2022/06/03BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

「今だ」と高額自己投資 効果実感の岩崎亜久竜が“64”

ている。それぞれバーディにつなげた4番と8番の約180ydの2打目は7Iでピンを刺した。 前回大会を制した木下稜介をはじめ、初優勝者が続いている大会。1アンダー15位から通算8アンダーに伸ばし
2020/11/16優勝セッティング

ダンロップ育ちの香妻陣一朗 次戦ホスト大会に“凱旋”

。後ろの組を回る首位・木下稜介に1打ビハインド、果敢に攻める場面でのティショットで3Wを握った。「フェアウェイに置かなければイーグルは取れない。傾斜が強く、1Wではボールがラフまで持っていかれると練習
2022/06/30LIV招待

ツアーバンは1台だけ/LIVゴルフの現場

ツアーバンが練習場近くにズラリと並ぶPGAツアーに対し、ここでは少しコンパクトなバンが1台だけ。3週前に英国ロンドンで行われた初戦にも出場していた木下稜介が「クラブ調整が必要な選手は、自分たちで持って行っ
2022/09/09国内男子

第2ラウンドは日没順延 比嘉一貴が1打差の暫定2位に浮上

アンダーの暫定4位。「62」をマークした稲森佑貴が通算10アンダーの暫定6位で続いた。木下稜介、近藤智弘らが通算9アンダーの暫定10位。 前週「フジサンケイクラシック」優勝の大西魁斗は「67」でプレーしたが
2021/04/18国内男子

5年前の記憶も頼りに 金谷拓実が開幕戦V

中島啓太(日体大)とは1打差に縮まり、「簡単に勝てるほど甘くない」と気持ちを切り替えたという。 17番(パー5)では先に打った中島と木下稜介のボールが右の池へと飛んでいき、「2人ともいいショットだったと
2021/06/27国内男子

プレーオフ3連敗 時松隆光「またやり直し」

た。読みとタッチが微妙に合っていなかった」と伸ばし合いの展開で停滞した。 上がり3連続バーディでクラブハウスリーダーの木下稜介を捉えてプレーオフへ。グリーン手前、60ydほどを残した3打目のアプローチ