2020/09/06国内女子 小祝さくらが6打差圧勝でツアー2勝目 黄金世代4人目 、畑岡奈紗、渋野日向子に続く4人目となった。 通算11アンダー2位は古江彩佳、渡邉彩香の2人。最終日を2位から出た比嘉真美子は「71」と1つ伸ばすにとどまって、イ・ミニョン(韓国)と並んで通算10
2019/05/29国内女子 賞金ランク上位者らが不在 今年も初優勝者の誕生か を挙げた勝(同2位)、比嘉真美子(同6位)、鈴木愛(同8位)などランクトップ10のうち5人が欠場する。 いずれも20歳の勝と同学年で、前週大会を2打差2位で終えた河本結や国内メジャー「ワールド
2019/06/23国内女子 鈴木愛が連覇&2週連続V 高橋彩華とのプレーオフ制す ボギーの「72」でプレーし、首位を守った。18番(パー5)でのプレーオフで鈴木が2オンして8mのイーグル逃しでバーディ。高橋が9mのバーディパットを決めきれなかった。 1打差の2位から出た比嘉真美子は3
2020/07/27米国女子 ゴルフきょうは何の日<7月27日> 2014年 日本は逆転負け 宮里藍&横峯さくら代表の国別対抗戦 8つの国と地域による女子ゴルフ対抗戦「インターナショナルクラウン」の第1回大会。宮里藍、横峯さくら、宮里美香、比嘉真美子による日本代表
2021/06/11国内女子 稲見萌寧が2打差の首位浮上 アマ岩井姉妹は予選通過 「68」でプレーし、通算10アンダーとして単独首位に浮上した。 2打差の通算8アンダー2位に山下美夢有、西村優菜、福田真未。初日首位の比嘉真美子、西郷真央、濱田茉優、テレサ・ルー(台湾)が7アンダー5位で
2021/04/04国内女子 稲見萌寧が逆転で4勝目 19歳山下美夢有は完全V逃す に高橋彩華が入った。 賞金ランキングでトップを走る小祝さくらは高木優奈、鶴岡果恋と並んで通算9アンダー4位で終えた。通算8アンダー7位に石井理緒と穴井詩。 2打差3位から出た2013年大会覇者の比嘉…
2021/05/30国内女子 勝みなみ2年ぶりツアー5勝目 工藤遥加は15位 ・オリンピッククラブ)へ弾みをつけた。 5位から出た大里桃子が吉川桃、比嘉真美子と並んで通算6アンダー2位。大里は直近5試合で2週前の優勝をはさみ4度目の2位となった。山下美夢有が通算5アンダー5位に入った。 4位から
2021/04/01国内女子 小祝さくらが2021年3勝目へ首位発進 上田桃子2打差5位 (韓国)、ユン・チェヨン(同)、比嘉真美子、澁澤莉絵留、小楠梨紗とともに4アンダー5位につけた。 前回2019年大会覇者の成田美寿々は1バーディ、2ボギーの「73」でプレーし、2週連続優勝を目指す岡山絵里と並んで1オーバー63位で初日を終えた。
2021/10/15国内女子 勝みなみがロケットスタート「63」 渋野日向子、稲見萌寧は4打差5位 スタートを切った。 同一シーズンに当たる昨年大会優勝の申ジエ(韓国)は4アンダー。ホステスプロの柏原明日架、比嘉真美子、新垣比菜、山路晶らとともに10位につけた。 賞金ランク2位の小祝さくらはイーブンパー59位とやや出遅れた。
2021/03/05国内女子 首位に森田遥と西郷真央 渋野が4 打差5位浮上 6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、山路晶、上田桃子、岡山絵里、新垣比菜、辻梨恵と並んで通算6アンダー5位に浮上した。 前回2019年大会覇者の比嘉真美子は原英莉花、勝みなみとともに通算3
2021/03/07国内女子 小祝さくらが逆転で21年初戦制し3勝目 渋野日向子は13位 アンダー4位。初優勝を逃した。 菊地絵理香が通算10アンダー6位。12位から出た渋野日向子は3バーディ、4ボギーの「73」でプレーし、通算5アンダー13位で終えた。 前回2019年大会覇者の比嘉真美子は通算3アンダー20位だった。
2017/10/04国内女子 畑岡奈紗が史上2人目となる3週連続Vへ 初日は“飛ばし”対決のペアリング となり、賞金女王争いにも注目が集まる。賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は、約320万円差を2位で追う鈴木愛の不在に、その差を広げたいところだ。キムは葭葉ルミ、比嘉真美子とのペアリングが組まれた
2017/08/16国内女子 舞台は箱根 イ・ボミは連覇で復活をアピールできるか -・ルー(台湾)、シーズン2勝のイ・ミニョン(韓国)ら海外勢に立ち向かうのは、4年ぶり3勝目を挙げた比嘉真美子、成田美寿々、上田桃子ら。 さらに、海外メジャー「全英リコー女子オープン」出場を経て、国内試合
2017/12/01国内女子 日本は2勝1分1敗 全勝韓国に続いて2位/4ツアー対抗戦 を獲得。全勝で8ptとした前年優勝の韓国ツアーに続き、初日を2位で終えた。 先陣を切ったのは笠りつ子と穴井詩。欧州ツアーを2&1で破り、幸先よく2ptを先制する。キャプテン・成田美寿々と比嘉真美子は
2017/12/03国内女子 日本が2年ぶり制覇 宿敵・韓国に3勝1分/4ツアー対抗戦 番手で登場した鈴木愛、上田桃子のペアがイ・ジョンウン、べ・ソンウに3&2で勝利し、成田美寿々と比嘉真美子は2&1で破った。笠りつ子と堀琴音は終盤17番でオールスクエアに戻して引き分け。川岸史果、西山
2019/04/22全米女子オープン 吉田優利らアマ2人を含む4人が「全米女子」出場権を獲得 「全英リコー女子オープン」以来の出場権を獲得。通算1アンダーの吉田、通算2オーバーの上野、天本はいずれも初のメジャー出場となる。 5位に並んだ新垣比菜とアマの泉田琴菜は補欠選手となった。 なお、畑岡奈紗、比嘉真美子、成田美寿々、鈴木愛、上原彩子、横峯さくらの6人は、ほかの資格ですでに出場権を得ている。
2018/05/06ワールドレディスサロンパス杯 申ジエが4打差逆転V 鈴木愛1打差、イ・ジョンウン6は崩れる 、今季3勝目には届かなかった。 2日目から首位を守っていた昨季韓国賞金女王のイ・ジョンウン6(韓国)は「76」とスコアを崩し、通算1アンダーの3位でフィニッシュした。 通算イーブンパーの4位に比嘉…
2018/08/25国内女子 アン・ソンジュが首位 三ヶ島、有村ら1打差追う の2位に三ヶ島かな、有村智恵、森田遥がつけた。3アンダー5位に渡邉彩香、金澤志奈、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 首位から出た青木瀬令奈は「78」と崩れ、前年覇者・申ジエ(韓国)、比嘉真美子、原英莉
2018/08/24国内女子 青木瀬令奈が首位 有村智恵は2位 )、森田遥の4人が並んだ。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダーとし、比嘉真美子、アン・ソンジュ(韓国)と並んで8位になった。 イ・ボミ(韓国)は通算6オーバーの74位で予選落ちした。 台風20号から変わった温帯低気圧の影響を避けるため、3日目は第一組のスタート時刻を午前10時45分にした。
2018/08/21国内女子 小祝さくらが地元でホステスV狙う 鈴木愛は7試合連続で欠場 ルーキー大里桃子らが名を連ねる。 注目は直近10試合でトップ10入り5度のホステスプロ・小祝さくら。昨年大会は予選落ちに終わったが、地元・北海道で初優勝をつかみたい。初日は上田桃子、比嘉真美子とインコース