2022/10/06日本プロシニア

宮本勝昌とプラヤド・マークセンが首位発進

した。 清水洋一が3アンダー3位、深堀圭一郎とディネッシュ・チャンド(フィジー)が2アンダー4位で続いた。 賞金ランキングトップの藤田寛之は谷口徹らと並んで2オーバー36位。前年大会覇者の立山光広は6オーバー92位と出遅れた。
2024/08/24国内シニア

伊澤利光が首位発進 宮本勝昌25位/国内シニア

が深堀圭一郎らとともに3アンダー16位。同ランクトップでシニア3連勝がかかる宮本勝昌と藤田寛之らが2アンダー25位につけた。 前年大会覇者のプラヤド・マークセン(タイ)は「70」で回り、1アンダー33位で初日を終えた。
2021/08/26国内シニア

プロ野球大物OBらも参戦 太平洋クラブ50周年記念大会

、深堀圭一郎ら実力派のシニアプロが名前を連ねた。 また、プロ野球・中日のOB立浪和義氏、広島OB野村謙二郎氏、ヤクルトOB宮本慎也氏、阪神OB真弓明信氏らゴルフ自慢のアスリートもプロとともにプレーする。
2021/09/16国内シニア

谷口徹3位発進 首位にエージシュート伊藤正己と丸山大輔

)、17年大会初日の海老原清治(68)に続いて3人目。 大会連覇がかかる寺西明、2018年以来となる大会4勝目を目指すプラヤド・マークセン(タイ)、手嶋多一、深堀圭一郎らが3アンダー8位につけた。 前週「コマツオープン」を制し、賞金ランキング1位の井戸木鴻樹がイーブンパー38位で初日を終えた。
2017/12/04国内男子

男子最終QT決勝ラウンド始まる 木下稜介が首位

アンダーで予選を終えた26歳の木下稜介が後続に4打差をつけ、首位に立っている。通算14アンダーの2位で鍋谷太一、狩俣昇平、アンドリュー・エバンス(オーストラリア)の3人が続く。 シードを失った増田伸洋は通算6アンダーの36位。近藤共弘、深堀圭一郎は通算2アンダーの74位で決勝に進んだ。
2018/09/07国内男子

8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出

ホールを奪い、8&6で圧勝した。池田は木下裕太を2&1で破った。 クロンパはショーン・ノリスを4&3、ワナスリチャンはデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1UPで下した。 9位タイ決定戦では深堀圭一郎、キム・キョンテ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、スンス・ハンが勝利した。
2022/09/08国内シニア

シニアデビュー宮本勝昌が2打差2位発進 立山光広が首位

デビュー戦の宮本勝昌は「68」で回って2打差2位につけた。同じく2位に藤田寛之、深堀圭一郎、久保谷健一、塚田好宣が並んだ。 3アンダー7位には「69」でエージシュートを達成した72歳の高橋勝成、手嶋多一
2022/09/07国内シニア

シニアツアーは北陸へ 賞金200万円のアルバトロスチャレンジも

ティイングエリアが前方に出され、200万円(複数均等割り)のアルバトロス賞が懸かる。 初日は2019年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)が宮本勝昌、深堀圭一郎と同組で回る。小松市出身の川岸良兼のほか、伊澤利光、プラヤド・マークセン(タイ)、藤田寛之も参戦する。
2022/09/16日本シニアオープン

藤田寛之が首位堅守 マークセンと並んで週末へ

がかかる深堀圭一郎は「71」で回り、横尾要、グレゴリー・マイヤーらと並ぶ3アンダー5位で大会を折り返した。 「73」と落とした宮本勝昌は6位から、1アンダー12位に後退。谷口徹らが並んだ。 大会連覇を目指す手嶋多一は「71」で回り、33位から通算イーブンパー16位に順位を上げた。
2020/10/09日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

比嘉勉が首位堅守 2打差2位に清水洋一ら

プレー。ツアー初優勝を目指し、通算8アンダー単独首位を守った。 この日ベストの「65」をマークした清水洋一と「66」で回った中山正芳が通算6アンダー2位で並んだ。深堀圭一郎は3バーディ、1ボギーの「70
2020/10/08日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

シニアプロ日本一へ 比嘉勉が首位発進

で始まった大会初日は、比嘉勉が5アンダー「67」で首位発進。4アンダー2位に溝口英二が続いた。 3アンダー3位には、深堀圭一郎、桑原克典、張本茂の3選手。1アンダー6位に今季1勝の篠崎紀夫ら5選手が
2020/08/29国内シニア

藤田寛之がシニアデビュー戦で単独首位発進

、3アンダー8位タイに深堀圭一郎、田村尚之ら5人が続いた。 今季すでに1勝を挙げている鈴木亨は1アンダー19位タイ、柳沢伸祐は3オーバー57位タイと出遅れた。
2023/06/16国内シニア

シニアデビューの片山晋呉は2打差7位発進 宮本勝昌ら3人首位

・マークセン(タイ)が続いた。 前年覇者の藤田寛之はボギーなしの4アンダー「67」で回り、片山、久保谷健一、谷口徹らと並ぶ7位で発進。連覇に向けて上々の滑り出しを見せた。 手嶋多一は2アンダー18位。倉本昌弘はイーブンパー30位。片山と同組でプレーした深堀圭一郎は4オーバー69位と出遅れた。
2025/10/02コマツオープン

宮本勝昌が首位発進 賞金ランク1位の岩本高志、前年Vの平塚哲二ら2位

走る新人の岩本高志、62歳の崎山武志が2打差の6アンダー2位で並んだ。チェ・ホソン(韓国)と横田真一、寺西明が5アンダー5位で滑り出した。 前週の国内シニアメジャー「日本プロシニア選手権」で優勝したサイモン・イエーツ(スコットランド)は深堀圭一郎、増田伸洋らと同じ1アンダー34位で2日目を迎える。