2022/05/03世界ランキング 西郷真央が20位に浮上 日本勢3番手に/女子世界ランク は6位、2番手の笹生優花が13位で変わらず。米女子ツアー「パロスバーデス選手権」を49位で終えた古江彩佳が1つ下げて24位となり、4番手に後退した。稲見萌寧が27位(2ランクダウン)、渋野日向子が35
2022/04/26世界ランキング 畑岡奈紗が6位浮上 高橋彩華は自己最高70位/女子世界ランク ミンジー・リー(オーストラリア)が4位に浮上。アタヤ・ティティクル(タイ)が5位に後退した。 畑岡に次ぐ日本勢は笹生優花が13位(変動なし)。古江彩佳23位(1ランクダウン)、西郷真央24位、稲見萌寧25位(ともに変動なし)と続き、渋野日向子は1ランクダウンの32位とした。
2022/03/29世界ランキング 西郷真央28位浮上 19歳のティティクルがトップ5入り/女子世界ランク アップで初のトップ5入りを果たした。 日本勢は畑岡奈紗が9位、笹生優花が11位とともに1ランクダウン。古江彩佳が17位(2ランクダウン)、稲見萌寧が22位(1ランクダウン)、西村優菜が37位(1ランクダウン)、渋野日向子が49位(4ランクダウン)となっている。
2022/03/22世界ランキング 堀琴音が31ランクアップ 畑岡奈紗は8位のまま/女子世界ランク 位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)以下、日本勢トップの8位につける畑岡奈紗まで動きはなかった。笹生優花が1つ下げて10位となった。 日本勢は古江彩佳が15位(変動なし)、稲見萌寧
2022/01/18世界ランキング 畑岡奈紗6位、笹生優花8位で今季開幕戦へ/女子世界ランク 入って2022年初戦を迎える。ブルック・ヘンダーソン(カナダ)が入れ替わって11位に後退した。 米女子ツアーの今季第2戦に出場予定の古江彩佳は14位のまま。日本勢は稲見萌寧が15位(1ランクアップ)、渋野日向子が37位、西郷真央が38位(ともに変動なし)、西村優菜が41位(2ランクダウン)で続く。
2022/02/08世界ランキング マグワイアが自己最高20位に 笹生7位 畑岡9位で変わらず/女子世界ランク ツアーメンバーとして2戦を戦った古江彩佳は14位で変わらず。以下日本勢は、稲見萌寧が16位、西村優菜が38位、西郷真央が39位(いずれも変動なし)、渋野日向子が40位(1ランクアップ)で続く。
2019/10/27国内女子 柏原明日架がツアー2勝目 イ・ボミは1打差2位 立ったが、通算13アンダー2位で終えた。 通算12アンダー3位に小祝さくら、稲見萌寧が並んだ。単独首位から出たテレサ・ルー(台湾)は「75」とスコアを落とし、通算11アンダー5位とした。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は通算1アンダー31位に終わった。
2020/11/03世界ランキング 西村優菜が初のトップ100入り 渋野日向子、鈴木愛ら変わらず/女子世界ランキング 逃した勝みなみは6ランクアップの86位。 日本勢は畑岡奈紗が6位でトップ、以下、渋野日向子が15位、鈴木愛が17位といずれも前週と変わらず。4番手の古江彩佳が1つ上げて42位となった。52位の稲見萌寧ら
2020/10/27世界ランキング マクドナルドが浮上 畑岡奈紗6位で変わらず 鈴木愛は17位に/女子世界ランク た。 日本勢トップの畑岡奈紗は6位、渋野日向子が15位で変わらず。鈴木愛は1つ下げて17位、古江彩佳が43位(変動なし)、稲見萌寧が52位(1ランクダウン)で続く。
2020/10/20世界ランキング 古江彩佳は6ランクアップの43位 畑岡ら上位は変動なし/女子世界ランキング トップの畑岡奈紗は6位、渋野日向子が15位、鈴木愛は16位、古江に続く稲見萌寧が51位、上田桃子は69位で変わらなかった。
2022/01/11世界ランキング 畑岡奈紗6位、笹生優花8位で変わらず/女子世界ランク 女子ゴルフ世界ランキングが10日、発表され、畑岡奈紗は6位、笹生優花が8位で変動はなかった。日本勢は古江彩佳が14位、稲見萌寧が16位、渋野日向子が37位、西郷真央が38位で続く。西村優菜が40位
2020/09/08世界ランキング 小祝さくらが72位に浮上 日本勢上位3人は変動なし/女子世界ランク ・ジンヨン(韓国)、2位ダニエル・カン、3位ネリー・コルダで変動はなかった。 日本勢上位3人は畑岡奈紗が7位、渋野日向子が14位、鈴木愛が15位で、いずれも前週と変わらず。上田桃子が61位、稲見萌寧が
2020/11/17世界ランキング 古江彩佳が30位に浮上 鈴木愛19位に後退/女子世界ランキング 、渋野日向子は15位でともに変わらず、鈴木愛が17位から19位に後退した。4番手の古江に、稲見萌寧が前週と変わらず54位で続く。「伊藤園-」で予選落ちした今季2勝の19歳、笹生優花が55位(2ランク
2019/12/10世界ランキング 畑岡が日本勢トップ5位 渋野12位、鈴木17位/女子世界ランク 。 日本勢の上位陣も畑岡奈紗が5位、渋野日向子が12位、鈴木愛が17位で変わらず。 以下、稲見萌寧が54位(1ランクダウン)、上田桃子62位(3ランクダウン)、河本結64位(変動なし)、比嘉真美子66位
2020/01/14世界ランキング 6位畑岡奈紗、11位渋野日向子/女子世界ランク トーナメントofチャンピオンズ」から、渋野は2月「ホンダ LPGAタイランド」からスタートさせる。 1位のコ・ジンヨン(韓国)らトップ10にも動きはなかった。 日本人4番手は53位の稲見萌寧、5番手は2ランク上がった60位の河本結、6番手は62位で上田桃子が続いた。
2020/01/07世界ランキング 鈴木愛が14位に浮上/五輪イヤー最初の女子世界ランク の出場資格は、6月29日時点の世界ランクで15位以内に入れば各国最大4人までに与えられる。 以下の日本勢は稲見萌寧が53位(1ランクアップ)、上田桃子が61位、河本結が62位(ともに変動なし)、比嘉真美子が67位(1ランクダウン)、勝みなみが69位(変動なし)と続いた。
2021/05/27国内女子 女子ゴルフは大雨で約4時間の中断を予定 午後2時に再開 (むぐるま・ひなの/日本ウェルネススポーツ大学1年)が6アンダーの首位。それぞれ前半インを終えた宮田成華、山路晶、15歳のアマ手塚彩馨(長野・佐久長聖高等学校1年)の3人、松田鈴英(6ホール消化)、稲見萌寧(5ホール消化)が1打差。
2021/09/30日本女子オープン 初メジャーVへ上田桃子が首位発進 原と渋野は2打差5位 アンダー4位にはディフェンディングチャンピオンの原英莉花に加え、渋野日向子、植竹希望、勝みなみといった黄金世代のほか、過去2度の優勝を誇る宮里美香や、西郷真央ら9選手がつけている。 賞金ランキング1位の稲見萌寧は1アンダー30位。小祝さくらは2オーバー79位とした。
2019/04/12国内女子 20歳の木下彩が単独首位/ステップアップツアー初日 プロテストを5位タイで合格した20歳の木下彩が3バーディ、1ボギーの「70」でまわり、2アンダーの単独首位で発進した。 1打差の1アンダー2位に稲見萌寧、西畑萌香、青山加織の3人。イーブンパー5位にヌック
2022/12/20世界ランキング 畑岡奈紗は10位を維持 渋野43位/世界ランク 順位を下げ、32位となった。 さらに33位の稲見萌寧、40位の川崎春花、43位の渋野日向子、44位の西村優菜の順で続いた。 トップ10では、7位だったレキシー・トンプソンがブルック・ヘンダーソン(カナダ