2024/08/09米国女子 山下美夢有は首位に5打差6位でターン 笹生優花47位 、メダル圏内に2打差へ再浮上した。 笹生優花は46位から2バーディ、1ボギー1トリプルボギーの「74」とスコアを落とし、通算7オーバーの47位に後退した。 東京に続く五輪連覇のかかるネリー・コルダ
2022/11/07米国女子 古江彩佳 米ツアー2連戦後は国内最終戦出場も エントリーも済ませており、出場を予定している。 同じく米ツアーが主戦場の笹生優花は1年ぶりに日本での試合に出場し、通算1アンダー51位に終わった。初日「73」、2日目は「79」で通算8オーバーの77位まで
2022/09/28米国女子 3年ぶりの秋開催 畑岡・古江・渋野ら参戦 6ホールに及ぶプレーオフを制して米通算3勝目を挙げた。 野村は出場せず、日本勢は畑岡奈紗、笹生優花、上原彩子、古江彩佳、渋野日向子の5人がフィールドに入った。畑岡は2020年大会以来2年ぶり、前週…
2023/06/04米国女子 ツアーデビュー戦のローズ・チャンが単独首位 古江と笹生12位 笹生優花はともに「69」をマークし、通算4アンダーの12位に浮上。古江は1イーグル2バーディ、1ボギー。笹生は6バーディ、3ボギーの内容でスコアを伸ばした。 カットライン上で決勝ラウンドに進んだ畑岡
2023/03/29米国女子 畑岡奈紗が連覇に挑む 3戦連続3位の古江彩佳に渋野、笹生、勝、西村も参戦 。3週後のメジャー初戦「シェブロン選手権」に向けてギアを上げていきたい。 日本ツアーを含め前週までの直近3試合連続で3位の古江彩佳が出場するほか、笹生優花、渋野日向子、ルーキーイヤーの勝みなみ、西村優菜…
2024/07/09世界ランキング 川崎春花が37ランクアップ 笹生、山下は変動なし/女子世界ランク 8日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」で3勝目を挙げた川崎春花は37ランクアップし、112位に浮上した。 日本勢最上位の笹生優花は10位のまま…
2024/03/03米国女子 【速報】古江彩佳は首位タイでFR後半へ 西村優菜が1打差で追う てボギーを回避した。 17位から出た西村優菜は後半14番までに6つ伸ばし、通算9アンダーに詰め寄って残り4ホール。4打差から出た畑岡奈紗は10ホールを終えて2つ伸ばして通算8アンダー。笹生優花は通算5アンダーで終盤に入った。
2024/03/03米国女子 【速報】単独トップの古江彩佳 最終ラウンドをパー発進 ドライバーを握った1打目をフェアウェイへ。2打目をピン右2mのチャンスにつけたが、バーディパットをカップ左に外した。 最終組の2組前から4打差で追う畑岡奈紗は、前半2番までパーを並べて通算6アンダー。西村優菜は5ホールを終えて2つ伸ばし、通算5アンダー。笹生優花は8ホールを終えて通算2アンダーとしている。
2021/08/06米国女子 稲見萌寧が3位タイ浮上 畑岡奈紗はメダル圏内へ2打差 。メダル圏内とは2打差。 フィリピン代表の笹生優花は「67」で回り、4アンダー20位。前回金メダリストの朴仁妃(韓国)は3アンダー25位で3日目を終えた。
2021/08/05米国女子 世界ランク1位のネリー・コルダが首位 稲見萌寧6位 畑岡奈紗は11位 のフォン・シャンシャン(中国)らと同じ首位とは9打差の11位で週末に進んだ。 2大会連続の金メダル獲得がかかる朴仁妃(韓国)は3アンダーの24位。 フィリピン代表の笹生優花は47位から「68」と巻き返してイーブンパーの34位まで挽回した。
2022/01/31米国女子 リディア・コーが今季初勝利 笹生優花3位 古江彩佳はデビュー戦18位 「トーナメント・オブ・チャンピオンズ」に続く連勝を逃した。 7アンダー4位から出た笹生優花は6バーディ、1ボギーの「67」をマークしたが、2打及ばず12アンダー3位だった。 7位スタートの古江彩佳は4
2022/05/14米国女子 畑岡奈紗13位後退 古江彩佳は全試合予選通過を継続 アンダー22位。 笹生優花は1イーグル4バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、92位から通算3アンダー37位に浮上して決勝ラウンドに進んだ。 古江彩佳は「71」で回って通算1アンダーとし、カットライン上の61位で今季の出場全試合予選通過を継続した。
2022/03/02米国女子 渋野日向子がシンガポールで今季初戦 日本勢5人が参戦 なる。前回21年大会は4日連続オーバーパーでプレーし、出場69人のフィールドで通算11オーバー67位に終わった。 上田桃子も同じくスポンサー推薦で今季初戦。いずれも米ツアーが主戦場の畑岡奈紗と笹生優花
2022/06/27米国女子 チョン・インジが完全Vでメジャー3勝目 畑岡奈紗はベストスコア「69」で5位 )と並ぶ5位までジャンプアップしてフィニッシュした。 大会初出場の西郷真央は4バーディ、4ボギーのパープレー「72」。笹生優花は2バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「77」。ともに4オーバー30位で終えた。
2021/04/04米国女子 ツアー未勝利・タイの21歳が首位独走 河本結が日本勢トップの39位 アンダー5位で続いた。 3人が予選を通過した日本勢はそろって苦しんだ。終盤までパープレーで耐えていた河本結は16番と17番(パー3)でスコアを3つ落とし、トータル1アンダー39位。 笹生優花は「77」で1オーバー53位、畑岡奈紗は「74」で2オーバー61位に後退した。
2021/06/27米国女子 米国勢2人が5打差首位で最終日へ 笹生優花42位 渋野日向子68位 。 通算10アンダーの3位にパティ・タバタナキット(タイ)、ジュリア・モリナロ(イタリア)、セリーヌ・ブティエ(フランス)が並んだ。 32位スタートの笹生優花は2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「75」と
2020/11/18全米女子オープン 全米女子オープン 原英莉花ら日本勢9人が新たに出場リストに追加 。日本勢は9人が名を連ねた。 出場資格を得たのは、古江彩佳、笹生優花(フィリピンと二重国籍)、小祝さくら、原英莉花、西村優菜、穴井詩、岡山絵里、柏原明日架、浅井咲希。 発表された28人には日本ツアーで
2023/09/30米国女子 【速報】渋野日向子は3アンダー発進 西村優菜が首位に迫り終盤へ )までに6バーディ(1ボギー)を量産し、首位に1打差の5アンダーで終盤に入った。 笹生優花は10ホールを終えて3アンダー、勝みなみも9ホールを終えて3アンダーとしている。 上位は混戦模様。「65」でホールアウトしたリディア・コー(ニュージーランド)ら6人が6アンダー首位で並んでいる。
2023/10/02米国女子 西村優菜は4打差3位 ルーキーのユ・ヘランが初優勝 )。西村と同じ3位に、ビアンカ・パグダンガナン(フィリピン)、ジェニー・シン、キム・セヨン(ともに韓国)が並んだ。 笹生優花は1イーグル3バーディ、2ボギーの「68」と3つ伸ばし、通算10アンダーの23位。勝みなみは3バーディ、1ボギーの「69」とし、通算8アンダーの34位で終えた。
2023/10/01米国女子 西村優菜が2打差2位で最終日へ 渋野日向子は予選落ち の5位にキム・セヨン(韓国)が続く。 2位から出た笹生優花は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」にとどまり、通算7アンダーの18位に後退。勝みなみは「69」とし、通算6アンダーの27位で最終日