2004/08/29国内男子

苦労人、S.コンランがついにツアー初優勝を果たした!

陣が優勝争いを展開。2002年の賞金王、谷口徹も6アンダーをキープ。ツアー初優勝を狙うスティーブン・コンラン(オーストラリア)は、16番でトラブルに見舞われ5アンダーに後退。 ところが、このトラブルで…
2007/10/25国内男子

国内男子初日/伊澤利光が6アンダー単独首位!

制した谷口徹。宮本勝昌、藤田寛之の3人が並んでいる。谷口は6バーディ、1ボギー。宮本は7バーディ、2ボギー。そして藤田は1イーグル、6バーディ、3ボギーと出入りの激しいゴルフとなった。 さらに1打差、4
2006/11/26国内男子

J.M.シンが日本ツアー初優勝! 片山晋呉は3位タイ

アンダー。賞金王片山晋呉らと並んで、3位タイに終わっている。 その他注目選手では、デフェンディングチャンピオンの谷口徹が通算9アンダーの10位タイ。丸山大輔もその谷口と並んで10位タイとして、今大会を終えた。
2010/10/01国内男子

連覇なるか!?石川遼が首位と2打差に浮上!

、谷口徹、そして大会連覇を狙う石川遼の5人が並んでいる。石川はこの日4バーディ、ノーボギーでラウンドし、15位タイから4位タイまで順位を上げてきた。 また、初日首位タイの谷口徹は、17番を終えて7
2010/09/30国内男子

池田が連覇を狙う! 石川は賞金ランク首位を守れるか!?

。ここで勝利を挙げ、賞金王争いを優位に進めていきたいところだ。 今年の主な出場選手は、ディフェンディングチャンピオンの池田、前週に優勝を果たした松村道央を初め、藤田、谷口徹、薗田峻輔ら。ランキング上位を…
2001/09/06国内男子

片山晋呉、今井克宗ら6人が5アンダーで並んだ

。谷口徹らが予選落ちする中、最終日にもスコアを伸ばし35位に入っている。日本ツアーでもNST新潟、サン・クロレラと2週連続で3位に入っている注目の選手。約1ヵ月ぶりの試合となるが、好調を維持しているようだ。
1998/11/19国内男子

まず川岸良兼首位。金子、中島も好位置の発進!

いよいよ始まった総額2億5000万円のビッグトーナメント。初日はまず川岸良兼が首位を走った。2位には金子柱憲、中島常幸。中年(?)パワーが健闘している。横尾要や谷口徹、ウェストウッドもいい位置で
2002/02/14米国男子

昨年の伊沢に続け!日本から5名がチャレンジする

アレンビーは、プレーオフで3勝している。 今年伊沢利光は出場しないが、日本から5名が参加する。レギュラー組の丸山茂樹、横尾要、田中秀道に加え、先週も出場した谷口徹と昨年の日本オープン覇者 手嶋多一が挑戦する
2008/02/17米国男子

P.ミケルソン、2位と1打差で最終日へ!

「67」とした。1打差で射程圏にいるミケルソンを捕らえることができるか。 注目の日本勢では、今田竜二が連日のアンダーパーをマークし、通算3アンダーの13位タイに浮上。谷口徹は通算1オーバーの47位タイ。土壇場で予選通過を果たした丸山茂樹は、通算6オーバーの76位タイで最終日を迎える。
2000/11/05国内男子

深堀圭一郎、猛攻で大逆転

続いて今シーズン2度目の勝利を飾った。2位谷口徹は賞金1176万円を加算。賞金レースで今週不在の佐藤信人を抜き去った。 「前半は完璧」と優勝の深堀圭一郎。「秋に勝ったのは初めてです。正直いって嬉しい
2001/05/18国内男子

手嶋多一らスコアを伸ばした4人が首位で並んだ。

アンダーの2位タイ、連覇に向け好スタートを切った片山晋呉が、この日は5オーバーと崩れ通算1オーバーで予選落ちとなった。同じく2位タイからスタートした、伊沢利光、谷口徹は共にスコアを2つ伸ばし、6アンダー。首位の4人に1打差の5位グループにつけている。
1998/11/19国内男子

まず川岸良兼首位。金子、中島も好位置の発進!

いよいよ始まった総額2億5000万円のビッグトーナメント。初日はまず川岸良兼が首位を走った。2位には金子柱憲、中島常幸。中年(?)パワーが健闘している。横尾要や谷口徹、ウェストウッドもいい位置で
1998/10/03日本オープンゴルフ選手権

やった! 尾崎直道、68の快走!

ので、むしろ一緒よりは1~2組離れたところでの方がいいと思っています」 谷口徹も2アンダープレー。「この位置にいて優勝を狙わない人なんていませんよね。チャンスです。いかにパットを積極的に打てるかだと思います」 3打差は「それほどの差じゃない」と言う。
1998/09/03国内男子

帰国の丸山、尾崎は順当に2回戦へ

になりました」 アメリカで体重が2キロ増えたらしい。「腰が重いのは、そのせいかな。上半身と下半身のバランスが悪くなる。マジで、下半身が張らないように注意してます」 明日の2回戦は谷口徹。「気になりませ
2012/08/29国内男子

諸藤将次 真価問われる昨年覇者

争われた。もちろん「1勝」の重みに変わりは無い。とはいえ“師匠”の谷口徹からは「36ホールはチャレンジツアー(2日間競技の下部ツアートーナメント)や」と激辛のゲキを浴び、なにせ諸藤自身が「やっぱり4日間
2001/12/20米国男子

2002年のマスターズに日本から4名が出場する

賞金ランキングで37位に入った丸山茂樹、ワールドランキングで48位に食い込んだ谷口徹の4名が出場することになった。 他のメジャーには4名以上の出場もあるが、マスターズではこれが初めて。1999年までは