2023/11/22女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドのポッコン&ザザザを直すには 森はな

。ザザザは、上体が前方(飛球方向)に突っ込み、極端なダウン軌道でヘッドが下りて、フォローが取れずに引きずってしまうことが原因です。 2. ティアップ練習が効果的 ポイントは、体の軸を保ってレベル…
2022/12/14女子プロレスキュー!

3パットを減らす練習グリーンでのインプット術 松原果音

、不安定な要素が大半を締めますが、振り幅を決めることで理論的にプランが立てられます。 2. 打ち方よりもリズムを重視する テークバックとフォローは1対1でイメージします。再現性を高めるためにリズムを意識し…
2022/11/23女子プロレスキュー!

チーピンを一発で解消する素振り法 松原果音

はなく逆に左側を向き、意識的に振り切ることが重要。左方向へフォローを持っていく意識が有効です。 2. 長いクラブを想定して素振りを行う スイングの対処法としては、2本のクラブをズラして1本の長い…
2022/10/26女子プロレスキュー!

アプローチの基本 3つの“引き出し”をつくる 松原果音

前、ピッチ&ランは真ん中、ロブショットは左足前に置きます。インパクトでは、ボールより先(フォロー側)をソールが滑るイメージで振ります。 3. ヘッド軌道を3種類で調整する 弾道の高さをイメージ通り…
2022/10/12女子プロレスキュー!

アプローチをクラブ1本で打ち分けるには 齊藤妙

上げたい場合は、ややボールから離れて構えます。スイングを変えなくてもインサイドからの軌道が強くなり、ボールが上げやすくなるからです。フォローではフェース面を返さず、左ひじを体から離すように使う点が…
2021/03/17女子プロレスキュー!

打つ瞬間、意識はどこが正解? 上野陽向

、スティックなどの軽くて長いもので素振りすることです。切り返し以降、スティックを体に巻きつけるイメージで振り下ろします。インパクト直後のフォロー側で、一気に加速するように振ってください。 2. ボールは…
2017/07/19topics

全英OP開幕直前!松山英樹の撮れたてスイング解説

の向きが変わりません。これだけでもスイング軌道が安定するので、ぜひ真似したい点ですね。 ■フォロースルー クラブヘッドの遠心力がインパクト後に最大となり、ヘッドが緩やかにターンしています。注目は左ヒジ…
2020/07/15女子プロレスキュー!

自宅でスイングづくり 「9時3時」を鍛えるには? 馬場ゆかり

。前側を維持するために、壁の前で行う素振りがおすすめ。壁に沿ってテークバックを真上へ、フォローもなるべく壁に沿って出していくイメージで振ります。 3. 重心チェックのための床ドリル フローリングの線を…
2020/08/26女子プロレスキュー!

意外と知らない! ピッチ&ランを確実に打つコツ 吉川桃

、フェース面のトウ寄りでヒットさせること。ヒール寄りだとインパクト時のフェースの開き具合にバラつきが生じ、弾道が不安定になってしまいます。 2. 左ひじの向きを再現する もうひとつのテクニックは、フォロー…
2018/02/18女子プロレスキュー!

基本アプローチのココだけポイント♪ 川崎志穂

手のひらでフェースの向きを感じながら、フォローで手のひらが打ちたい方向へ向くイメージで打ちます。右手のひらをピンへ向けることで、フェースの開閉が抑えられ、方向性をアップすることができますよ♪ 【今回の…
2017/03/12女子プロレスキュー!

アプローチも「バウンス」を使えばミスしない 木戸愛

、ハンドファーストのまま手元が前に出る動きです。手元が前に出ると、ヘッドの軌道が鋭角となり、バウンスより先にリーディングエッジ(フェース下部の歯)が地面に接地してしまいます。 フォローで“フェース”が…
2005/07/18米国男子

今日のタイガー/強いタイガーが復活。その理由とは!?

時点でオラサバルと1組前を行くモンティとの差は2打差になっていた。距離の短い12番は右からの軽いフォローを感じながらドライバーでティショットを放った。ボールはグリーン手前の左サイドのラフという位置。ここ…
2025/09/18国内男子

石川遼の練習法 ホウキと極太“筒グリップ”のナゼ

いう。 「振っていると結構キツイ」ことから、眠った身体を起こしたり、鍛えたりする効果も大きい。「ホウキだとヘッドスピードも遅くて、体への負担が急激でなく、ダウンからフォローまでずっと(緩やかに)かかり
2008/06/27さくらにおまかせ

キャディとのコンビでピンチ脱出!さくら、好スタート

折り返した。 だが、このピンチを救ったのは、キャディのジョン・ベネット氏だった。ショートパット時に、フォロースルーでヘッドがすぐに上がってしまうことを、ジェスチャーと「クイック、クイック」という片言の