2023/04/12アジアン

アジアン高額シリーズ4戦目に金谷拓実ら日本勢10人出場

、浅地洋佑、竹安俊也が出場する。 156人のフィールドには、欧州ツアー通算15勝のポール・ケーシー(イングランド)、今季1勝のウェイド・オームスビー(オーストラリア)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、コー・タイチ(香港)らが名前を連ねた。
2023/08/25アジアン

6人が首位に並ぶ大混戦 谷原秀人は出遅れ

優勝がかかるアンディ・オグルトゥリー、日本ツアーメンバーのブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)は2アンダーの34位。ポール・ケーシー(イングランド)は1アンダーの52位につけた。 日本勢で唯一出場の
2019/01/19国内男子

藤本佳則が首位で最終日へ 石川遼は16位に後退

・フィッツパトリック(イングランド)とジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)。通算10アンダーの4位にポール・ケーシー(イングランド)、チャプチャイ・ニラト(タイ)、ムン・ドイウ(韓国)の3人がつけた
2019/09/21欧州男子

ラーム暫定首位に浮上 宮里優作は24位

)、クリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)。 ビリー・ホーシェル、ポール・ケーシー(イングランド)が7アンダーの暫定6位で並んだ。 16ホールを回り終えた宮里優作は通算3アンダーの暫定24位
2019/09/20欧州男子

ウォレス首位 ラーム、ステンソンら2位 宮里優作は42位

。ジャスティン・ローズ(イングランド)が5アンダーの4位に続いた。 ポール・ケーシー、ダニー・ウィレット(ともにイングランド)、アーニー・エルス(南アフリカ)ら9人が4アンダーの5位タイ。宮里優作は3バーディ、2
2019/09/07欧州男子

マッキンタイアが4打差首位 谷原秀人45位で決勝へ

「65でプレーし、通算11アンダーとして単独首位に立った。後続に4打差をつけている。 通算7アンダーの2位にベルント・リトハンメル(ドイツ)。首位から出たポール・ケーシー(イングランド)、マティアス
2019/10/09欧州男子

イタリア開催の高額シリーズ 谷原秀人&宮里優作が出場

。 フィールドには前年2位で終えたフランチェスコ・モリナリ(イタリア)のほか、ポール・ケーシー、ジャスティン・ローズ(ともにイングランド)、シェーン・ローリー(アイルランド)らが名を連ねた。 日本からは
2003/04/26欧州男子

地元の意地!? J.M.オラサバルが好位置をキープ!

欧州男子ツアー第15戦「カナリアオープン・デ・エスパーニャ」2日目。首位に立ったのは、イングランドのP.ケーシーとM.タニクリフ。今シーズンの前半36ホール最少スコア記録にならぶトータル15アンダー…
2010/07/06米国男子

池田が52位に浮上!石川は51位 /男子世界ランキング

18位/変動なし 9位/ロリー・マキロイ(北アイルランド)/フランスオープン 4位/1ランクアップ 10位/ポール・ケーシー(イングランド)/出場せず オープンウィーク/1ランクダウン ★ 主な日本人…
2018/05/07米国男子

ジェイソン・デイが今季2勝目 ウッズは55位

位タイにフィル・ミケルソン、ピーター・ユーライン、ポール・ケーシー(イングランド)の3人が続いた。 世界ランキング2位のジャスティン・トーマスは通算2アンダーで、リッキー・ファウラーらと同じ21位タイ
2018/05/06米国男子

デイが今季2勝目に王手 松山英樹は最終日に進めず

。48位から出たピーター・ユーラインが1イーグル、7バーディ「62」をたたき出し、ブライソン・デシャンボー、アーロン・ワイズ、ポール・ケーシー(イングランド)と並ぶ3位タイに急浮上した。 フィル
2023/03/16LIVゴルフ

舞台はアリゾナ 「LIV」米国2連戦がスタート

、キャメロン・スミス(オーストラリア)らが今週も出場する。 アリゾナ州立大出身のフィル・ミケルソンやポール・ケーシー(イングランド)にとっては第二の故郷での戦い。特にミケルソンは1991年にツーソンで開催さ
2013/06/30欧州男子

J.ルイテンが首位に浮上 P.ユーラインは失速

位にはポール・ケーシーが16位タイから浮上してきた。ツアー通算11勝の実力者が、優勝争いに加わってきた。 一方、3日目に苦戦したのは通算9アンダー首位タイからスタートしたピーター・ユーライン。スタート…
2018/07/25欧州男子

宮里優作、谷原秀人、片岡大育がドイツで欧州ツアー参戦

、実兄のエドアルド・モリナリが出場。米ツアーを主戦場とする「マスターズ」王者のパトリック・リードのほか、ポール・ケーシー(イングランド)、パット・ペレス、ブライソン・デシャンボーらが参戦する。 日本勢は
2018/01/13欧州男子

池田、谷原は連勝 アジアが大会初制覇へ前進

・ビョンフン、K.アフィバーンラト(2&1)○P.ケーシー、T.ハットン マッチ3:○池田勇太、G.グリーン(1UP)●R.カブレラベロー、A.レビ マッチ4:●カン・スンフン、P.サクサンシン(3&2…