2019/05/06米国女子 キム・セヨンが通算8勝目 山口すず夏は68位 。 通算5アンダーの4位にレキシー・トンプソン、チャーリー・ハル(イングランド)、チ・ウンヒ、エイミー・ヤン(ともに韓国)の4人。通算4アンダーの8位に、前週優勝のミンジー・リー(オーストラリア)ら4人が
2019/04/06ANAインスピレーション キム・インキョン首位 畑岡奈紗は28位で決勝へ 、同じく16位から「68」と伸ばしたキャサリン・カーク(オーストラリア)。通算4アンダーの3位にコ・ジンヨン(韓国)、アリー・マクドナルドが続く。2位スタートのレキシー・トンプソンは「72」と伸ばせず
2018/06/04全米女子オープン A.ジュタヌガンがPO制しメジャー2勝目 畑岡奈紗10位 )が7アンダー3位。3アンダー4位にダニエル・カン。アマチュアのパファンコーン・タバタナキット(タイ)がレキシー・トンプソンらと同じ通算2アンダーの5位に入った。 日本勢は畑岡奈紗が決勝ラウンドで「72
2020/08/18世界ランキング 渋野日向子は13位のまま「全英」へ 初V笹生優花は113位に浮上/女子世界ランキング たキム・ヒョージュ(韓国)が1ランクアップの9位、レキシー・トンプソンが入れ替わって10位となった。 5位の畑岡奈紗を筆頭に、渋野日向子が13位、鈴木愛が15位といずれも日本の上位陣は変わらず。畑岡
2020/09/15世界ランキング イ・ミリムが94位から21位に 永峰咲希は42ランクアップ/女子世界ランク ・ジンヨン(韓国)で変わらず、畑岡奈紗は1ランク下げて8位となった。レキシー・トンプソンが2ランクアップでトップ10に復帰した。 畑岡に続く日本勢は、渋野日向子が14位、鈴木愛が15位で変動なし。上田桃子
2017/05/26米国女子 野村敏京が3打差9位発進 首位にルイスら2人 レキシー・トンプソン、前年覇者のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)らと並び、イーブンパーの84位。上原彩子は2オーバー114位と出遅れた。
2017/02/23米国女子 野村敏京が7位発進 A.ジュタヌガンら首位、畑岡22位、藍27位 キープし、首位と2打差で初日を終えた。前年優勝のレキシー・トンプソンも同順位に並んだ。 推薦枠から70人のフィールドに入った畑岡奈紗は、4バーディ、2ボギーの「70」2アンダーの22位。今季初戦の宮里藍は5バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの「71」とし、1アンダーの27位で初日を終えた。
2018/11/20世界ランキング 勝みなみが初のトップ100入り 畑岡奈紗7位/女子世界ランク グループ ツアー選手権」を制したレキシー・トンプソンが3ランクアップして5位とした。同大会を9位で終えた畑岡奈紗は1ランクダウンの7位となった。 国内女子ツアー「大王製紙エリエールレディスオープン」でプロ初
2018/10/09世界ランキング 新垣比菜が初のトップ100入り ささきしょうこは51ランクアップ/女子世界ランク 位とし初のトップ100入りを果たした。 1位のパク・ソンヒョン(韓国)、2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、3位のユ・ソヨン(韓国)、4位の朴仁妃(韓国)、5位のレキシー・トンプソンに変動はなかった
2019/06/25世界ランキング グリーン85人抜き 比嘉40位で「エビアン」出場権/女子世界ランク (オーストラリア)で変わらず。レキシー・トンプソンが2つ下げて4位。 日本ツアー「ニチレイディス」で今季3勝目を挙げた鈴木愛が5つ上げて20位に浮上。同大会を3位で終えた比嘉真美子は前週39位から1つ下げたが、7月
2018/06/05世界ランキング A.ジュタヌガン2位浮上 大山志保は10カ月ぶりトップ100/女子世界ランク に2週、1位に君臨したことがある。 3位にレキシー・トンプソン、フォン・シャンシャン(中国)が2位から4位に後退した。「全米女子」を10位タイで終えた畑岡奈紗は3ランクアップの31位として自己最高位を
2019/07/23世界ランキング 小祝さくらが18ランクアップ 畑岡奈紗は6位/女子世界ランキング 。 トップのパク・ソンヒョン、2位のコ・ジンヨン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソン、4位のミンジー・リー(オーストラリア)に変動はなかった。イ・ジョンウン6(韓国)が2ランクアップの5位。畑岡
2018/06/26世界ランキング 畑岡奈紗が日本勢最上位に/女子世界ランキング 。 以下、日本勢は57位に比嘉真美子、64位に上田桃子、72位に野村敏京が続いている。 上位陣は1位の朴仁妃(韓国)、2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、3位のレキシー・トンプソン以下6位まで変動はなく、7位に韓国ツアーを制したチェ・ヘジン(韓国)が浮上している。
2022/11/14米国女子 ネリー・コルダが逆転連覇で世界1位復帰へ 笹生優花13位 古江彩佳48位 、逆転で大会連覇を飾った。4月に鎖骨下静脈の血栓の手術を受けて長期離脱も挟んだシーズンの初勝利でツアー通算8勝目。1月末以来の世界ランキング1位返り咲きも決めた。 レキシー・トンプソンがプレーオフ惜敗
2022/11/13米国女子 24歳ルーキーが初優勝へ単独首位 笹生優花20位 古江彩佳36位 アンダー単独首位に浮上した。ストーム「ニコル」の影響により54ホール短縮競技となった一戦で、ハワイ生まれの24歳がツアー初優勝をかけて最終日を迎える。 1打差2位に前年大会でプレーオフ惜敗のレキシー…
2022/05/14米国女子 畑岡奈紗13位後退 古江彩佳は全試合予選通過を継続 バーディ、1ボギーの「63」をマークし、通算14アンダーとして後続に3打差の単独首位に躍り出た。 通算11アンダー2位にともに「66」のレキシー・トンプソンとエイミー・ヤン、首位発進のマデレーネ
2022/09/03米国女子 畑岡奈紗が3打差4位に浮上 古江と笹生16位 渋野日向子は予選落ち 。カルロタ・シガンダ(スペイン)とイン・ルオニン(中国)が2打差の8アンダー2位で続いた。 レキシー・トンプソン、チェ・ヘジン(韓国)らが畑岡と並んだ。 古江彩佳と笹生優花はともに「69」でプレーし
2022/07/12米国女子 ジュタヌガン姉妹が連覇を狙う ペアマッチに野村敏京が出場 大会初制覇を遂げた。 ジュタヌガン姉妹は今年も参戦。昨年、畑岡奈紗とペアを組んだレキシー・トンプソンはブリタニー・オルトメアとのタッグで出場する。ネリー・コルダ、ジェシカ・コルダ姉妹も出場選手に名を連ねた。 日本勢では野村敏京がツアー2勝のイ・ミヒャン(韓国)とのペアで参戦する。
2022/06/26米国女子 チョン・インジがメジャー3勝目に王手 笹生12位 渋野は棄権 なっている。 レキシー・トンプソン、キム・セヨン(韓国)、チェ・ヘジン(韓国)の3人が通算5アンダーの2位から逆転を期す。 14位で出た笹生優花は3バーディ、4ボギーの「73」とし、通算1アンダーの
2022/06/18米国女子 ネリー・コルダが2位浮上 畑岡奈紗17位 渋野日向子は予選落ち 。ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、マデレーネ・サーストレム(スウェーデン)、レキシー・トンプソンが10アンダー4位で並んだ。 日本勢は66位から出た畑岡奈紗が5バーディ、ボギーなしの「67」で回り、通算6