2021/04/10国内女子

岡山絵里が単独首位 1打差に有村智恵と木戸愛/第1ラウンド終了

目指す木戸愛が並んで3アンダー2位。森田遥と辻梨恵が2アンダー4位につけた。 ともに2021年2勝の小祝さくらと稲見萌寧はイーブンパー10位。前回2019年大会覇者の申ジエ(韓国)は6オーバー71位。 第2ラウンドはカップの位置を切り直し、組み合わせはそのままで午前10時40分にスタートしている。
2022/07/09国内女子

西村優菜が3打差首位で最終日へ 福田真未と野澤真央が2位

)が通算12アンダー4位につけた。 地元・北海道出身の小祝さくら、前週優勝の青木瀬令奈らが通算5アンダー17位。 国内復帰戦の西郷真央は「75」と落とし、通算2アンダー34位。今季から米ツアーを主戦場とし、この試合が今季国内ツアー初戦となる古江彩佳は通算1オーバー53位で終えた。
2023/05/27国内女子

2週連続Vへ山下美夢有が首位浮上 佐久間朱莉2位

。 通算12アンダー4位に佐藤心結、穴井詩。川崎春花は7連続バーディを含む「63」で回り、46位から川岸史果、桑木志帆と並ぶ通算10アンダー7位に浮上した。 ディフェンディング王者の小祝さくらは通算6アンダー21位で最終日に臨む。
2019/10/27国内女子

柏原明日架がツアー2勝目 イ・ボミは1打差2位

立ったが、通算13アンダー2位で終えた。 通算12アンダー3位に小祝さくら、稲見萌寧が並んだ。単独首位から出たテレサ・ルー(台湾)は「75」とスコアを落とし、通算11アンダー5位とした。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は通算1アンダー31位に終わった。
2019/06/21国内女子

高橋彩華と藤本麻子が首位発進 鈴木愛11位

並んだ。 2週連続優勝と大会連覇を目指す鈴木愛は3バーディ、1ボギーの「70」でプレー。渋野日向子、葭葉ルミ、小祝さくら、大里桃子らとともに2アンダー11位で初日を終えた。
2022/03/27国内女子

西郷真央が逆転でツアー2勝目 山下美夢有が1打差2位

アンダー3位に終わった。 前週優勝の堀琴音は、小祝さくら、三ヶ島かな、安田彩乃らとともに通算6アンダー5位だった。 大会は2日目が悪天候のため中止となり、36ホールに短縮された。メルセデスランキングへのポイント配分は変わらず、賞金ランキングへの加算額は75%となる。
2021/06/10国内女子

比嘉真美子がロケットスタートで単独首位 稲見萌寧、西村優菜ら2打差

の姉で同じくアマの岩井明愛(いわい・あきえ)も河本結、渡邉彩香らとともに3アンダー13位につけた。 賞金ランキングトップの小祝さくらが2アンダー27位、前回2019年大会優勝の鈴木愛は原英莉花、古江彩佳らと並ぶ1アンダー39位。 上田桃子は4オーバー106位と出遅れた。
2021/05/14国内女子

有村智恵と吉田優利が首位発進 2打差に稲見萌寧

ボギーの「68」でプレーし、ささきしょうこ、石川明日香と並んで4アンダー4位につけた。 小祝さくらと原英莉花は3アンダー7位。前回大会覇者イ・ミニョン(韓国)が笹生優花らと並んで1アンダー31位。2週連続優勝がかかる西村優菜は1オーバー62位で初日を終えた。
2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

高橋彩華がツアー初優勝へ単独首位キープ 大里桃子ら3打差2位

通算8アンダー5位。2位から出た2019年の賞金女王・鈴木愛は「74」とスコアを落とし、通算6アンダー12位に後退した。 今季5勝の稲見萌寧が通算5アンダー13位、同3勝の小祝さくらが通算2アンダー24位。国内メジャー2連勝中の原英莉花は通算イーブンパー36位で終えた。
2021/06/04国内女子

笠りつ子が単独首位発進 2打差に山路晶、高橋彩華ら4人

全て2位以上で終えた大里桃子は、賞金ランキング1位の小祝さくららとともに1オーバー38位。前週大会で優勝争いを演じたアマチュアの岩井明愛は2オーバー58位とした。 前回大会覇者の上田桃子は首痛のため欠場した。
2021/09/30日本女子オープン

初メジャーVへ上田桃子が首位発進 原と渋野は2打差5位

アンダー4位にはディフェンディングチャンピオンの原英莉花に加え、渋野日向子、植竹希望、勝みなみといった黄金世代のほか、過去2度の優勝を誇る宮里美香や、西郷真央ら9選手がつけている。 賞金ランキング1位の稲見萌寧は1アンダー30位。小祝さくらは2オーバー79位とした。
2017/08/04国内女子

山田成美が5バーディで首位発進 前週Vの成田は6位

・ハヌル(韓国)は1バーディ、2ボギーの1オーバーで26位。前年覇者で2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)は2オーバー45位。プロデビュー戦となった松田鈴英(れい)も同じく2オーバーで45位、小祝さくらは6オーバーの94位で初日を終えた。
2017/08/13国内女子

比嘉真美子が涙の4季ぶり復活V キム・ハヌルをPOで破る

プレーオフに持ち込まれた。1ホール目でバーディとした比嘉が競り勝った。 大山志保、辻梨恵が通算11アンダーの3位で並んだ。永井花奈、前年覇者の笠りつ子が5位。小祝さくらはイ・ボミ(韓国)と並んで7位だった。 プロデビュー戦の勝みなみは「72」とし通算6アンダーの17位で終えた。
2019/08/09国内女子

【速報】渋野日向子は2アンダーで発進 後半伸ばす

「70」でプレーし、2アンダーで初日を発進した。ホールアウト時点で11位タイ。 午前10時40分、成田美寿々、小祝さくらと同組でティオフした。出だしの1番をボギーで発進。6番(パー5)でバーディを奪ったが
2018/08/23国内女子

三ヶ島かなが首位発進 1差2位に青木瀬令奈

申ジエ(韓国)、渡邉彩香、森田遥ら9人が2アンダーの7位に並んだ。 北海道出身でニトリ所属の小祝さくらは1アンダーの16位とした。2015年覇者のイ・ボミ(韓国)は7オーバーの110位と大きく出遅れた。