2008/08/01全米シニアオープン選手権 F.ファンクが単独トップ! 日本勢では友利勝良が29位タイ発進 ・ハタルスキー、トム・カイトらが続く展開。 その他の注目選手では、トム・ワトソンが1アンダーの9位タイ。グレッグ・ノーマンも、イーブンパーの15位タイと、まずまずのポジション。日本勢では、友利勝良が2オーバーの29位タイ、尾崎直道も4オーバーの58位タイと出遅れている。
2010/02/09米国シニア 青木、尾崎が今季ツアー初戦に臨む! ・クック、ジェイ・ハース、フレッド・ファンクら強豪が揃って参戦。熾烈な優勝争いは必至だ。 また、19年目のシーズンを迎える青木功とツアー5年目の尾崎直道の2人の日本勢も出場予定。今季ツアー初戦とあって、いいスタートをきりたいところだ。
2006/10/10米国シニア 賞金ランキングトップのL.ロバーツのプレーに期待! ランキングトップのローレン・ロバーツ、さらにクレイグ・スタドラーやアーノルド・パーマーといった往年の名選手達が参戦する。 日本勢では尾崎直道、倉本昌弘の2人が出場。なかでも倉本は先週行なわれた「SAS 選手権」で14位タイに入るなど、調子を上げており期待が集まる。
2016/10/15国内シニア 真板潔が逆転で今季3勝目 1打差2位に米山剛、尾崎直らがフィニッシュ し逆転優勝。7月の「那須霞ヶ城シニアオープントーナメント」、8月の「広島シニアゴルフトーナメント」に続く、今季ツアー3勝目を挙げた。 通算7アンダーの2位に初日首位の米山剛ほか、尾崎直道、白潟英純
2013/08/18国内シニア 羽川が「62」で大逆転! プレーオフで井戸木を破る シーズンぶりとなるツアー通算2勝目を手にした 通算7アンダーの3位タイに尾崎直道とグレゴリー・マイヤー(アメリカ)。通算6アンダーの5位に東聡、さらに1打差の6位に加瀬秀樹とフランキー・ミノザ(フィリピン)が続いた。
2013/08/16国内シニア 首位にルアンキット 井戸木鴻樹は15位発進 人。4アンダーの4位に川瀬順次と川上典一。大会連覇を狙う高見和宏は、2アンダーの8位とまずまずの滑り出し。先週、海外メジャー「全米プロゴルフ選手権」に出場した井戸木鴻樹は、尾崎直道、倉本昌弘らと並び1アンダーの15位に続いた。
2014/10/31第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技 PGA会長・倉本昌弘が首位!奥田靖己が1打差で追う 10アンダーで2位につけている。 通算7アンダーの3位に井戸木鴻樹。ディフェンディングチャンピオンの室田淳と、崎山武志が通算6アンダーの4位につける。通算5アンダーの6位には、尾崎直道、白浜育夫に加え、2012年に優勝したフランキー・ミノザ(フィリピン)ら海外勢4人の計6人が並んでいる。
2014/08/22国内シニア 昨年覇者と賞金王ら4人が首位 会長・倉本昌弘も1差5位 の室田淳、白石達哉、大山建の4選手が3アンダーで首位タイに並び、混戦模様で初日を終えた。 首位と1打差5位グループには日本プロゴルフ協会の会長を務める倉本昌弘ら7選手。1アンダーの11位タイには尾崎…
2001/06/01米国男子 タイガー・ウッズ、谷口徹が4アンダー首位に2打差の好スタート。 丸山茂樹、尾崎直道、横尾要に加え、すでに全米オープン出場が決まっている片山晋呉、谷口徹、さらに田中秀道といったいずれも日本を代表する選手ばかりだ。 初日、日本勢で最もスコアが良かったのは、谷口徹。5…
2001/06/01米国男子 タイガー・ウッズ、谷口徹が4アンダー首位に2打差の好スタート。 丸山茂樹、尾崎直道、横尾要に加え、すでに全米オープン出場が決まっている片山晋呉、谷口徹、さらに田中秀道といったいずれも日本を代表する選手ばかりだ。 初日、日本勢で最もスコアが良かったのは、谷口徹。5…
2000/10/06国内男子 奥田首位キープ。谷口、手島が並走 として32位まで後退した。代わりに7アンダー4位に田中秀道、杉本周作が並んだ。尾崎直道は今日を68として、じわりじわりと距離をつめてきている。 連日68をマークして、首位をキープした奥田靖己は5バーディ…
1998/11/26国内男子 タイガー・ウッズ、初見参! タイガーと一緒の組をプレーした尾崎直道。6バーディ、1ボギー。「いい雰囲気だったよ。日本のギャラリーの中でタイガーと初めて回れたのはラッキーだった」 これがもし米国のギャラリーの中なら、今日のスコアは出…
2002/08/10国内男子 ノーボギーで回ったペーニャがトップ ドライバーの調子が良く、フェアウェイキープできたことが好スコアにつながった。2打差では安全圏とは言えないけど、今季は優勝争いもして勉強したし、明日は自分自身に期待している」 2位には尾崎直道と加瀬秀樹。尾崎…
2007/11/03アマ・その他 中嶋、室田の奮起も米国には届かず日本敗退!!/レクサスチャンピオンズチャレンジ最終日 奪った中嶋が5アンダー「68」でラウンドし、8打差をつける快勝。第6組の尾崎直道はボギーが先行したが、7番以降は3バーディと盛り返し1アンダーでフィニッシュしたが、ダナ・クイグリーに1打及ばず敗戦…
2002/05/15国内男子 日本プロゴルフ選手権大会過去の優勝者 /尾崎直道/GCツインフィールズ 66/1998/ブラント・ジョーブ/グランデージGC 65/1997/丸山茂樹/セントラル西 64/1996/尾崎将司/山陽GC吉井 63/1995/佐々木久行/夏泊…
2008/05/24全米シニアプロ選手権 倉本昌弘がメジャー制覇に挑戦!首位と1打差で決勝ラウンドへ 後退。気になる日本勢の動向は、室田淳が通算7オーバー、27位タイに浮上、尾崎直道は通算10オーバー、48位タイに急落。友利勝良と飯合肇は通算12オーバー、69位タイで辛うじて予選突破。一方、尾崎健夫と青木功は残念ながら予選落ちとなっている。
2005/04/29国内男子 真板潔が首位奪取!宮里優作は踏みとどまり6位タイ アンダーの3位タイには、この日のベストスコア「64」をマークした丸山大輔と尾崎健夫が浮上。そして、2週連続優勝を狙う尾崎直道は5アンダーの8位タイの好位置につけた。 そのほか海外からの招待選手3人の中で
2016/07/28国内シニア 倉本、室田、芹澤ら出場 賞金トップの崎山武志が連覇狙う 。昨季賞金王の室田淳をはじめ、倉本昌弘、尾崎直道、尾崎健夫、井戸木鴻樹、芹澤信雄ら熟練スターらが集結し、真夏の一戦を盛り上げる。
2013/09/10国内シニア 尾崎直が連覇に挑む シーズン終盤ビッグトーナメントがスタート 差で追いかけスタートした尾崎直道が、植田浩史とのプレーオフを制し、ツアー2勝目を挙げた。その尾崎は今季未勝利も、8月の「ファンケルクラシック」を3位でフィニッシュ。シーズン終盤に控えるビッグ
2007/04/19国内男子 宮瀬博文が復活を告げる単独首位! 片山晋呉は52位タイ発進 人が追っている。 今季初戦を迎えた片山晋呉は、イーブンパーの52位タイと波に乗り切れないまま初日を終了。久しぶりに顔を揃えた尾崎3兄弟は、米国シニアツアーで活躍する尾崎直道が3アンダー10位タイと好…