2023/04/19国内シニア 藤田寛之がホスト大会に臨む 倉本昌弘ら出場 番目の年長予選通過(67歳217日)を果たした倉本昌弘、今季初戦を迎える尾崎直道、前週のアジアンツアー「インターナショナルシリーズ ベトナム」を途中棄権したプラヤド・マークセン(タイ)のほか、谷口徹、手嶋多一、平塚哲二、深堀圭一郎、宮本勝昌らが出場を予定している。
2024/04/19国内シニア 兼本貴司がシニア開幕戦を制す 片山晋呉は3打差2位 (韓国)。片山は2打差8位から「68」と伸ばしたが、シニア2年目での初タイトルはならなかった。 通算6アンダーの4位に深堀圭一郎と横尾要。通算5アンダーの6位に手嶋多一が続いた。 シニアデビュー戦と
2024/06/15国内シニア 宮本勝昌が3打差首位で最終日へ 片山晋呉6位/国内シニア 、サイモン・イエーツ(スコットランド)、山下和宏が続いた。 地元・茨城で2連勝がかかる片山晋呉は5アンダー「67」で回り、伊澤利光、崎山武志、崔虎星(韓国)、手嶋多一と並んで7アンダー6位に浮上した
2024/06/16国内シニア 宮本勝昌が独走で今季初優勝 片山晋呉は3位/国内シニア ツアー8勝の手嶋多一。通算10アンダーの6位に平塚哲二、増田伸洋、伊澤利光が並んだ。 この日が55歳の誕生日だった藤田寛之は通算6アンダーの18位。前年覇者のデビッド・スメイル(ニュージーランド)は
2024/06/14国内シニア 宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア 勝のチェ・ホソン(韓国)、52歳の下山直樹の3人が並ぶ。 4アンダーの5位に増田伸洋、山下和宏、立山光広、手嶋多一の4人が続いた。 2週前の「すまいだーカップ」でシニア初優勝を飾った片山晋呉3バーディ
2024/05/02国内男子 未勝利の原敏之が首位浮上 エース達成の金子敬一ら1打差/男子下部 龍之介の3人が1打差の6アンダー2位に並んだ。首位で発進した高野碧輝ら5人が5アンダー5位で続いた。 55歳の手嶋多一は9位から「71」でプレーし、2アンダー22位に後退した。 レギュラーツアー7勝の
2014/06/06日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 谷口徹は一歩後退 未勝利の25歳が首位タイ浮上 折り返した。 初日首位で発進した谷口徹は「71」で伸ばしたスコアは1つに留まり、通算5アンダー。高山忠洋、手嶋多一、I.H.ホ、(韓国)と並ぶ3位タイに後退した。3アンダーの7位に深堀圭一郎、イ
2014/06/19日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯 谷原秀人、星野英正ら6人が首位に並ぶ 2打差に18人の混戦 躍り出るチャンスをものにすることができなかった。 首位と1打差の7位にもメジャー大会2連覇に挑む手嶋多一ら6人が続き、さらに1打差の13位に藤田寛之ら6人が続く混戦模様。そんな中、ディフェンディングチャンピオンの小平智は4オーバーの105位と大きく出遅れた。
2009/10/15日本オープンゴルフ選手権競技 山下と野仲が首位発進!石川は2打差10位 タイ、首位と2打差の好スタートを切っている。 通算4アンダーで首位に立つのは、山下和宏と野仲茂の二人。1打差の3アンダーには、松村道央、H.リー、日置豊一、藤田寛之、永野竜太郎、五十嵐雄二、手嶋多一の7
2024/09/14日本シニアオープン 横尾要ら3人首位で最終日 片山晋呉は史上5人目の2冠へ1打差4位 位。2005、08年と「日本オープン」を2度制している片山は5バーディ、3ボギーで3日連続となる「69」。青木功、中嶋常幸、谷口徹、手嶋多一と過去4人いる日本オープンとの2冠へ逆転を狙う。 今季2勝の宮本勝昌は2アンダー10位。前年覇者の藤田寛之は1アンダー17位から最終日に臨む。
2024/09/10日本シニアオープン シニア日本一決定戦で藤田寛之が連覇に挑む 丸山茂樹が初出場 、歴代優勝者から連覇のかかる藤田(23年)、マークセン(22、18、17、16年)、手嶋多一(21年)、寺西明(20年)、谷口徹(19年)らもフィールドに名を連ねた。
2024/11/01国内シニア 日本プロシニア覇者・増田伸洋が首位発進 宮本勝昌は1打差2位 紀夫と古庄紀彦が続いた。 賞金ランク2位の片山晋呉は4アンダー「68」で回り、手嶋多一らと並ぶ7位。同ランク3位崔虎星(韓国)は1オーバー52位と出遅れた。 昨年覇者の塚田好宣は2オーバー63位。10
2024/11/22国内シニア 賞金王・宮本勝昌がシニア最終戦を首位発進 片山晋呉8位 好宣、東聡、飯田耕正、サイモン・イエーツ(スコットランド)が3アンダー4位に続いた。 賞金ランク2位の片山晋呉は「70」で回り、同4位の増田伸洋、手嶋多一、横田真一、倉本昌弘らと同じ2アンダー8位に
2024/10/27国内シニア マークセンがシニア通算23勝目の今季初V 前年覇者の宮本勝昌は27位 アンダーの4位にジーブ・ミルカ・シン(インド)、手嶋多一、鈴木亨、塚田好宣、すし石垣の5人が並んだ。 賞金ランキング3位のチェ・ホソン(韓国)は通算5アンダー15位、同ランク2位の片山晋呉は通算4
2025/10/25国内シニア マークセンが連覇へ首位発進 宮本勝昌2位 片山晋呉はスタート前に欠場 」。今月初旬「コマツオープン」以来となる今季4勝目がかかる。 ランク2位で宮本を約78万円差で追うサマヌーン・スリロット(タイ)は手嶋多一、兼本貴司らと同じ2アンダーの13位でスタートを切った。 体調
2025/09/25日本プロシニア 賞金トップの岩本高志が首位発進 スリロット2位、増田伸洋は連覇へ4位 崎山武志、杉山直也、梶川武志、ジーブ・ミルカ・シン(インド)、デビッド・スメイル(ニュージーランド)が続いた。2アンダー10位に賞金ランク2位の宮本勝昌、同5位の海老根文博、レギュラー8勝の手嶋多一、同
2025/11/09国内シニア 宮本勝昌が今季4勝目でシニアツアー通算10勝 4人のプレーオフ制す 打差の2位からスタートして「70」。上がり2ホールで連続ボギーをたたいて通算7アンダーのトップで並び、手嶋多一、古庄紀彦、ダニー・チア(マレーシア)とのプレーオフに突入したが、チップインバーディを奪っ
2026/09/09国内シニア 宮本勝昌が5打差圧倒で今季2勝目 岩本高志2位 。上森大輔と並ぶ通算8アンダー2位で終えた。 通算7アンダー4位にシニア3勝のサマヌーン・スリロット(タイ)。通算6アンダー5位にレギュラーツアー8勝の手嶋多一、同7勝の今野康晴、白潟英純が続いた
2026/09/07国内シニア プロアマ形式のシニア2日間大会 岩本高志が連覇&連勝に挑む エントリー。シーズン2勝目一番乗りで賞金レースを優位に運びたい。 大会を主催するIASS所属の宮瀬博文は、ホスト優勝に2打届かなかった1年前の雪辱を果たせるか。片山晋呉、藤田寛之、手嶋多一ら実力者たちの今季初タイトルも待たれる。
2026/10/23国内シニア 60歳のマークセンが3連覇に挑む 第10回の記念大会に松坂大輔氏が参戦 飾ったランク3位の片山晋呉らツアーの主役たちが集結。ランク4位につけるツアー最多26勝のプラヤド・マークセン(タイ)は60歳にして大会3連覇を懸けて得意コースに乗り込む。 藤田寛之、手嶋多一ら福岡県勢