2025/05/22日本プロ 杉浦悠太が連覇へ首位発進 蝉川泰果2打差2位、石川遼9位 。5アンダー3位に昨季賞金ランク4位の岩田寛、永野竜太郎、稲森佑貴、大田和桂介、時松源藏、鈴木晃祐が続く。 2019年大会覇者の石川遼は6バーディ、2ボギー「68」で、首位と4打差の4アンダー9位発進
2025/06/08日本ツアー選手権 蝉川泰果が最年少で日本タイトル3冠達成 「手が震えた」プレーオフで堀川未来夢を下す タイトル2冠を狙った稲森佑貴が7アンダー5位に入った。 前週「ミズノオープン」優勝の阿久津未来也は5アンダー6位。石川遼は2アンダー16位、昨年大会覇者の岩田寛は1アンダー20位だった。
2025/06/05日本ツアー選手権 「一生予選を通れないコースだと…」小木曽喬が首位発進 比嘉一貴ら2打差 石川遼39位 。今平周吾、蝉川泰果、稲森佑貴、伴真太郎、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が2アンダー5位で並んだ。 昨年プレーオフ惜敗の石川遼は4バーディ、5ボギーの「71」で回り、1オーバー39位。前週
2021/01/12ニュース 金谷拓実、古江彩佳、原英莉花らが「五輪強化指定選手」に /松山英樹、今平周吾、石川遼、星野陸也(いずれも継続)、金谷拓実(新規)、稲森佑貴、川村昌弘(いずれも復帰)、堀川未来夢(新規) 女子/畑岡奈紗(継続)、古江彩佳(新規)、渋野日向子、鈴木愛、稲見萌寧
2016/11/27国内男子 最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符 、朴ジュンウォン、石川遼、稲森佑貴、小池一平、パク・サンヒョン、塚田陽亮、藤田寛之、キム・ヒョンソン、チョ・ミンギュ、セン世昌、チョ・ビョンミン、時松隆光、呉阿順 ■出場資格 (1)前年大会優勝者 (2
2017/12/04日本シリーズJTカップ 宮里優作に最優秀選手賞「妹から家の誇りと」/男子ゴルフ表彰式 ・イーグル率賞:チャン・キム ・フェアウェイキープ率賞:稲森佑貴 ・トータルドライビング賞:小平智 ・パーキープ率賞:スンス・ハン ・バーディ率賞:小平智 ・ドライビングディスタンス賞:チャン・キム ・サンドセーブ賞:ソン・ヨンハン ・ゴルフ記者賞:宮里優作
2023/10/15日本オープン 日本ツアー賞金上位が「ZOZO」へ 石川遼は大逆転で滑り込み /7401万9749円 5/永野竜太郎/6832万3027円 6/平田憲聖/6646万2817円 7/石川遼/6035万8777円 8/稲森佑貴/5862万1535円 9/今平周吾/5758万3906円 ※金谷が6月「日本ツアー選手権」優勝で資格を得ているため、9位までが「ZOZOチャンピオンシップ」出場
2023/06/01日本ツアー選手権 金谷拓実と米澤蓮が首位発進 3打差3位に中島啓太ら 石川遼96位 メジャー初タイトルへのモチベーションも高い。 4アンダー3位には中島啓太、大槻智春、稲森佑貴、勝俣陵、野呂涼の5人。3アンダー8位には重永亜斗夢、ショーン・ノリス(南アフリカ)のほか、昨年「日本アマ」優勝の
2023/05/30日本ツアー選手権 国内男子メジャー初戦 日本ツアーから“最後”の全英切符をつかむのは 平(東北福祉大)と同組に。石川は前週に初優勝を飾った平田憲聖、稲森佑貴とプレーする。 2003年の第4回大会からトーナメントを開催している宍戸ヒルズCC西コースでは、ことしから3番(パー3)に
2023/08/29国内男子 19回目の富士桜はアウトとインを“ひっくり返し” 大会2勝の石川遼が兄弟参戦 優勝の大西は河本力、永野竜太郎と、前週優勝のソン・ヨンハンは今平周吾、金谷拓実と同組。また石川遼は稲森佑貴、片岡尚之と同組。中島啓太、蝉川泰果、平田憲聖は“同学年同組”となった。
2023/08/24国内男子 読める?外岩戸晟士 初出場の15歳は次週プロツアーQTに挑戦 。 早期のプロ入り志向には身近な先輩たちの影響もありそう。同じ志布志市で育ち、「トモヨ」と親しみを込めて呼ぶ池村寛世は高校を中退してプロ入り。鹿児島出身の稲森佑貴は高校時代の16歳で日本プロゴルフ協会の
2023/12/01日本シリーズJTカップ 中島啓太が最終戦首位ターン 蝉川泰果、金谷拓実と賞金トップ3で上位独占 聖が4アンダー8位。当地で2勝を挙げている石川遼は4バーディ、3ボギーの「69」でプレー。バーディとボギーが3つずつ入り乱れる上がり6ホールとなったが、稲森佑貴とともに3アンダー9位で週末を迎える。
2022/04/24国内男子 341ydの豪打に「いってらっしゃ~い…」 飛距離ランキングが今季初公開! だった稲森佑貴は「向こうが飛ぶというのはわかっていたので、“いってらっしゃ~い”という感じでした」と常にセカンドオナー。2番も70yd近く置いて行かれた。 石岡GCでは、過去にも「HONMA
2022/09/29国内男子 25歳の岡田絃希が首位 中島啓太は2打差3位発進 。 今年の「日本アマチュア選手権」を制した東北福祉大3年の岡田晃平が、桂川有人、稲森佑貴、片山晋呉、大槻智春らと並んで3アンダー7位につけた。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は池田勇太、今平周吾ら
2022/04/20国内男子 選手会長兼ホストプロ 谷原秀人の公約がつまった新規大会 。 新たに加わったルーキーの桂川有人と昨シーズン賞金王のチャン・キム、稲森佑貴らISPS所属の後輩たちも参戦する今大会。「うまい選手がいっぱいいるので、常に期待してます」とハッパをかけつつ、会長としてもホストプロ筆頭としても手本を示したい。(茨城県小美玉市/谷口愛純)
2022/04/20国内男子 運転疲れもなんのその! 「2勝とは思っていない」比嘉一貴がこだわる勝利数 重坤 ¥94,985,827(1) ◆2018年 1位:今平周吾 ¥139,119,332(1) 2位:ショーン・ノリス ¥103,942,450(1) 3位:稲森佑貴 ¥85,301,742(1) 4位:市原弘大 ¥82,245,918(2) 5位:池田勇太 ¥79,671,825(1)
2022/09/04国内男子 LIV参戦の谷原秀人「選手を守るために動いていかないと」 PGA通知に見解 移籍選手の出場資格を停止するなどの処分を行っている。今回、非PGAツアーメンバーの国内男子ツアー選手に対しても年内の「出場停止」処分が下され、現時点での対象は谷原のほか、木下稜介、香妻陣一朗、稲森佑貴
2020/11/21ツアーギアトレンド 国内ツアー3連勝中!松山英樹も実戦投入のスリクソンZXシリーズは入荷待ちも (フジサンケイクラシック)、稲森佑貴(日本オープン)、香妻陣一朗(三井住友VISA太平洋マスターズ)は、全員同じ「ダンロップ スリクソン ZX7 ドライバー」を使っている。同ブランドを展開する住友ゴム工業
2022/09/02LIV招待 新リーグ参加選手の処分緩和要請も認められず JGTOがPGAツアーに 参加資格がない」と結論付けた。 最終決定は29日、JGTOを通じて選手らに示された。 現時点での対象は谷原秀人、木下稜介、香妻陣一朗、稲森佑貴、ショーン・ノリス(南アフリカ)、スコット・ビンセント
2018/10/01日本オープン 次は日本OP 石川遼「アメリカっぽい」改造コースを警戒 調整を進めるつもりだ。 「トップ杯東海クラシック」を終えた翌日の1日(月)、石川は時松隆光、稲森佑貴、星野陸也と愛知県内でゴルフ番組収録に参加(東海テレビで年末に放送予定)。その後、自身の基金が運営するジュニア育成イベントに臨んだ。(名古屋市/桂川洋一)