2021/01/12ニュース

金谷拓実、古江彩佳、原英莉花らが「五輪強化指定選手」に

/松山英樹、今平周吾、石川遼、星野陸也(いずれも継続)、金谷拓実(新規)、稲森佑貴、川村昌弘(いずれも復帰)、堀川未来夢(新規) 女子/畑岡奈紗(継続)、古江彩佳(新規)、渋野日向子、鈴木愛、稲見萌寧
2016/11/27国内男子

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

、朴ジュンウォン、石川遼、稲森佑貴、小池一平、パク・サンヒョン、塚田陽亮、藤田寛之、キム・ヒョンソン、チョ・ミンギュ、セン世昌、チョ・ビョンミン、時松隆光、呉阿順 ■出場資格 (1)前年大会優勝者 (2
2017/12/04日本シリーズJTカップ

宮里優作に最優秀選手賞「妹から家の誇りと」/男子ゴルフ表彰式

・イーグル率賞:チャン・キム ・フェアウェイキープ率賞:稲森佑貴 ・トータルドライビング賞:小平智 ・パーキープ率賞:スンス・ハン ・バーディ率賞:小平智 ・ドライビングディスタンス賞:チャン・キム ・サンドセーブ賞:ソン・ヨンハン ・ゴルフ記者賞:宮里優作
2023/10/15日本オープン

日本ツアー賞金上位が「ZOZO」へ 石川遼は大逆転で滑り込み

/7401万9749円 5/永野竜太郎/6832万3027円 6/平田憲聖/6646万2817円 7/石川遼/6035万8777円 8/稲森佑貴/5862万1535円 9/今平周吾/5758万3906円 ※金谷が6月「日本ツアー選手権」優勝で資格を得ているため、9位までが「ZOZOチャンピオンシップ」出場
2023/08/24国内男子

読める?外岩戸晟士 初出場の15歳は次週プロツアーQTに挑戦

。 早期のプロ入り志向には身近な先輩たちの影響もありそう。同じ志布志市で育ち、「トモヨ」と親しみを込めて呼ぶ池村寛世は高校を中退してプロ入り。鹿児島出身の稲森佑貴は高校時代の16歳で日本プロゴルフ協会の
2022/09/29国内男子

25歳の岡田絃希が首位 中島啓太は2打差3位発進

。 今年の「日本アマチュア選手権」を制した東北福祉大3年の岡田晃平が、桂川有人、稲森佑貴、片山晋呉、大槻智春らと並んで3アンダー7位につけた。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は池田勇太、今平周吾ら
2022/04/20国内男子

選手会長兼ホストプロ 谷原秀人の公約がつまった新規大会

。 新たに加わったルーキーの桂川有人と昨シーズン賞金王のチャン・キム、稲森佑貴らISPS所属の後輩たちも参戦する今大会。「うまい選手がいっぱいいるので、常に期待してます」とハッパをかけつつ、会長としてもホストプロ筆頭としても手本を示したい。(茨城県小美玉市/谷口愛純)
2018/10/01日本オープン

次は日本OP 石川遼「アメリカっぽい」改造コースを警戒

調整を進めるつもりだ。 「トップ杯東海クラシック」を終えた翌日の1日(月)、石川は時松隆光、稲森佑貴、星野陸也と愛知県内でゴルフ番組収録に参加(東海テレビで年末に放送予定)。その後、自身の基金が運営するジュニア育成イベントに臨んだ。(名古屋市/桂川洋一)