2021/04/04米国女子

ツアー未勝利・タイの21歳が首位独走 河本結が日本勢トップの39位

アンダー5位で続いた。 3人が予選を通過した日本勢はそろって苦しんだ。終盤までパープレーで耐えていた河本結は16番と17番(パー3)でスコアを3つ落とし、トータル1アンダー39位。 笹生優花は「77」で1オーバー53位、畑岡奈紗は「74」で2オーバー61位に後退した。
2023/09/04米国女子

19歳ルーキーのワナセンが初V 古江26位、渋野41位

・シガンダ(スペイン)、ジーナ・キムが20アンダー3位に入った。 古江彩佳は36位から出て7バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、通算12アンダー26位で終えた。 渋野日向子は「72」と伸ばせず、通算10アンダー41位。16位で出た笹生優花は今季ワーストの「78」と崩れ、5アンダー59位に沈んだ。
2023/10/17米国女子

渋野日向子はメジャー覇者と初日同組 午前10時20分ティオフ/BMW女子選手権

・ヤン(中国)と同組で10番から出る。 前年大会を8位で終えた笹生優花は午前9時58分に10番から、カルロタ・シガンダ(スペイン)、サラ・ケンプ(オーストラリア)とスタートする。 勝みなみはウェーティング(待機選手)1番手、西村優菜は2番手のまま。開幕2日前の時点で出場資格を得られていない。
2023/10/22米国女子

【速報】古江彩佳が3つ伸ばして後半へ 渋野日向子はイーブンでターン

笹生優花は前半に1つ伸ばして通算7アンダー。畑岡奈紗は12ホールを終えて通算2アンダー。52位スタートの渋野日向子は前半インを1バーディ、1ボギーで回り、通算イーブンパーで後半へ折り返した。 6ホールを終えたミンジー・リー(オーストラリア)が通算14アンダーで単独首位に立っている。
2023/11/17米国女子

畑岡奈紗が9アンダー首位発進 笹生優花13位

・ヘジン(韓国)、アリソン・リーの5人が続く。 笹生優花は4バーディ、ノーボギーの「68」で回り4アンダーの13位。古江彩佳は5バーディ、2ボギーの「69」で3アンダー22位。 大会初出場の西村優菜は3
2021/08/07米国女子

最終ラウンドがスタート メダルへ畑岡奈紗7時54分 稲見萌寧8時6分ティオフ

通算8アンダーの7位タイと、メダル獲得が十分視野に入る位置。フィリピン代表の笹生優花は4アンダー20位から持ち前の爆発力で表彰台を目指す。 金銀銅のメダルを手にすることができるのは、それぞれ1人だけ。72ホールを終えて同順位で並んだ場合はサドンデス方式のプレーオフが行われる。
2024/07/16世界ランキング

古江彩佳が自己最高8位に浮上/女子世界ランキング

がなかった10位の笹生優花、2ランクダウンで19位の山下美夢有を抜いて、日本勢でトップに立った。 以降の日本勢は27位に畑岡奈紗(3ランクダウン)、大会を10位で終えた岩井明愛は41位から3ランク
2023/09/30米国女子

【速報】渋野日向子は3アンダー発進 西村優菜が首位に迫り終盤へ

)までに6バーディ(1ボギー)を量産し、首位に1打差の5アンダーで終盤に入った。 笹生優花は10ホールを終えて3アンダー、勝みなみも9ホールを終えて3アンダーとしている。 上位は混戦模様。「65」でホールアウトしたリディア・コー(ニュージーランド)ら6人が6アンダー首位で並んでいる。
2023/10/02米国女子

西村優菜は4打差3位 ルーキーのユ・ヘランが初優勝

)。西村と同じ3位に、ビアンカ・パグダンガナン(フィリピン)、ジェニー・シン、キム・セヨン(ともに韓国)が並んだ。 笹生優花は1イーグル3バーディ、2ボギーの「68」と3つ伸ばし、通算10アンダーの23位。勝みなみは3バーディ、1ボギーの「69」とし、通算8アンダーの34位で終えた。
2023/10/01米国女子

西村優菜が2打差2位で最終日へ 渋野日向子は予選落ち

の5位にキム・セヨン(韓国)が続く。 2位から出た笹生優花は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」にとどまり、通算7アンダーの18位に後退。勝みなみは「69」とし、通算6アンダーの27位で最終日
2024/03/03米国女子

【速報】単独トップの古江彩佳 最終ラウンドをパー発進

ドライバーを握った1打目をフェアウェイへ。2打目をピン右2mのチャンスにつけたが、バーディパットをカップ左に外した。 最終組の2組前から4打差で追う畑岡奈紗は、前半2番までパーを並べて通算6アンダー。西村優菜は5ホールを終えて2つ伸ばし、通算5アンダー。笹生優花は8ホールを終えて通算2アンダーとしている。
2020/09/18国内女子

鈴木愛が1打差2位タイ発進 首位にサイ・ペイイン

と好スタートを切った。 5アンダー6位に酒井美紀、福田真未、吉川桃、宮田成華の4人が並んだ。今季5戦2勝と好調の19歳・笹生優花は「68」で澁澤莉絵留、有村智恵らとともに4アンダー10位につけた
2020/11/21国内女子

2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差

し、通算13アンダーで単独首位に浮上した。「伊藤園レディス」に続く2週連続優勝をかけて最終日に臨む。 今季2勝で賞金ランキングトップの19歳・笹生優花が「67」で回り、通算11アンダー2位で続いた
2024/08/08米国女子

山下美夢有が6打差7位で発進、笹生優花46位 ブティエ首位

を獲得したネリー・コルダ(米国)、同じく銅メダルのリディア・コー(ニュージーランド)らが「72」でプレーし、イーブンパー13位。 前回大会をフィリピン代表としてプレーし、今大会は日本代表として臨んでいる笹生優花は2バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「77」。5オーバー46位と出遅れた。