2020/10/13後世に残したいゴルフ記録

ツアー初期の「最少パット」を巡る混乱/残したいゴルフ記録

インタビューの席上で初めて明らかになり、マスコミは「ツアー記録だ」「日本最少パット数だ」と大騒ぎ。しかし、話が進むと、どうやらアプローチをパターで寄せたものが大半らしいことが判明し、紛糾した。 平均パット数を…
2014/03/10米国男子

パット不振で「10打損した」 松山英樹34位で帰国へ

、続くアプローチはバックスイングを十分に取れないほど後方の木が近く、手前のラフへ。4打目のロブショットでもグリーンに乗らず、ダブルボギーを叩いた。さらに9番(パー3)ではティショットを右の池に打ち込み、2…
2008/04/18国内男子

石川遼が奇跡的なイーグルで魅了! 暫定単独首位に!

キープもパーオンも減少。「1つ間違えれば、6連続ボギーもあり得ました」という窮地を救ったのが、オフで練習を繰り返したアプローチだった。「これまでは簡単なアプローチからボギーを叩いていましたが、去年と比べ…
2011/07/27佐渡充高のPGA選手名鑑

佐渡充高が簡単解説!初めてのPGAツアー【第六回】

ほしいなと思います。今年20歳。今年中にはある程度の結果をだして、来年の出場権くらいはとってほしい。アプローチなど、まだ厳しい部分はあるかもしれないけれど、彼の吸収力を考えたら、力をつけていって相応の…
2015/08/23国内女子

服部真夕 アプローチイップスに負けず3年ぶりV

「アース・モンダミンカップ」以来のタイトルを勝ち取るためには、避けて通れない壁も訪れた。13番(パー5)、グリーン手前ラフからの3打目。アプローチショットに悩む服部にとっては試練だった。 「軽いイップス」を…
2011/10/13石川遼に迫る

遼にメジャーの重圧 68位と出遅れ

に届かず左手前のラフへ。3オン2パットとして、早々に苦しい流れとなった。 4番(パー5)でグリーン右手前からピンそば1メートルにつけてバーディを取り返すが、続く5番では15ヤードあまりのアプローチが…