2015/08/08国内女子

フォンと西山が首位に浮上 琴音は失速

優子と服部真夕のほか、ディフェンディングチャンピオンの申ジエ(韓国)に、賞金レーストップを行くイボミ(韓国)の計4人が並ぶ。通算3アンダーの7位に福田裕子、アン・ソンジュ(韓国)、鈴木愛、イ・ジミン
2015/06/07国内女子

大山志保が今季初優勝 最終18番のバーディで決着

ホステスプロ、アン・ソンジュ(韓国)は通算3アンダーの10位。アマチュア勢でただ1人決勝ラウンド進んだ15歳の石井理緒は、通算1アンダーの16位でローアマタイトルを獲得した。 前年覇者の成田美寿々は通算2オーバーの34位に終わった。
2015/11/07米国女子

鈴木愛が3打差6位で日本勢最上位 首位にジェニー・シン

アン・ソンジュ(韓国)のほか、ポルナノン・ファトラム(タイ)、首位で出たアンジェラ・スタンフォード(米国)の3選手が並んだ。 日本勢では鈴木愛が4バーディ、ノーボギーの「68」でプレー。李知姫(韓国)と
2016/03/27国内女子

キム・ハヌルが3度目の正直でツアー2勝目 5打差ぶっちぎり

アンダーの2位に申ジエ(韓国)。通算2アンダーの3位に前年覇者の笠りつ子、菊地絵理香、永田あおい、テレサ・ルー(台湾)、福田真未、アン・ソンジュ(韓国)、堀琴音、吉田弓美子の8人が並んだ。 アマチュアの勝
2010/11/02国内女子

日米ツアーの主役たちの競演!今年も豪華メンバーが集結

盛り上げてくれるだろう。 日本ツアー組では、賞金ランクトップを独走するアン・ソンジュ(韓国)、同2位で追う横峯さくらの他、有村智恵、馬場ゆかり、諸見里しのぶらへの期待が高まる。また、ホステスプロの飯島茜や服部真夕、2週連続優勝がかかる森田理香子らも見逃せない存在だ。
2012/03/13国内女子

中止から1年ぶりの開催 横峯さくらが地元Vに挑む

ある今シーズン。この流れのままに、再び若手が脚光を浴びるのか。それとも、先週はプレーオフで敗れたアン・ソンジュ(韓国)、2日目まで首位争いを演じた不動裕理ら実績十分の試合巧者たちが流れを断ち切るのか
2015/10/02日本女子オープン

柏原明日架2位、香妻琴乃3位に浮上 宮里藍は4戦連続予選落ち

しょうこ、新垣比菜(アマチュア)のほか、イ・ミヒャン、イ・ボミ、アン・ソンジュの韓国勢。横峯さくらは通算4オーバーの34位、宮里美香は通算6オーバーの60位で決勝ラウンドに進んだ。 一方、今季国内ツアー4戦
2010/11/02米国女子

日米ツアーの主役たちの競演!今年も豪華メンバーが集結

盛り上げてくれるだろう。 日本ツアー組では、賞金ランクトップを独走するアン・ソンジュ(韓国)、同2位で追う横峯さくらの他、有村智恵、馬場ゆかり、諸見里しのぶらへの期待が高まる。また、ホステスプロの飯島茜や服部真夕、2週連続優勝がかかる森田理香子らも見逃せない存在だ。
2014/06/08国内女子

成田美寿々が三つ巴のプレーオフを制し、今季2勝目

メートルのバーディパットを沈めて勝負を制した。 2位には大山志保、大和笑莉奈の2選手。通算7アンダーの4位にホステスプロのアン・ソンジュ(韓国)。さらに1打差、通算6アンダーの5位に、4ストローク伸ばす「68」をマークした前回覇者の表純子ほか、穴井詩、山城奈々の3選手が入った。
2017/03/04国内女子

ルーキー川岸史果が初Vへ単独首位 イ・ボミ3打差追う

アンダーとし、後続に2打リードで単独首位。ツアールーキーの22歳が、シーズン初戦で初優勝に前進した。 通算7アンダー2位にツアー未勝利、地元沖縄県出身の大城さつきと、アン・ソンジュ(韓国)。昨季賞金女王のイ
2017/03/10国内女子

青木瀬令奈が単独首位 前年Vのイ・ボミは11位発進

から2週連続優勝がかかるアン・ソンジュ(韓国)ほか、大山志保、葭葉ルミ、森田遥、一ノ瀬優希、藤崎莉歩、全美貞(韓国)が続いた。 前年優勝のイ・ボミ(韓国)は3バーディ、1ボギーの「70」とし、2
2016/10/07国内女子

2週連続優勝なるか?アマチュアの畑岡奈紗が1差4位発進

。畑岡と並ぶ4位タイに、笠りつ子、香妻琴乃、O.サタヤ(タイ)、アン・ソンジュ(韓国)が続く。 2アンダーの9位に、ディフェンディングチャンピオンで前週は第1ラウンド終了後に棄権したイ・ボミ(韓国)、アマチュアの勝みなみ(18=鹿児島高3年)、穴井詩、井上りこ、酒井美紀の5人が並んだ。
2014/08/31国内女子

申智愛が今季3勝目!賞金女王争いは混戦へ

、シーズン3勝目を挙げて賞金女王争いに名乗りを上げた。これで、イ・ボミ、成田美寿々、アン・ソンジュ(韓国)に並ぶ4人目のトリプルクラウン。09年に米ツアーで賞金女王に輝いた実力者が、国内のビッグタイトル
2014/03/04国内女子

今年も沖縄で開幕!女王・森田が連覇に挑む

。3年ぶりの女王奪回を狙うアン・ソンジュ(韓国)はヨネックスと契約。一昨年の女王ジョン・ミジョン(韓国)はドライバーのみテーラーメイドと契約を結び開幕戦を迎える。 さらに若手の台頭も注目される。昨年
2014/03/11国内女子

海外勢の覇権は続くか?全が大会連覇に挑む

の上原彩子のみ。ここ2年間は韓国人選手が連覇を果たしており、今年も開幕戦を制したO.サタヤの他、全美貞、イ・ボミ、申智愛、アン・ソンジュといった強豪外国勢がひしめいている。 一方の日本勢は、賞金女王の