2013/11/01GDOEYE

高速グリーン攻略のカギ “河井タッチ”ってなんだ?

バーディパットがいずれも“最後のひと転がり”で入った。最終18番では5メートルの下りを沈めてイーグルフィニッシュ。「スライスして右に切れたかなあ…と思ったら入ってくれた」。 この絶妙なジャストタッチだが、普段
2013/11/15国内男子

石川遼 最終ホールで池ポチャ2発「忘れない」

左に外しても、前のホール(17番)と同じように“寄せワン”でもバーディが獲れた。そう思わずにスライスをかけていったら、ピンに打っていけると思って、細工をしてしまった。同じ頭のミスをしないように次に
2009/05/25全米オープン

遼、自力での「全米オープン」出場は叶わず…

連続バーディ。イーブンパーまでスコアを戻し、予選通過に望みをつないだ。しかし、迎えた13番パー5でティショットを右に曲げ、2打目で前方の木を避けつつスライスでフェアウェイを狙ったが、曲がりきらずにラフ
2014/05/01ギアニュース

飛距離を追求したAKIRA『ADR』シリーズ

のつかまりが向上(速いヘッドターンでスライス撲滅)」、3.「Lカップフェース採用で反発力が向上(飛距離UP)」という飛ばすための3要素を搭載。さらに、2箇所に配置したウエイトビスを換えることにより
2014/01/24GDOEYE

ノースとサウス、難易度の差とペアリング

、ボギーと4打を落とした。それでも15番で4メートルの下りスライスのバーディパットを沈めてからはノーボギー。さらに2つのバーディを積み上げた。「今日は良い感じで戻って来られた。良いプレーじゃないけど
2010/05/06ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

三塚優子、裁定に納得いかず「私的理由」で棄権

番パー3で三塚がティショットに要した時間は28秒。その後、グリーンエッジからのファーストパット(約3.5m/下りスライス)が75秒、返しのパット(約1m)も75秒、最後の50cmのパットは20秒を要し
2009/06/06GDOEYE

4連続ボギーから復活! 三塚優子、再び優勝争いへ

、序々にショットが回復してくる。 「前半は最悪でした。100ヤード以内からグリーンに乗せることもできない状態で、ドライバーショットも持ち球のフック系ではなくて、右にスライスしていたので思い切ってハンド
2023/05/20全米プロゴルフ選手権

日本勢全員が予選通過は7年ぶり 星野陸也は97位から逆襲

作った。「スライスの下り。ずっと入っていなかった距離が入った」。18番をボギーにしても、カットライン上の通算5アンダーでの予選通過を決めた。 初日はリカバリーがうまくいかないまま「75」を叩いて5
2002/05/24米国男子

伝説の名プレーヤー、サム・スニード逝く

の機知に富んだユーモアのセンスを愛した。幼い頃、空き地で小石をボール代わりに打っていたスニード、のちにボールで練習し始めた時、スライスして空き地の右側にある下水にボールを落とすのがイヤでドローボールが