2025/02/22米国女子 元世界ランク1位に負けないショット力 竹田麗央は同世代のエースに「追いつきたい」 、ミスしないですし、パッティングもめちゃくちゃ入るので…上手、でした」と、ティイングエリアからグリーンまで圧巻だった。 ティティクルは「64」で回って通算12アンダー3位、ワナセンは「68」で8アンダー
2024/09/08ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャーで“絶対女王”に競り勝った 21歳の竹田麗央が次に目指すもの だった。 「後半の9ホールは“美夢有さんが絶対に伸ばしてくる。追いつかれないように”っていう緊張がありました」。差はチェックしながら回った。14番のパー3ではティイングエリアから、山下がバーディパットを
2024/09/07ソニー日本女子プロ選手権 岩井明愛は「チャレンジ」裏目に… 痛恨トリで首位陥落も執念の3バーディ 7打をたたき、一転して首位を3打差で追う立場に変わった。 アンプレヤブルで1罰打を科し、救済措置を受けることも頭にあった。「(ティイングエリアに)戻ることもできたけど、あの時はどうせならチャレンジ
2022/06/29進藤大典ヤーデージブック カッコいい結婚記念日V シャウフェレは“世界一”のオールラウンドプレーヤー【進藤大典キャディ解説】 。首位スタートながら最終18番のティイングエリアに立ったときは、今季何度か優勝争いに加わっているルーキー、サヒス・ティーガラを1打差で追う展開でした。 1組前でプレーするティーガラが左サイドのフェアウェイ
2022/09/03米国女子 最終盤に痛恨ダボで2打届かず 渋野日向子「1ホール以外は頑張ったけど…」 いえドローヒッター泣かせのロケーションでもあったから。緩やかな右ドッグレッグで、ティイングエリアの右前方には大きな木がせり出しているホール。左サイドギリギリに立った1Wショットは一直線に左ラフへ
2022/08/28アマ・その他 馬場咲希は個人戦4位「外国のゴルフが楽しい」/世界アマチーム選手権 ボギーを打った次のホールでバーディを取り返すというプレーが続き、後半12番のティイングエリアで「日本が12アンダーで1位にいる」のを知った。接戦になっていたことが分かっていただけに、全体で2つしか
2024/08/24AIG女子オープン(全英女子) 「この位置にいられるのはいいこと」西郷真央がメジャー自己最高5位ターン 、そういう縁で回らせてもらってから、こうやって試合でも戦えているのはありがたいことだなと思います」 コンディションの変化、ティイングエリアを動かすなどコースのセットアップの変化にも思考を巡らせながら、自ら
2024/07/18旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.194 全英オープン編 始まりの場所なのです。 今回はグッズショップを見る程度にとどめましたが、6年前には実際にプレー。コースの敷地自体が狭く、各ホールのグリーンとティイングエリアが隣り合わせだったり、ブラインドホールが
2023/07/29国内女子 知名度も急上昇中の20歳 宮澤美咲は初の予選トップ通過で週末へ )オープンウィークはそのまま北海道にいて、プライベートでラウンドに行ったら『サインください』って」。大会でもティイングエリアに立てば、ギャラリーに後方からスイングをチェックされるようになり、周囲の環境が
2023/07/27日本プロ ツアー史上最長の“モンスター・パー3” トッププロはどう攻める? 後ろのティイングエリアを使用した場合の距離は270ydまで伸び、詳細なデータの残る1992年以降のツアー史上最長のショートホールに生まれ変わった。距離だけでなく、グリーン左手前にある大きな池や右サイド
2021/09/02国内男子 日本一の飛ばし屋×富士桜 ドラディス1位・幡地隆寛の苦労 に入って国内メジャー2試合でトップ10入り。「ドローかフェード、あらかじめ決めて打っていたが、今年の春からティイングエリアに立ってから打つ球筋を決めるようにした」と感性を大事にして好結果が続き始めた
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 「もうダメかと思った」木下稜介を変えた“出会い” に実感がこもった。 4打差の単独首位スタート。午前4時に目が覚めた。スタートまで6時間以上あるのに、もう一度寝付けない。「緊張してるんかな…」。1番のティイングエリアに立つと、きのうまでと別のホールの
2021/09/04国内男子 遅刻で2罰打も圧巻ベストスコア 大槻智春「うまく処理できた」 進めていたが、ティオフを30分後の同40分だと思っていたという。パッティンググリーンで最終調整をしていたところ、同組選手らの手招きで慌てて1番のティイングエリアに向かった。 プレーヤーはゴルフ規則(5
2019/05/17国内女子 地元で好発進の福田真未 持ち球を「思い切って」フェードに変更 しかなくて最初は気持ち悪かった」というが、徐々に慣れた。コースでは、ティイングエリアに立つ位置も左側から右側に変わった。「最初は左に行く恐怖があった」というものの、何度もフェアウェイを捉えるうちに自信を
2024/07/14国内男子 勝負の13番で見せたパワーゴルフ 平田憲聖が手にした最高の3勝目 、第2打地点に着いて、平田憲聖は考えを変えた。残り距離は245ydだが風は強めのアゲンスト。ピン位置はグリーン左前に広がる池を越えてすぐの場所だ。 「難しいシチュエーションだし、ティイングエリアでは
2022/11/12国内男子 1万人超えギャラリーに「グッと来た」 石川遼は2位で最終日へ 。16番で2m、17番(パー3)で3mのパーパットを沈めてこぶしを握った。 ティイングエリアで3UTを握った最終18番(パー5)。首位の蝉川泰果をはじめ、1Wショットのキャリーが300ydを軽々と超える
2023/06/22国内男子 苦手コースって言ってたのに 河本力は“ドライバー3発”で8アンダー ティイングエリアで、河本力は誰よりも右を向いてアドレスした。「少しでも左に出すと木に当たってボールがなくなってしまう。池に入るかもしれない。右の木の方ならパーは取れるかなと」。林を目がけて打ち出された1W
2023/06/23国内男子 誕生日前日の歓喜と“後悔”… 中島啓太が「人生初」のホールインワン! 」。ロフト52度のウェッジではそのキャリーが出せるか微妙なところ。インパクトで自然とロフトが立つように、ティイングエリアで左足下がりになるポジションを選んでいた。 4アンダー17位から午後にプレーした
2023/06/11国内男子 「バチバチにやりあった」 プロ初Vへの“苦闘”を楽しんだ中島啓太 」。終盤に連発したミスは、単純に自分のミス。16番のティイングエリアは、元々立ちにくかったという。17番の第2打はアゲンストの中、強めにヒットしないと届かない分、力みが入った。 「ワクワクしていました
2023/08/02国内男子 真夏のラウンドの水分摂取量は? 石川遼「水だけじゃダメ」 )ペットボトル4本分は確実に飲んでいる」という。プロの大会では各ホールのティイングエリアに飲料水やスポーツドリンクが準備されており、都度補充が可能。隣を歩く佐藤賢和キャディの感覚では「(選手は)5本