2023/06/07ツアーギアトレンド

“フジクラ”の新しいシャフトを発見 次はなんと黒!?

たツートンカラー。そのバランスもカッコよくて、どんなヘッドにも合いそうな雰囲気をしている。 ではいったいどんな性能なのか。一昨年の「青」は先中系で、球が上がりやすい少しやさし目なシャフト、昨年の「緑
2023/05/27GDOEYE

132位で姿を消した19年チャンピオン 池田勇太の今

。顎(がく)関節のバランスの崩れを原因とした体の痛みを解消するため、昨年はマウスピースをつけてプレー。オフには4本の歯を削る手術を3度行った。年末にはさらに5本の施術も予定している。「体調はだいぶ良く
2022/05/04ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

「勝つぞ」を抑えてクールダウン 西郷真央がメジャー制覇へリベンジ

、気持ちの波を抑えて冷静に。「入れたいからこそ、やるべきことに集中しよう」と頭で唱えることが習慣になった。 「ショットに関しては技術が向上した感覚はない」と首をかしげたが、スタッツはもともとバランス
2024/08/15国内女子

水風呂で体の熱を取る 佐久間朱莉が心がける夏バテ対策

ます。携帯でも見ながら、体の熱をとる」と夏の強い日差しで火照った体をしっかりと冷ましてベッドに入ることを心がける。食事も口当たりの良い麺類だけではなく、白米を積極的に口にして体内のバランスを整える
2019/11/19国内男子

石川遼「多くは望めない状況」 賞金レースとの距離感は

、「去年までは1Wばかりを練習していた。いまはアプローチやバンカーなどもやっているし、全体的なバランスを考えてできている」と、進化の過程だという信念は持ち続けている。 前週には、金谷拓実(東北福祉大3年
2013/05/22プロのこだわり5箇条

~プロのこだわり5箇条~ <第31回> 茂木宏美

バットを使っている選手が多いのですが、私は5年前から同じものを使い続けています。重さだけではなくて、グリップの太さやバランスがちょうどいいんです。朝、練習場に着いたらまずバット素振りで始まりますし
2013/09/21国内女子

2013年のドライビング女王はO.サタヤ

BB 6S(46インチ、バランスD1) 使用ボール:タイトリストPRO V1x <O.サタヤの飛ばしの秘訣> ・自分は飛ばせると信じること ・身体と手を一緒に大きく振ること ・ワイドスタンスで、大きく
2013/04/03クラフトナビスコ選手権

有村智恵「今年は気持ちが全然違う」

4年掛かるとは考えたくない。先入観を持たないように何年目でもガツガツ行きたい」と意気込む一方で、ルーキーイヤーの1年目はツアーに慣れることが先決。「結果を重要視しすぎないのも大事。そのバランスを取り
2013/02/26米国男子

石川遼、満を持して“好き”な東海岸へ

重さのバランスが出て、フィーリングは良くなったという。 今季5戦目へと臨む石川だが、その雰囲気はフロリダの明るい陽光のように晴れやかだ。(米国フロリダ州/今岡涼太)
2013/08/12ギアニュース

新『egg』シリーズは「飛び主義。」

・ロンググリップ、HS別に重量、バランス、ロフトを最適化したヘッド設計。アイアンは薄肉ソール、偏肉フェースで規制値ギリギリの高反発フェース。UTは飛びと優しさを向上させながら同社市場最高反発設計を施し
2013/06/28GDOEYE

片山晋呉「こういう感覚でやりたかった」

高かったけど、そういう感じじゃない」と新たなスタイルを築きつつある。 帯同キャディを務める佐藤賢和氏は、技術的なバランスの良さも好調の要因に上げる。「大洗からアイアンのシャフトを07年頃に使っていたものに
2023/04/06マスターズ

マスターズは“飛ばないボール”支持 トップ明言「自然な結論」

、(レイアップのための)8Iではなく、3Iや4I、あるいはハイブリッドを手にショットを打ち込む人が出てくることを楽しみにしている。バランス的には正しい判断だと証明されると思う」とホール改造に自信をのぞかせた。(ジョージア州オーガスタ/亀山泰宏)
2010/01/16国内男子

遼、恒例のスキー合宿を開始! 1年ぶりの雪山に挑む

バランスも両方が大事。50と50ではなく、100と100になるようにしたい。体力向上にも全力で、重心位置のコントロールの向上にも100パーセント努力する時間にしたい」と意気込んでいた。 海外ツアーや
2013/06/28GDOEYE

ギャラリープラザの飲食 無料の試み

,636人。一方、昨年の予選ラウンド初日(金曜日)は1,024人と、数字的には昨年比アップ。現時点では、チケット代金の設定と飲食無料の相互バランスは良好な結果を生んでいるといえる。この日もギャラリープラザは多くの人たちで賑わい、たくさんの笑顔で溢れていた。(千葉県袖ヶ浦市/塚田達也)