2019/07/25ヨーロピアンツアー公式

「パターが自分の望むところまで戻ってきた」J.トーマス

いる。 「全英での日曜の17番(トリプルボギー)があったが、それでも勝利へ近いところまで来ていると感じている。そういう風に1年中言っているけれど、パターの調子が自分の望むところまで戻って来た」。 「全英
2021/07/12米国女子

コントロールショットとパター新調 「強い」畑岡奈紗が五輪へ

Cではなく、同じセンターシャフトで、米ベティナルディゴルフ製のマレット型パターを新調して使用した。 昨年は勝てず、「なかなか自分の思うようにはいかなかった」今年の序盤から、試行錯誤を経てつかんだ2年4カ月ぶりの勝利。畑岡らしい「強さ」を再注入し、母国での五輪金メダルという夢へまい進する。
2019/11/02国内女子

「大差で勝ちたい」 鈴木愛はピンクの勝ちパター

CC)で使用したマレット型パター『ピン G Le2 ECHO』だ。ピンク色のレディースモデルが安定したストロークにつながっており、大会を通じた1ラウンドの平均パット数は29.00 と全体10位につけて
2018/09/01国内男子

浅地洋佑 自宅のパターマットで1日3時間の猛練習

イメージに変えた」という。2年前から使っているオデッセイ ミルドコレクション #6 Mパターの上面に書いていた線も「イメージが出ない」と、線のないタイプに変更したことも功を奏した。 あす最終日は、最終
2018/10/14国内女子

“三軍”パターを投入 永井花奈は1打差で最終日へ

悩んできた。持ち方をクロスハンドにする練習までしたが、「全然ダメだった」という。 今大会には自宅の車庫の中に並ぶ30本以上のパターの中から、「操作性の良いもので、イメージを変えるために」と普段は“三軍