2004/04/19欧州男子 スペインに強いR.ゴンザレスが初代のチャンピオンに! 逃げ切った。ツアー通算2勝を飾ったゴンザレスは、いずれもスペイン国での勝利となった。 12アンダーの2位には、3番パー3でホールインワンを達成するなどこの日のベストスコア“66”を叩き出したジョナサン
2022/11/17国内女子 岩井明愛がツアー自己ベスト「64」で単独首位発進 アンダー5位で続いた。 12番(パー3)でホールインワンを達成した岡山絵里ら13人が3アンダー14位で並んだ。 大会連覇を狙う原英莉花は、2週連続優勝争いを演じた上田桃子、アマチュアの馬場咲希らとともに2
2017/09/29日本女子オープン 畑岡奈紗が大会連覇へ暫定首位タイ 2打差に17歳アマチュア小倉彩愛 た。 通算7アンダーの3位に、前半4番(パー3)でホールインワンを達成したアマチュアの小倉彩愛(17=岡山操山高2年)と、11ホールを終えたキム・ヘリム(韓国)が並んだ。 賞金ランキングトップのキム
2017/11/19国内男子 ケプカが9打差圧勝で大会連覇 松山英樹はエース達成で5位 位から出た松山英樹は1イーグル5バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「69」とし、通算10アンダーの5位で終えた。3番(パー3)で、日米両ツアー通じて初めてホールインワンを記録した。 賞金ランキング2位
2017/09/29日本女子オープン 【速報】畑岡奈紗が首位で2R終了 17歳アマがエースを記録 つける大健闘。前半4番(パー3)でホールインワンを決めるなど「67」と5つ伸ばし、スタート前の19位から順位を上げた。 第1ラウンドが日没サスペンデッドになった進行遅れの影響により、第2ラウンドの最終組は午後2時31分にスタート予定。連日の順延が濃厚となっている。
2019/09/20国内女子 500試合目でベストスコアの首位発進「40歳で更新とは…」 。後半16番(パー3)のホールインワンを含む9アンダー「63」をマーク。自己ベストスコアで今季初めての首位発進を決め、「40歳で(自己ベストを)更新することはないと思っていた。本当にまたモチベーション
2019/07/11国内女子 エース達成の河本結と青木瀬令奈が首位発進 1打差にイ・ボミ ◇国内女子◇ニッポンハムレディスクラシック 初日(11日)◇桂ゴルフ倶楽部(北海道)◇ 6602yd(パー72) 河本結が11番(パー3)でのホールインワンを含む、1イーグル6バーディ、2ボギーの
2018/03/18国内女子 鈴木愛が逃げ切り今季初優勝 全美貞が1差2位 三浦桃香は、「77」と崩れて通算2オーバーの22位タイ。 なお、通算3オーバー34位タイで終えた上田桃子が、3番(パー3)でホールインワンを決めた。 大会は初日が天候不良で中止となり、36ホール短縮競技で行われた。賞金加算額は75%に減額される。
2018/04/04国内女子 鈴木愛が国内ツアーに復帰 三浦桃香、勝みなみら同組 (台湾)がホールインワンを含む1イーグル4バーディ、2ボギー「68」。通算11アンダーとして逆転優勝を決めた。 前週の海外メジャー「ANAインスピレーション」で76位に終わった賞金女王の鈴木愛が3週
2016/03/19国内女子 エース決めたキム・ハヌルが2週連続首位で最終日へ カップインし、ホールインワンを決めた。4位に終わった前週の「PRGRレディス」に続き、首位で最終日を迎える。 2位には6バーディ、ボギーなしで「66」をマークした大江香織が、通算6アンダーで続いた
2016/05/14国内女子 イ・ボミ、史上3人目の同一大会3連覇へ奪首 アンダー3位で笠りつ子、申ジエ(韓国)が続いた。 ホールインワンを含む2イーグルでスコアを伸ばしたツアールーキーの沖せいら、ベイブ・リュウ(台湾)が通算4アンダー5位で並んだ。2位から出た原江里菜は「74」で通算3アンダー7位に後退した。
2017/11/19国内男子 【速報】松山英樹は首位と9打差で後半へ ケプカは連覇へ独走 番(パー3/180yd)ではピン手前に着弾すると、ゆっくりとカップに転がりこんでホールインワン。ティグラウンドでは両手を広げて喜びを表現し、グリーン上では大きなガッツポーズ。拍手でたたえるギャラリーに
2021/06/25国内男子 時松隆光が36ホールノーボギーで暫定首位 連日のサスペンデッドに アンダー5位グループには池田勇太、稲森佑貴、西山大広、山本太郎、池上憲士郎が並んだ。池上は202ydの12番パー3で自身ツアー初のホールインワンを達成した。 3週前の「日本ツアー選手権 森ビル杯」で
2020/10/09国内男子 竹内廉が4打差逆転で初優勝/AbemaTVツアー ですが、優勝トロフィと最後のウイニングパットを決めたボールは(ゴルフを教えてくれた)父親にプレゼントをしたい」と話した。 首位タイから出た上井邦裕は後半11番(パー3/197yd)でホールインワンを奪う
2020/10/31国内女子 勝みなみ5打差つけ単独首位キープ 渋野日向子は予選落ち 、ペ・ソンウ(韓国)ら5人が並んだ。 8番(パー3)でホールインワンを達成した安田祐香は通算イーブンパーの22位。昨季賞金女王でディフェンディングチャンピオンの鈴木愛は「73」でプレー、小祝さくら
2020/10/16国内女子 山路晶、ニューアイアンで早速エース「試合では初めて」 、実測154yd)で「試合では初めて」というホールインワンを決めた。1イーグル6バーディ、5ボギーの3アンダー「69」で首位と1打差の2位発進とした。 「ショットの調子が良かったので、どんどんピンを狙って
2020/11/21国内女子 2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差 桃子が後半16番(パー3)でホールインワンを達成するなど「66」でプレーし、20位から通算6アンダー8位に浮上した。 前年大会覇者の渋野日向子は20位から出て3バーディ、1ボギーの「69」で回り、通算3アンダー14位に順位を上げた。
2023/03/14米国女子 西村優菜が社会貢献活動で50万円を寄付 Donation for Future Supported by 住友生命」を展開。2022年シーズンの最終スコアは738ポイント(2勝/388バーディ/4イーグル/1ホールインワン)で、昨年9月には「住友生命
2024/05/02国内男子 未勝利の原敏之が首位浮上 エース達成の金子敬一ら1打差/男子下部 から出た未勝利の原敏之(はら・さとし)が6バーディ、ボギーなしの「64」をマークし、通算7アンダーの単独首位に立った。 終盤17番(パー3)でホールインワンを達成した48歳の金子敬一、中里光之介、古川
2023/04/01国内女子 23歳の鶴岡果恋が初優勝に王手 年間女王の山下美夢有は2打差 ボギーが先行したが、17番(パー3)でホールインワンを決めて、7アンダーの5位と優勝争いに踏みとどまった。 前週優勝の山内は3位から出て「74」とスコアを落とし、昨年大会優勝の西郷真央らと並び、4アンダー12位に後退した。