2022/08/31欧州男子

前年連覇のヴィースベルガーはLIV参戦で不在 川村昌弘が出場

・ホイゴーの双子兄弟。直近5戦でともに今季1勝を挙げたリッチー・ラムゼイ(スコットランド)、イワン・ファーガソン(同)らが名を連ねた。 日本勢は川村昌弘が出場。前週大会9位で今季3度目のトップ10入りを果たしており、好調を維持したい。 次戦は旗艦大会の「BMW PGA選手権」で、その前哨戦となる。
2022/01/19欧州男子

中東4連戦で再スタート 川村昌弘、金谷拓実が参戦

。 ロレックスシリーズ初戦となる一戦には連覇がかかるティレル・ハットン(イングランド)、昨季の年間王者コリン・モリカワ、ロリー・マキロイ(北アイルランド)ら実力者がエントリーした。 欧州ツアーメンバーの川村昌弘は22年初戦。金谷拓実は予選落ちに終わった米男子ツアー「ソニーオープン」から連戦となる。
2021/01/26欧州男子

中東での開幕第2戦 川村昌弘、金谷拓実が出場

)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)ら歴代勝者も出場を決めた。 日本勢はツアーメンバーの川村昌弘が中東で連戦中。昨年10月にプロ転向した金谷拓実が主催者推薦で出場、2週前の「ソニーオープンinハワイ」以来の新年2試合目を迎える。
2021/06/30欧州男子

マキロイらメジャー覇者がエントリー 川村昌弘、金谷拓実が出場

インターナショナルオープン」で2位に入ったマルティン・カイマー(ドイツ)はメジャー優勝者、トミー・フリートウッド(イングランド)は年間王者の出場枠で参戦する。 日本勢はツアーメンバーの川村昌弘と、推薦枠で金谷拓実が上位進出を狙う。前週はドイツ・ミュンヘンでともに4日間を戦った。
2022/10/26欧州男子

イベリアスイング最終戦 川村昌弘は惜敗の地へ

が参戦。前週初優勝したヤニク・パウル(ドイツ)は20位にランクを上げて登場する。 ポイントランキング86位の川村昌弘は2年ぶりに出場する。2020年大会は最終組で回った最終日に一時トップに立ったが、初優勝を逃して5位に終わった。
2024/02/07欧州男子

舞台はカタール 星野陸也、川村昌弘、中島啓太が連戦で出場

・スベンソン(スウェーデン)が出場。ポイントランキング(レース・トゥ・ドバイ)最上位は4位のロンバルドになる。 日本勢は同ランク5位で前週12位の星野陸也、ともに前週予選落ちだったランク38位の川村昌弘が4週連続、ランク78位の中島啓太が3週連続でエントリーした。
2023/10/10欧州男子

フィッツパトリックが54ホール決戦制す 比嘉一貴、川村昌弘は加算なし

人が入った。 比嘉一貴はカーヌスティで「71」。通算6アンダー67位はカットラインに1打足りず、賞金及びポイント加算がなかった。川村昌弘もセントアンドリュースで「66」をマークしたが、初日の出遅れが響いて5アンダー84位に終わった。 月曜日まで持ち越された大会は、最終ラウンドを前に48人が棄権した。
2023/09/03欧州男子

久常涼と川村昌弘は6打差追って最終日へ

川村昌弘とともに16位に浮上した。 ボギーとした直後の後半12番で6m、13番で10mを決め切った。2ホール続くパー5も着実に伸ばし、16番(パー3)で2打目をグリーンの外から沈めて5連続バーディとした。 比嘉一貴は通算5アンダー42位につけた。
2018/01/25国内男子

川村昌弘が日本勢トップの2位発進 石川遼は34位

」とし、後続に2打差の6アンダー首位の好スタートを切った。 日本勢トップの4アンダー2位タイにつけたのは、5バーディ、1ボギーの「67」でプレーした川村昌弘。日本ツアーメンバーのショーン・ノリス