2025/09/20国内女子 ルーキー六車日那乃が単独首位に浮上/女子下部 立つ浜崎未来は通算4アンダー26位。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は「74」と初日81位の出遅れを巻き返せず、浅井咲希、堀奈津佳らともに通算3オーバー94位で予選落ちを喫した。
2025/08/29国内女子 大西葵が初優勝に王手 ルーキー古家翔香が1打差を追う/女子下部 トロールレディース」からの2週連続が懸かるルーキーの大久保柚季が続く。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は2アンダー13位。同7勝の吉田弓美子は1アンダー23位。 前年覇者の桑山紗月は69位から「70」とスコアを伸ばし、イーブンパーの28位で予選を通過した。
2018/08/04全英リコー女子オープン 比嘉真美子は1打差2位で決勝へ 畑岡奈紗は予選落ち 位とし、歴代メジャー覇者が好位置につけた。 初出場の岡山絵里は「72」で回り、通算1オーバーの55位タイとカットライン上で予選通過した。 上原彩子は通算2オーバーの66位、成田美寿々は通算4オーバーの
2018/08/03全英リコー女子オープン 比嘉真美子が1打差2位発進 畑岡奈紗は出遅れ102位 61位タイ。同じく初出場の畑岡奈紗は2バーディ、5ボギーの「75」とし、成田美寿々らと並び3オーバー102位と出遅れた。 上原彩子は4オーバーの113位、横峯さくらは5オーバーの124位で初日を終えた。
2020/07/16国内女子 安田祐香、小祝さくら、勝みなみらがペアマッチ 19日放送 (成田美寿々、小祝さくら)、黄金・プラチナ(勝みなみ、安田祐香)の4チームが参加。無観客の中、ひとつのボールを交互に打つフォアサム形式で繰り広げられた18ホールストロークプレーの模様を放送する。 また
2021/04/18記録 <記録・国内女子>初優勝の年少記録 2008 ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディス 19歳365日 稲見萌寧 2019 センチュリー21レディス 20歳6日 成田美寿々 2012 富士通レディース 20歳9日 大里桃子
2019/08/06世界ランキング 渋野日向子が14位浮上 日本勢2番手で五輪圏内に/女子ゴルフ世界ランク 。気を緩めず頑張るしかない」と決意を語った。 日本勢3番手は29位(3ランクダウン)の鈴木愛。国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」を制した成田美寿々は11ランク上昇し、61位となった。
2015/08/02全英リコー女子オープン 日本人史上2人目のメジャー制覇なるか 宮里美香が2打差4位で最終日へ つけた。 宮里とともに日本勢で決勝ラウンドに進んだ成田美寿々は2バーディ、4ボギー、1ダブルボギーの「76」で通算5オーバー33位。横峯さくらは2バーディ、3ボギーの「73」で通算6オーバー44位で3日目を終えた。
2018/06/15国内女子 新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら 。 前週の「サントリーレディス」で優勝した成田美寿々は3オーバーとし、三浦桃香、上田桃子、アン・ソンジュ(韓国)らと同じ55位タイと出遅れた。
2018/06/13国内女子 鈴木愛が3週ぶりに国内復帰 好調の勝みなみら出場 、申と同組でプレーする。 前週の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で今季初優勝を飾った成田美寿々、大会連覇を狙うルー、直近3試合で2位が2度と好調を維持する勝みなみらがエントリー。勝は初日のラウンドを同年代の新垣比菜、アマチュアの長野未祈(17)とともにする。
2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 アンダーの4位タイに木戸愛、濱田茉優、ジョン・ジェウン(韓国)の3人が並んだ。 前週の「富士通レディース」でシーズン3勝目を挙げた成田美寿々は3アンダーで鈴木愛、テレサ・ルー(台湾)らと同じ17位タイにつけ
2018/10/16国内女子 1億8000万円をめぐる高額大会 賞金&シード争いに変動は 「富士通レディース」で今季3勝目を飾り、4日間大会にも強い同4位の成田美寿々がその中心となるか。大会3勝の大山志保、ホステスプロのイ・ボミ(韓国)らが出場する。アン・シネ(韓国)は7月「センチュリー
2018/11/20世界ランキング 勝みなみが初のトップ100入り 畑岡奈紗7位/女子世界ランク 位に成田美寿々(3ランクアップ)、62位に小祝さくら(1ランクダウン)、72位に上田桃子(変動なし)と続いた。
2018/10/09世界ランキング 新垣比菜が初のトップ100入り ささきしょうこは51ランクアップ/女子世界ランク 。 日本勢は、畑岡奈紗が14位(変動なし)、26位で鈴木愛(変動なし)、45位で比嘉真美子(1ランクダウン)、69位で成田美寿々(3ランクダウン)、72位で小祝さくら(1ランクアップ)、81位で菊地
2018/09/29米国女子 鈴木愛が米ツアーの国別対抗戦を欠場 上原彩子が出場 満たした8カ国が参加し、7月1日時点の同ランクの各国上位4人が出場資格を得る。日本からは今年、畑岡奈紗、鈴木、比嘉真美子、成田美寿々がエントリーしていた。 上原は今大会初出場。競技は4日間を通して
2019/03/26世界ランキング 上田桃子が59位に浮上 コ・ジンヨンは自己最高4位/女子世界ランク ダウン)、成田美寿々が64位(3ランクダウン)、松田鈴英が77位(4ランクアップ)で続く。 トップのパク・ソンヒョン(韓国)、2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、3位のミンジー・リー(オーストラリア)に変動はなかった。
2018/11/13世界ランキング 畑岡奈紗が6位に浮上 自己ベスト更新続く/女子世界ランク (メキシコ)は45ランクアップして91位とした。 そのほかの日本勢は、29位に鈴木愛(変動なし)、45位に比嘉真美子(変動なし)、57位に成田美寿々(変動なし)、61位に小祝さくら(2ランクダウン)、72位に上田桃子(1ランクダウン)と続いた。
2019/05/14世界ランキング 渋野日向子が初のトップ100入り 畑岡奈紗5位/女子世界ランク 連続で1位の座をキープした。 同大会を2位で終えたペ・ソンウ(韓国)は11.7ポイントを加え、2ランク上げて35位に浮上した。 以下の日本勢は、27位に鈴木愛(変動なし)、47位に比嘉真美子(1ランクダウン)、55位に成田美寿々(1ランクアップ)、61位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。
2019/06/01全米女子オープン 空回りの2日間 畑岡奈紗は無言でコースを去る 、成田美寿々と同組になった2日間。畑岡は本来のプレーを見せられなかった。ショットは練習日からまとまりを欠いていたが、らしくないアプローチミスや、3パットも目立ち、終盤はミスをした自分への怒りを隠すことも
2018/10/23世界ランキング 原英莉花が33ランクアップ 畑岡奈紗は2ランクダウン/女子世界ランク なし)、成田美寿々が54位(3ランクダウン)、小祝さくらが77位(4ランクダウン)で続く。大会を4位で終え、初シードに前進した原英莉花は33ランクアップし、自身最高の131位となった。