2025/08/08国内男子

27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部

俊憲は14アンダー32位、3勝の時松源藏は12アンダー45位、3勝の片岡大育は11アンダー53位で終えた。 優勝/-23/若原亮太 2/-22/福住修 3/-21/岡田絃希 4/-19/M・W・クォン 5T/-18/佐藤圭介、詹耀淳、勝亦悠斗、尾崎敬也、新城ディラン唯人、上野陸
2013/12/13アジアン

ガルシア、ローズが首位浮上 石川は挽回27位

伸ばして通算1アンダーの40位タイで決勝ラウンドに進んだ。 一方、片岡大育と塚田好宣は通算2オーバーの68位タイに終わり、カットラインの65位タイまでには入れず予選落ちとなった。
2016/11/22国内男子

賞金王争いの決着迫る!シード争いは最終章

15分に片岡大育、宋永漢とスタートする(いずれも10番スタート)。 来季シードを手にできるのは、賞金ランク上位75人まで。出場義務試合数に満たない選手が7人いるため、来季の通年出場資格(第1シード)は
2011/01/21アジアン

小泉、矢野ら日本勢は後退。アジアンツアーファイナルQT

(スコットランド)が浮上。日本勢では4アンダー、33位タイで出た上平栄道が「69」で回り通算7アンダーとして17位タイに上昇。7アンダーの9位タイで3日目を迎えた片岡大育は「72」で17位に、谷昭範は「74」と崩れ
2025/02/28アジアン

「オフの過ごし方良かった」木下稜介が7位で決勝へ 石川遼はカットライン上で通過

が9アンダー13位。米澤蓮と比嘉一貴は8アンダー20位。 Rを2イーグル2バーディ、2ボギーの「67」で回った石川遼とCで「66」を出した片岡大育が、カットライン上の通算5アンダー49位で週末に進んだ。 前年大会でプロ初優勝を飾った幡地隆寛(C)はイーブンパーの126位で予選落ちした。
2017/10/19国内男子

初日中止は6年ぶり 石川遼「練習して臨みたい」

勝昌、宮里優作、小平智、片岡大育と急きょ実施した。 1Wショットのスイング修正に励んでおり、「もう一度練習で確認して明日に臨みたい。練習の時間があることはありがたいですね。まずはスイングを固めることが
2015/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ

選手コメント集/ゴルフ日本シリーズJTカップ 2日目

切り替えてやっていたのでイーブンパーにつながったかな。またあしたも楽しめる位置にいる。同じような(我慢の)ゴルフにはなると思いますが、どれだけ我慢できるかですね」 ■片岡大育 4バーディ、1ボギー「67
2019/11/26国内男子

今平周吾が賞金王へカウントダウン 石川遼はホスト大会

、浅地洋佑が同組でスタートする。 チェ・ホソン(韓国)がディフェンディングチャンピオンとして登場。カシオ計算機と所属契約を結ぶ石川にとってホスト大会優勝は念願でもある。当地を長くホームコースとしていたツアー3勝の片岡大育は、賞金ランク79位からシード確保(同ランク上位65人)を目指してティオフする。
2013/09/25アジアン

アジアとの懸け橋 平塚哲二、小林正則に続くのは

シーズン終盤戦は、アジアの賞金王戴冠を射程に捉えながらプレー。世界へと続く道筋が、見える試合だ。 米ツアーに参戦する松山英樹は11月まで国内ツアーを離れるが、シーズン後半戦へ向け、小平智、片岡大育ら若手が
2011/01/14アジアン

46名の日本人選手がアジアツアーに挑戦中!

好宣が通算4アンダー8位タイ。インペリアルレイクビューでは、中島徹が通算3アンダー4位タイ、片岡大育が通算2アンダー7位タイとなっている。 このファーストクオリファイは4日間のストロークプレーで争われ
2019/05/07国内男子

日亜ツアー共同主管試合 池田勇太が連覇を狙う

を整えている。 2018年の賞金王・今平周吾をはじめ、秋吉翔太、稲森佑貴、星野陸也ら20代の選手たちもシーズンの序盤戦にタイトル奪取を狙う。片岡大育、川村昌弘といった海外ツアー参戦に積極的なプレーヤー
2017/08/24国内男子

バン・ドファンが首位発進 地元・藤田寛之が1差2位

、本当はX Japanの「ENDLESS RAIN」をスタートティで流そうと思ったが、「暑いのに、曲が重かったらもっと暑くなる」と遠慮したと頭を掻いた。 4アンダーの4位に、片岡大育、松村道央、上井
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

寛之、竹安俊也、時松隆光、片岡大育の4人が続いた。 19位から出た金谷拓実(東北福祉大2年)は「73」と2つ落としたが、通算1アンダーの24位とし、アマチュア最上位でフィニッシュ。2位で終えた昨年大会に