2013/06/09国内女子

選手コメント集/ヨネックスレディス 最終日

でした。ショットは良くなってきているので、次につながるかな。徐々に上げていければですね。こういうゴルフにならないようにしたいです」 ■大山志保 4バーディ2ボギー「70」、通算6アンダー4位 「朝の…
2013/02/26米国男子

石川遼、満を持して“好き”な東海岸へ

た。 「去年までのリビエラは4、5ホール立ちにくいホールがあったけど、今年はちゃんとゴルフになっていた。ストレートからドロー、ストレートからフェードとどちらもコントロールできるようになってきました」と…
2013/07/19全英オープン

片山「満足↑」、井上「悔しい↓」/全英オープン初日

捕まりボギーとしたが、通算2オーバーにも納得の表情だった。 「(10番、11番を除いたら)全然、満足ですよ。ボギーは覚悟していますから。2つとも、ラフからコントロールできないですよ。他は何も悪くないので…
2023/02/23旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.162 インド編

独特のデザイン。セカンドショットがどきどきで、気分はまるでディズニーランドでのプレー…。 18ホールを通してちょっと“やりすぎ”感があって、アマチュアの方では傾斜の強いグリーンはなかなかうまくボールが…
2012/10/25国内男子

藤田寛之、沖縄効果で納得の9位タイ

。 2番以外にピンチがなかったわけではない。6番パー5は2打目で深いラフに捕まったが、残り99ヤードからしっかりとグリーンをとらえ、最終18番パー5は2打目のバンカーショットがイメージよりも飛びすぎて前…
2014/04/24国内女子

「予選落ちだけは避けたい!」ミセス横峯さくらが出陣

、2012年が3位タイと優勝は手にしていないものの、好成績を残している。「苦手なコースではあるけど、終わってみれば成績が良かった」と結果はあくまで付いてくるものという感触でしかない。 ショットに不安を残し…
2023/07/28国内女子

ウッド系を総替え 植竹希望が今季ベスト4位発進

滑り出しだ。 ヤマハ契約プロの植竹は、前週まで2019年発売のドライバー「RMX 120」を使用していたが、今秋発売予定の「RMX VD」を開幕2日前にテストし、即投入した。 「ショット、パットとずっと…
2018/11/13国内男子

松山英樹&石川遼との同組に星野陸也は「光栄です」

VISA太平洋マスターズ」では予選ラウンドで石川が前の組でプレーし、「1番、2番とすごく左に曲げて『英樹でもああいう時があるんだな』とびっくりしましたけど、あのショットひとつで(スコアが)崩れない…
2021/09/03国内男子

悩める金谷拓実「当たり前にできていたことが…」

、今度は“自分らしさ”を失っていることに気づいた。勝負強いパットが鳴りを潜め「(ショットで)もうちょっと縦の距離感をそろえることも得意だった。打ってはいけない方向に打たないのも得意だった。そういうのが…
2021/06/10国内女子

葭葉ルミを狂わせた「曲げたくない」気持ち

。 「コントロールしたい状況の時にどんどん合わせに打つようになっちゃって、いざ『7番で打つ』と決めても合わせて打つようになって曲がったり、距離が出なかったり。でもしっかり振って当たるとピンをオーバーして奥に行って…
2022/06/11国内男子

4年ぶりVへ 時松隆光の実家からの大切な通勤時間

「67」には安ど感も漂う。 2018年「関西オープン」での3勝目を最後に、優勝から離れて4年が経過した。リズムを崩す、突如として乱れるショットに悩み、試行錯誤を続けている。今週は「“爆弾”みたいのはまだ…
2013/11/24米国男子

石川遼は最終日「69」で収穫の5位「手応えはある」

強かったこの最終日に出だしの1番から4メートルを決めてバーディ発進を決め、その後もチャンスに恵まれない中で3バーディ、1ボギー。 「ずっと張りつめていると持たないコース。ショットに入る前にオフになって…
2014/03/16GDOEYE

ヨーロピアンは不振?ローズが3打差を追う

で一番無駄のないプレーだった。打つべき時に打つべきクラブを選んで、打つべきショットを打てた」という納得のラウンドで15番までに静かに3バーディ。最終18番で「クラブのトゥで打ってしまって、とんでもない…
2010/05/01国内男子

【GDO EYE】丸山茂樹、遼とは対照的な攻めで首位浮上

写真はドライバーショットを打つ際の丸山茂樹のティアップ。石川遼が3Wで打つ時程のこの低さが、今週和合で丸山が首位に立っている一番の要因だという。 「チョロでも良いので、それ位の気持ちで打っています…
2008/11/28米国男子

7位浮上の日本「明日は7つか8つは伸ばしたい」

コントロールが問われるシビアなルール。スコアを落とすチームが続出する中、日本は4ストローク伸ばして通算10アンダー。首位と7打差に開いたものの、7位の好位置で前半戦を終えた。 2番で3パットのボギーとしたが、3…