2022/02/13米国男子

松山英樹 大会3勝目へ3打差7位で最終日へ

「69」でプレーし、通算14アンダーとしてその座を維持した。 前年覇者のブルックス・ケプカが1打差の通算13アンダー2位。 9バーディ「62」をマークしたスコッティ・シェフラー、ザンダー・シャウフェレ
2022/09/24米国男子

松山はスコットと再タッグでモリカワ組と対戦/プレジデンツカップ3日目組み合わせ

&ジャスティン・トーマスVSイム・ソンジェ&コーリー・コナーズ キャメロン・ヤング&コリン・モリカワVSアダム・スコット&松山英樹 スコッティ・シェフラー&サム・バーンズVSイ・キョンフン&キム・ジュヒョン トニー・フィナウ&マックス・ホマVSキム・シウー&キャメロン・デービス
2021/04/02米国男子

松山英樹とスピースが3打差4位発進 首位ビジェガスを追う

位に終わったスコッティ・シェフラーが4アンダーの7位とし、ツアー初優勝に向け再び好位置につけた。 小平智は2バーディ、6ボギーの「76」で回り、4オーバーの110位。マスターズ出場へは今大会での優勝が必須のリッキー・ファウラーと並び、出遅れた。
2022/03/26米国男子

金谷拓実が決勝トーナメント進出 ラーム、モリカワらもベスト16

トーナメント1回戦では、コーリー・コナーズ(カナダ)と対戦する。 世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)、2位のコリン・モリカワ、5位のスコッティ・シェフラーのほか、前年大会覇者のビリー・ホーシェル、ダスティン・ジョンソンらがベスト16に残った。
2022/03/24米国男子

ラーム、モリカワら白星発進 金谷拓実は世界9位に敗れる

ビリー・ホ―シェルはミンウ・リー(オーストラリア)を3&2で破り、初戦を白星で飾った。昨年2位のスコッティ・シェフラーはマッチプレー巧者のイアン・ポールター(イングランド)を2&1で下した。 大会初
2019/09/14米国男子

ケビン・チャッペル「59」 ツアー最多に並ぶ9連続バーディ

が終了し、通算13アンダーとしたスコッティ・シェフラー、ロビー・シェルトン、ホアキン・ニーマン(チリ)の3人が首位に並ぶ混戦へ。いずれもツアー未勝利の新鋭が、リーダーボードトップに名前を載せて大会を
2020/09/08米国男子

ジョンソンが初の年間王者で16億円ゲット 松山英樹は15位

アンダー4位でジョン・ラーム(スペイン)が続き、ツアールーキーのスコッティ・シェフラーが通算14アンダー5位に入った。 昨季年間王者のロリー・マキロイ(北アイルランド)は通算11アンダー8位。 7年連続
2020/01/20米国男子

ランドリーが2年ぶり2勝目 ファウラー10位

。ランドリーと並んでトップから出たスコッティ・シェフラーは「70」と伸ばしきれず、通算23アンダー3位で終えた。 リッキー・ファウラーは通算18アンダー10位でフィニッシュした。
2022/05/23世界ランキング

トーマス5位 松山12位 今平は83位に上昇/男子世界ランク

ダウンの12位。同じく60位の星野陸也は3ランクアップの63位となり、予選落ちした金谷拓実(12ランクダウンの75位)を抜いて日本勢2番手に上がった。 ランク1位スコッティ・シェフラー、2位ジョン・ラーム