2013/06/14アメリカNo.1ゴルフレッスン

手打ちではない積極的な腕の使い方!

、ドライバーはプッシュアウトやプルフックが両方出てしまい、安定しませんね。レッスンを重ねてきて、野球のバッティングとの違いが分かってきたし、この機会に、真のゴルフスイングを身に付けて、レベルアップしたいですね
2013/01/30サイエンスフィット

アウトサイドインが強いとこんなにロスをする!

の記事:どスライス&急失速ドライバーを集中治療! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング 最速脱出マニュアル』好評発売中! 今回の受講者は・・・ 今のお話を聞いていても、極端な
2011/11/16サイエンスフィット

“ビジネスゾーン”を安定させよ!!

ドライバーのスライスとチーピンの反復状態に悩まされているという受講者。左を向いて構えたり、クラブのヒール寄りに当たりやすいということで、ボールから離れて立つようにしているというが、果たしてこの対処は
2009/09/16サイエンスフィット

今回の成果「スライス軌道が一変!美しいスイングに!」

が深い 最適なロフトは・・・ 10.5?くらい のドライバーをおススメします 【シャンクも原因は同じ】 体の中心からヘッドが外れなければ、どんなショットでも自在になります。アプローチでシャンクが出て
2017/10/12サイエンスフィット レッスン

プロとアマ、決定的なインパクトイメージの違い

動きが入ってしまい、それがショットの微妙なブレを招いているのです。 受講者の悩み 「ドライバーは、たまに左に打ち出すこともありますが、安定したフェードが打てていると思います。一方、アイアンは
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

、ドライバーがダウンブロー気味で、低い弾道で左に出て、右に曲がるような球になっていましたね。体が突っ込んでもうまく打てるのは、伸び上がることで調整しているからですが、これも余計な動きです。レベル2の基本と
2014/06/25サイエンスフィット

ヘッドスピードを上げる基本!

ローリングし、フェースが開くからなのです。今回は、ドライバーの飛距離に悩む方が登場。ヘッドスピードを上げるための超基本を伝授します! 今回の受講者は… ヘッドスピードは35m/sで、男性の平均である40m
2014/08/27サイエンスフィット

トップでの逆体重を即効改善!

、平均5.4度とかなり低いですね。インパクトの瞬間は、3.8度のインサイドアウトで、これは問題なし。ところが、平均4.6度のダウンブローになっています。ドライバーはアッパーブローのインパクトが理想ですが
2013/11/27サイエンスフィット

コースで即戦力となるショートアプローチ!

・・・。20ヤードくらいなら、もっと確実に寄せられる自信を持てる打ち方をすべきです。 前回、腕のローリングを抑えることは、ドライバーからショートアイアンまで、あらゆるショットに好影響を及ぼすことを
2012/09/19サイエンスフィット

サンドウェッジをミスなく使う!

に従って、サンドウェッジを使えるか気になるところです。 “科学の目”で原因解明! インサイドアウト&アッパーブローでドライバーが打てるAゾーンスイングの方が、コースでのレッスンに参加する条件ですが
2011/07/20サイエンスフィット

長いクラブのダフりまくりを瞬時に解消!!

とにかくドライバー以外の長いクラブが苦手というのが、この集中治療室に駆け込んできた女性。特にフェアウェイウッドが苦手で、右に抜けたり、酷いときには大きくダフって、全然飛ばなかったり。女性にとって飛
2011/07/13サイエンスフィット

フェースとボールとの正面衝突率アップ!!

女性ながら、ドライバーの飛距離には自信があるという受講者だが、ただしそれは「当たれば」の話。悩みは飛距離の差が激しく、当たらないときには30~40ヤードも飛距離が落ちてしまうという。会心の一打を連発
2011/02/08サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 アプローチ編

。 “科学の目”で原因解明! ドライバーの軌道は、インサイドアウトのアッパーブローですが、アイアンも同様のインサイドアウト軌道では、手前からすくい上げるようなインパクトになり、アプローチには適しません