2004/06/10国内女子 相性は問題なし!?宮里藍が3アンダー8位スタート! 立つ不動裕理が出場を見合わせたため、主催のサントリー所属の宮里藍、古閑美保に注目が集まっている。 宮里は2000年のこの大会に14歳でデビューし、4日間を戦い抜くだけでなく1オーバーの23位に食い込んだ…
2009/10/09宮里藍が描く挑戦の足跡 藍「ちょっと攻めすぎ!?明日からは慎重に行きます」 、この日の反省点を挙げ、明日以降の意気込みを語った。 大会2日目は、同郷の上原彩子と宮里が日本ツアーを主戦場としている間、日本ツアーの第一人者として女子ゴルフ界をリードしてきた不動裕理と、8時30分に1番ホールからスタートすることになった。
2000/06/16国内女子 いきなり4打差、金萬壽トップ 2年目となるアピタ・サークルK・サンクス レディス。初日から66をマークして、単独首位に立ったのは韓国の金萬壽。2位には、河野ハルミ・黄玉珍が2アンダーでつけている。2位と一打差4位に不動裕理・米山
2002/03/30クラフトナビスコ選手権 L.ノイマンがスコアを伸ばし5アンダーで首位をキープ スタートをきった福嶋晃子は、4番ホールから4連続でボギーを叩くなどスコアを崩した。通算5オーバーで45位まで後退してしまった。 福嶋以外の日本勢は初日出遅れてしまった。小林浩美と不動裕理はともに9
2001/06/04全米女子オープン 女王カリー・ウェブ完全復活!大量リードで連覇達成! パープレーでしのいできたが、最後に連続ボギーを出し1オーバーで競技を終えた。 最終日を4位タイで迎えた日本の賞金女王、不動裕理は3番パー3で3日連続でのバーディを奪った。しかし、3日目同様後半崩れて
2000/09/24国内女子 具玉姫がプレーオフを制して2連覇 となった。1オーバー3位には野呂奈津子。2オーバー4位に不動裕理・中野晶ら4人。 4バーディ、3ボギーと出入りの激しいゴルフを見せた具玉姫だったが、強く降る雨の中1つ伸ばすことができた。終わってみて
2001/09/16国内女子 ベテラン城戸富貴が今季初優勝を手にした 前日3打差でスタートした城戸富貴に誰も追いつけなかった。9アンダー2位には不動裕理・藤井かすみ・原田香里。5位に大場美智恵。 「これで9月の決算が黒字になりました。ありがとうございました」と城戸
1999/10/10国内女子 ローラ、4日間リードで完全優勝 伸びず、アンダーでホールアウトできたのは不動裕理、坂上晴美の2人だけ。貯金を増やしはしなかったものの、きっちりイーブンパーに抑えたデービースが2位に4ストローク差をつけて圧勝の形を作った。こういう展開に
2002/07/11国内女子 天沼知恵子が連覇で復調を果たせるか!? 。その後も天沼は成長を続け、昨年は5勝を挙げ賞金ランキング3位になっている。 今シーズンも躍進が期待されたが、開幕戦からこれまで優勝争いに絡むことができず苦しんでいる。5月のニチレイカップでは、不動裕理
1999/05/06国内女子 首位米山。パクセリも好スタート! 河野かおり、秋山琴美。パク・セリも期待にこたえて同じく2アンダー。これも注目の若手・不動裕理は1アンダーグループ。4日間の長丁場だけにまだまだ予断は許さないが、内容のある4日間になりそうな予感がある
1998/10/17国内女子 24歳 平尾名芳子が3打差でリード! 若い平尾名芳子がアウトで貯金を作り、2日目を走った。3打下には島袋美幸。また肥後かおり、日吉久美子などベテラン勢、あるいは売り出し中の不動裕理などがひしめいている。平尾は明日もう1日、ガマンすれば
1997/10/23国内女子 野呂、山崎、不動など5人が首位タイ 」 なんだか予感がするんだという。 メキメキ調子を上げている若い不動裕理はノーボキー。 「ボギーなしなんて、久しぶりです」 バーディチャンスは多くあったのだが、みんなピンの上についた。「いちばん長いパー
1999/07/09国内女子 黄玉珍、曽秀鳳の台湾勢が初日首位 2位、先週台湾に帰って出場したマッチプレーは3位だった。「調子はまずまず。今回は1位を狙いたい」 6月中に2連勝を挙げている肥後かおりは40・35で3オーバーとし44位。岡本綾子・不動裕理は4オーバー52位につけている。
2004/07/03全米女子オープン アジア勢が大活躍!アニカ、ウィともに好位置をキープ 日本勢は・・・ 「70」を達成し、通算1アンダーの9位タイにつけた。 そのほか日本勢は、不動裕理とリンダ石井が11オーバーの117位タイ。山口千春は15オーバーの138位タイ。加瀬江里沙は23オーバーの155位タイで2日間の競技を終了。残念ながら予選ラウンドで全員が姿を消すことになった。
2010/11/18GDOEYE 今年はどのようなドラマが!? シード権争い最終章 今週の「大王製紙エリエールレディスオープン」が終えた時点で確定する、来シーズンのシード権。賞金ランク上位50名(永久シードを手にしている不動裕理を除く)を巡る熾烈な争いも、いよいよ最終章を迎える
2001/05/11国内女子 中島千尋が唯一のアンダーパーで単独首位。 全体のつながりも含めて良くなって来ていると言う中島は「この大会は賞金高いですからねー(笑) 意識したくなっちゃいますねー」あと2日、リードを守ることができるか。1打差のイーブンパーには不動裕理、服部道子
2001/10/12国内女子 福嶋晃子が7アンダーのロケットスタートを見せた 、みんなスコアが良くなると思った。体調もいいですし、頑張ります」 大場と同じ5アンダーには8人。4アンダー10位グループは不動裕理をはじめ東尾理子など6人とハイレベルな混戦状態となっている。
2003/08/19国内女子 今週も福嶋晃子が参戦。飛ばし屋有利なコースで2週連続優勝を狙う 。 そして現在賞金ランキング1位の不動裕理も出場。先週は福嶋と予選ラウンドを一緒にプレーするなど激しい火花を散らせた。しかし終わってみれば、福嶋に5打差と大きく水をあけられた。3年連続賞金女王として、このまま黙っていられない。打倒福嶋に向けて闘志を燃やす。
2001/09/06日本女子プロゴルフ選手権大会コニカ杯 東尾理子が2位タイスタート、父子揃って上昇気流!? ゴルフで8年ぶりのタイトルを狙う。 2アンダー5位グループには現在の賞金女王争いで1位の天沼知恵子と2位の不動裕理が並んだ。賞金はもちろんだが、この公式戦のタイトルも欲しい2人が、絶好のスタートを切った。また、この2アンダーには12人が並ぶ大混戦となっている。
2013/03/07国内女子 昨年女王の全美貞「夢は永久シード」 ことができる。現在その資格を持つのは、樋口久子(72勝)、岡本綾子(62勝)、ト阿玉(58勝)、大迫たつ子(45勝)、森口祐子(41勝)、そして不動裕理(50勝)の6人しかいない。 昨年までに通算で