2025/06/15国内女子 高橋彩華が涙の3年ぶりツアー2勝目&全英切符 岡山絵里もメジャーへ 佐久間朱莉、同1勝の神谷そら、国内ツアー2勝の河本結が並んだ。 17歳アマチュアのヒョージン・ヤン(韓国)が最終日のベストスコアタイ「66」で回り、通算11アンダー6位で終えた。 通算10アンダー7位に…
2024/06/16国内女子 「思い出に残るショット」を目指して 岩井明愛がつかんだ“父の日V” が直接カップに消えてバーディ。佐久間朱莉と並んで首位に浮上した。 「伸ばし合いの状態で、(小祝)さくらさんとシーソーゲームのように競り合えていたから自分も最後まで気を抜かずにいけた」。ピンチをチャンス…
2025/11/22国内女子 13歳下の女王戴冠に続け! ジャンボ軍団“妹弟子”の木戸愛が優勝戦線に 将司門下の“姉弟子”にあたる佐久間朱莉が年間女王戴冠を決めた。3日目のティオフ前、ジャンボ邸で顔を合わせることもある13歳下の“先輩”に「おめでとう」と声を掛けた。「本当にすごいなって。尊敬する気持ち…
2025/09/20国内女子 「ワクワクしてました」 桑木志帆が元女王・森田理香子を“体感”して今季初優勝へ 今季3勝でランク1位の佐久間朱莉がいる。自分は今季未勝利のランク12位に甘んじる。「もちろん勝ちたいです。竹田さん、山下さん、岩井さんたちがいた昨年に(自分は3試合)勝てている。その経験を生かしていい
2025/08/08国内女子 山下美夢有が日本ツアーの単年シード確保へ 出場義務7試合クリアにメド 、残り125ydほどで8番アイアンを握った6番(パー5)の3打目がハイライト。左足下がりの傾斜地で、直前に打った同組の佐久間朱莉が番手をスイッチするなどジャッジが悩ましい風も吹いていた。フェアウェイで
2026/03/15国内女子 ただ一人の60台で逃げ切った 開幕2戦目で優勝した菅楓華の急成長 組前を回る昨季の年間女王・佐久間朱莉、メジャー覇者の古江彩佳の存在を「すごく感じていた」という。ボギー、ダブルボギーがすぐに来る難コース。「自分が追いかける気持ちでいこう」と念じていても、スコアを守り
2026/04/05国内女子 「16番だけだったかな…」 菅楓華は終盤の痛恨トリプルボギーで散る ポイントレースでも佐久間朱莉を抜いてトップに浮上したが、やはり「優勝しか見ていなかったので」と悔しさが勝る。「経験(を重ねる)しかないと思うので、またチャンスがあると思って頑張りたいです」。雪辱の機会は、きっとすぐに訪れる。(静岡県袋井市/塚田達也)
2026/04/27シェブロン選手権 馬場咲希はセルフプレーで「全米女子」切符獲得へ 原英莉花、吉田優利らの予選会日程は 上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月25日付の世界ランキング75位以内) ・後藤未有、高橋彩華(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。なお5月25日時点の世界ランキング75位以内にも出場権が付与される。
2025/10/03日本女子オープン 堀琴音が単独首位 15歳アマ廣吉優梨菜ら2打差 日本女子オープン史上最少カットライン記録も 。 初日首位の安田彩乃は「73」とスコアを落とし、メルセデスランキング1位の佐久間朱莉、「ソニー日本女子プロ選手権」から国内メジャー2連勝がかかる金澤志奈らとともに6アンダー12位。 メルセデスランク
2025/12/24国内男子 プロゴルファー尾崎将司が死去 “ジャンボ”113勝 S状結腸がん78歳 注いだ。「全米女子オープン」2勝の笹生優花をはじめ、今年4月の「シェブロン選手権」で女子メジャーを制した西郷真央、日本女子ツアーで年間女王に輝いた佐久間朱莉、米下部エプソンツアーから来季の昇格を決めた原
2025/12/27国内女子 「自信を取り戻したい」 桑木志帆がプロ5年目で初のジュニアイベント開催 ものはない。米予選会挑戦もまだ頭にはない。「とにかく自信を持ちたい。だから、オフは“自分に負けない”よう、ヘトヘトになるまで練習やトレーニングで追い込むつもりです」。同学年で仲良しの年間女王・佐久間朱莉とともに“国内女子のトップ”になるべき22歳が勝負のオフを迎える。(岡山市/加藤裕一)
2026/03/14国内女子 止まったボールが数十秒後に動いてグリーン外へ 台湾開催の国内ツアーが“我慢大会”になった理由 の佐久間朱莉より1つ落ちて通算2アンダーになった。国内メジャーでもない“平場競技”でなぜ“我慢大会”になっているのか? その理由の1つを思わせる“珍事”があった。 162ydの2番パー3。申ジエ(韓国
2024/12/17国内女子 竹田麗央が5冠「こんなに優勝できるとは」 笹生優花と古江彩佳に輝き賞/JLPGAアワード OF 2024:政田夢乃 メディア「ベストコメント」部門: 竹田麗央 ティーチャー・オブ・ザ・イヤー清元登子賞:該当者なし ゴルフビジネス賞:菅野仁美 特別賞:山本薫里、3ツアーズJLPGAチーム(竹田麗央、小祝さくら、桑木志帆、河本結、古江彩佳、佐久間朱莉) 特別功労賞:上田桃子
2025/02/22国内女子 国内女子ツアーはまさに「戦国時代」 青木瀬令奈、蛭田みな美、山内日菜子の注目選手は? でも気になる選手を問われた青木は佐久間朱莉の名前を挙げた。昨季未勝利の選手としては最上位のメルセデスランキング8位に食い込んだ22歳。「ホントに勝てそうで、たまたま勝っていないっていうくらいの実力の
2025/05/11サロンパスカップ 大会史上“最年長”の最終日最終組 藤田さいきも申ジエも勝てばレコード更新 瀬令奈(29) 2023/佐久間朱莉(20)リ・ハナ(21)吉田優利(23) 2024/森田遥(27)山下美夢有(22)イ・イェウォン(21)※ ※東コース、2008年は東京よみうりCC開催
2025/07/06国内女子 ライバルへの歓声に武者震い 30歳・永峰咲希の「ちりつも」V からスタート。同組の木戸、佐久間朱莉が前半3番までにバーディを奪う中、永峰の1つ目は9番に来た。「上がり3ホールは心拍数が上がっていたからか、フワフワしていた。熱中症なのか分からないけど、気づかない
2025/07/26国内女子 36歳2児の母・一ノ瀬優希が11年ぶり4勝目へ首位浮上 内田ことこ並走 篠崎愛が並んだ。 2位から出た前年覇者の川崎春花は「74」で6アンダー25位に後退。米ツアーメンバーの西村優菜は3アンダー53位、大東建託所属でメルセデスランキング1位の佐久間朱莉は1オーバー69位で3日目を終えた。
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 。 ランキング比較 前半戦順位 名前 2023年順位 1 山下美夢有 1 2 竹田麗央 22 3 小祝さくら 4 4 岩井千怜 6 5 鈴木愛 9 6 佐久間朱莉 25 7 岩井明愛 3 8 高橋彩華 23
2024/07/17国内女子 日本勢のメジャートップ10は史上最多9人! 「私も…」と思う女子プロ勢 ランキング6位につける佐久間朱莉は古江の優勝に「まず“すごい”。そして“うれしい”です」。メジャーで日本勢が躍進する姿に「年齢が近いから、なおさら自分を盛り上げることができる」。今週は所属先の冠
2022/09/25国内女子 リランキング上昇も竹内美雪が悩む飛行機移動 ) 6/永井花奈(8) 7/岸部桃子(5) 8/阿部未悠(11) 9/佐久間朱莉(4) 10/小倉彩愛(16) 11/桑木志帆(7) 12/葭葉ルミ(17) 13/上野菜々子(27) 14/川岸史果