2018/06/26世界ランキング 畑岡奈紗が日本勢最上位に/女子世界ランキング 成田美寿々は、19ポイントを稼いで前週の67位から55位と、こちらも12ランクアップして日本勢3番手。国内は4日間、米国は3日間大会だったが、優勝で3倍以上の開きがある世界ランクポイントの日米差は顕著だ
2014/06/20全米女子オープン 【速報】日本勢は16歳アマが奮闘中…宮里藍は7オーバー出遅れ 午前組最上位の4オーバー。5オーバーに有村智恵と上原彩子、6オーバーに成田美寿々、7オーバーに宮里藍と宮里美香、8オーバーに穴井詩、10オーバーに城間絵梨。10度目の大会出場で大会制覇を目指す宮里藍は
2014/09/12日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 <記録・国内女子>メジャー初優勝の年少記録トップ10(14/09/12) 競技」 6 成田美寿々 21歳215日 2014年「ワールドレディスサロンパスカップ」 7 M.プレッセル 21歳351日 2010年「ワールドレディスサロンパスカップ」 8 朴仁妃 22歳139日
2022/11/22世界ランキング 藤田さいきは15ランクアップ リディア・コーが2位に/女子世界ランク アップの94位で、約5か月ぶりにトップ100に復帰した。惜敗の2位だった鈴木愛が140位から115位に上がった。 21日に無期限の休養を発表した成田美寿々は588位でシーズンを終えた。
2014/08/15国内女子 得意コースで福嶋晃子、原江里菜が好発進!首位は金ナリ ホステスプロ原江里菜は、昨年覇者の成田美寿々らと並び、4アンダー9位と好位置につけた。 そのほか、昨季賞金女王の森田理香子は1オーバーの82位、今季未勝利の横峯さくらは2オーバー88位と出遅れている。石川遼の妹でアマチュアの石川葉子は5オーバーの104位。
2014/11/15国内女子 原江里菜と藤本麻子が首位タイに並んで最終日へ 人。通算6アンダーの6位にジョン・ヨンジュと金ナリの韓国勢。さらに1打差の8位に、上田桃子、酒井美紀ら5人が続く。 単独首位から出た鈴木愛は1つ落とし、成田美寿々らと並び通算4アンダーの13位に後退
2018/05/09国内女子 バースデーウィークの鈴木愛 前週の雪辱を果たせるか? つける比嘉真美子と、渡邉彩香の2人。その前組では、注目の若手・三浦桃香と新垣比菜に、キム・ハヌル(韓国)を加えた3選手がペアとなった。 前週優勝の申ジエや、今季初優勝を目指す菊地絵理香、成田美寿々も
2018/09/02国内女子 小祝さくらはプレーオフ惜敗 申ジエが今季2勝目 目で小祝がパーパットを外したのに対し、申がパーとして5月「ワールドレディス サロンパス杯」に続く今季2勝目を飾った。 通算12アンダーの3位に黄アルム(韓国)、濱田茉優、比嘉真美子の3人。通算10アンダーの6位に成田美寿々と李知姫(韓国)。通算9アンダーの8位に、福田真未と穴井詩が続いた。
2018/02/21米国女子 イ・ボミが米ツアーで始動 予選落ちなしの4日間に成田、堀ら参戦 前週「ISPSハンダ オーストラリア女子オープン」からの連戦になる。 日本ツアーからは成田美寿々、堀琴音が推薦出場。さらに2015、16年の日本ツアー賞金女王イ・ボミ(韓国)、キム・ハヌル(同)も推薦
2019/06/03全米女子オープン 比嘉真美子は5位 イ・ジョンウン6がメジャー初優勝 フィニッシュした。 同じく初メジャーの新垣比菜は通算4オーバーの34位。通算5オーバーの39位に岡山絵里、通算9オーバーの62位に成田美寿々が続いた。
2019/06/02全米女子オープン 比嘉真美子は3位で最終日へ 日本人42年ぶりのメジャー制覇へ1打差 並んだ。 日本勢は比嘉を含む6人が決勝ラウンドに進出。30位スタートの鈴木愛が「68」と3つ伸ばし、通算2アンダーの12位に浮上した。 通算1オーバーの27位に新垣比菜と勝みなみ。通算5オーバーの55位に成田美寿々。通算8オーバーの67位に岡山絵里が続いた。
2019/08/13世界ランキング 上位に変動なし 畑岡10位、凱旋出場の渋野14位/女子世界ランク ランクダウン)、51位に河本結(3ランクアップ)、62位に上田桃子(2ランクダウン)、63位に勝みなみ(1ランクダウン)、65位に成田美寿々(4ランクダウン)が続いた。
2024/09/24国内女子 19歳アマ・荒木優奈、沖せいらが首位発進 1打差に吉澤柚月ら ポイントが高く、付与対象の人数も拡大される。 ルーキーの吉澤柚月が8バーディ、2ボギー「66」で、今季下部1勝の成澤祐美と同じ6アンダー3位。レギュラーツアー13勝の成田美寿々が6バーディ、1ボギー「67
2024/09/27国内女子 岡山絵里が下部2勝目 2打差2位に沖せいら 「70」で稲垣那奈子とともに通算8アンダー8位。レギュラーツアー13勝の成田美寿々は12位から出て「76」と崩れ、通算1アンダー27位で大会を終えた。
2024/09/26国内女子 岡山絵里が首位浮上 1打差に沖せいら、2打差にアマ荒木優奈/女子下部 。アマチュア優勝となれば、4月「大王海運レディスオープン」の都玲華以来の下部ツアー史上7人目(※)。9アンダー4位に荒木優奈の2歳違いの妹でアマチュアの荒木七海らがつけた。 下部ツアー賞金ランク1位の権藤可恋は「72」と伸ばせずに6アンダー11位。レギュラー13勝の成田美寿々が5アンダー12位にいる。
2024/10/23国内女子 森井あやめが4打差首位発進 2位に比嘉真美子ら/女子下部 。 レギュラー13勝の成田美寿々は「69」で、セキ・ユウティン(中国)らと並ぶ3アンダー12位。前週「サロンパスレディスオープン」からの2週連続優勝を狙う藤本麻子は「74」で2オーバー78位と出遅れた。
2025/04/15国内女子 19歳の上久保実咲が後続に3打差の首位発進 ルーキー水木春花ら2位 昨年のプロテスト1位合格の寺岡沙弥香、アマチュアで下部ツアー優勝経験を持つルーキー都玲華が続いた。 ツアー13勝の成田美寿々、ルーキー六車日那乃ら11人がイーブンパーの6位。 昨年大会連覇を果たした福山
2025/04/17国内女子 ルーキー水木春花がプロ初優勝 2位に同期の福田萌維/女子下部 六車日那乃が続いた。 1打差2位から出た昨年プロテストトップ合格の寺岡沙弥香は、「75」とスコアを落として通算1アンダー8位に終わった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算イーブンパー10位。大会連覇がかかっていた福山恵梨は通算3オーバー24位だった。
2020/04/26国内女子 特番に宮里藍さんがビデオ出演 畑岡奈紗の「メジャー優勝見たい」 勝つところを見てみたい」と、期待を寄せた。 同番組では、畑岡のほか、同大会覇者の大山志保、成田美寿々、鈴木愛が自宅からリモート出演し、ツイッターで募集した質問などに答えた。
2025/05/24国内女子 “前代未聞”のクマ出没で競技中止 ルーキー前田羚菜がプロ初V/女子下部 、優勝できてすごくうれしいです」と話した。 通算5アンダー2位に宮崎乙実と皆吉愛寿香。通算4アンダー4位に鬼頭さくら。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々、6年ぶりにツアー復帰した同3勝の大江香織が通算2アンダー6位だった。