2006/04/09アマ・その他 青木功が初参加!14対10で東軍の勝利「第12回ガン撲滅基金 ゴルフ東西対抗競技大会」 西軍 深堀圭一郎宮里優作 伊澤利光川岸良兼 青木功宮里聖志 横尾要谷口徹 芹澤信雄藤田寛之 宮本勝昌尾崎直道 横田真一手嶋多一 星野英正近藤智弘 今井克宗倉本昌弘 矢野東谷原秀人 立山光広友利勝良 飯合肇高山忠洋
2015/05/10レジェンド 奥田靖己が逆転優勝 青木功は今年2度目のエージシュート/レジェンドチャリティ 、近藤共弘、 23/-2/竹谷佳孝 24T/+1/青木功、加瀬秀樹、横尾要 27/+2/高見和宏 28/+4/小田龍一 ■アマの部(著名人、敬称略) 優勝/-16/前田亘輝 2/-10/柴田恭兵 3/-9
2002/06/13全米オープン “10番スタート対策”と“調整”が目立った水曜日 感じさせない明るい表情だった。 日本人選手の動向にも多少の変化が見られた。昨日は丸山茂樹、横尾要、田中秀道、片山晋呉の4名がともにラウンドしたが、今日は丸山だけが午前中にスタート。午後になって横尾が1人…
2008/10/13プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちの世代交代 の肩を抱いて言ったものだ。 「今日は本当に楽しかったな!」。そこには後ろ暗さは微塵もなく、むしろ見るものを爽快な気分にさせたものだが、2人の間に挟まってのラウンドだった横尾要は、世代の違いを大いに痛感…
2003/01/23国内男子 世界で活躍する日本選手たち 位↓2 中嶋常幸70位↑1 佐藤信人104位↓1 藤田寛之105位―― 田中秀道110位↓4 横尾要111位↓1 尾崎将司112位↓3 今野康晴126位↑1 手嶋多一133位―― 宮本勝昌137位↓2…
2003/06/16米国男子 今日のタイガー/最終日もスコアを伸ばせず、3オーバー、20位タイで終了 、1998年シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピアンツアー、女子ツアー、ネイションワイドツアーを担当。
2003/06/15米国男子 今日のタイガー/スタートホールでハプニング。リズムを崩し、まさかの失速! 。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピアンツアー、女子ツアー、ネイションワイドツアーを担当。
2003/06/14米国男子 今日のタイガー/戻りつつあるショットの切れ。2日目、5位タイに浮上!! 、1998年シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピアンツアー、女子ツアー、ネイションワイドツアーを担当。
2003/08/17米国男子 今日のタイガー/全米プロ3日目 )、1991年プロ転向、アジアツアー、カナダツアー、南米ツアー などを経験、1998年シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など
2003/08/18米国男子 今日のタイガー/全米プロ最終日 を経験、1998年シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピアンツアー、女子ツアー、ネイションワイドツアーを担当。
2004/06/14プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちの決意<矢野東> ように胸に迫ってきて、ついグリーンサイドで涙してしまったのでした。 神山が、中嶋常幸、近藤智弘とのプレーオフを制した18番グリーンには、矢野はもちろん、日大同期の横尾要や日体荏原高時代の先輩・立山光広や
2003/08/12米国男子 今日のタイガー/全米プロ事前情報 シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピアンツアー、女子ツアー、ネイションワイドツアーを担当。
2003/07/20米国男子 今日のタイガー/前半の「タイガーチャージ」で、一時は単独トップへ浮上!! ツアー、南米ツアー などを経験、1998年シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間
2002/06/15欧州男子 丸山は7位タイへ急浮上!片山、田中は21位タイへ浮上! 、明るい笑顔でコースを去った。 横尾要は78―79で予選落ち。初日に80を叩いた伊沢利光は、今日になって体調不良を理由に棄権した。 レポート&写真:BEYONDSHIP
2001/02/09米国男子 B.ガイバーガーが単独首位、D.ラブIIIは2週連続優勝を狙える好発進を見せた。 伊沢利光は1アンダー、谷口徹はイーブンパー。米ツアー参戦後、今ひとつ波に乗れない横尾要はボギーが先行し、2オーバーの129位と出遅れた。
2013/03/29ワンアジア 上位は交代! 藤本、武藤が首位と1打差2位浮上 並んでいる。藤本は7番パー5で、武藤は1番パー5で両者イーグルを1つずつ奪うなど攻めのゴルフでスコアを伸ばしている。 首位と3打差、通算10アンダーの横尾要、片山晋呉、宮里優作、谷原秀人の4人が
2001/06/29米国男子 丸山茂樹が7バーディの大爆発。首位に1打差単独2位 。 横尾要は10番ホールからスタートし、ボギースタートとなったが、12番でバーディ、13番パー5ではイーグルを奪った。しかし、17番ではダブルボギーを叩き1アンダー。後半は9ホール全てパーセーブしたが
2001/02/03米国男子 10バーディのM.ゴーグルが13アンダーの単独トップ。3打差の2位にはV.シンが浮上! スタートの出足からボギーが3つ先行するなど、この日だけで5ボギーを出してしまった。 35位スタートの尾崎直道はイーブンパーでスコアに変化はないが、各選手がスコアを伸ばしているために、57位まで後退してしまった。 また、初日イーブンパーで持ちこたえた横尾要だったが、この日は3つスコアを崩した。
2022/10/23国内シニア マークセンが4戦連続V 「パットが良くなって自信を持てた」 たので勝てた」と、日本シニアオープン前週の「コマツオープン」から変更したパターが優勝に貢献した。 3打差2位に渡部光洋。通算8アンダー3位に兼本貴司と横尾要、7アンダー5位に矢澤直樹とタワン
2022/10/21国内シニア 崎山武志が首位発進 1打差に細川和彦ら 藤田寛之22位 つけた。4アンダー5位には兼本貴司、寺西明、野上貴夫ら5人が並んだ。 4戦連続優勝を狙う賞金ランキングトップのプラヤド・マークセン(タイ)は横尾要らと並んで3アンダー10位、今季2勝で賞金ランキング2位