2022/10/05日本プロシニア

国内シニアメジャー第2戦 プロナンバーワンの座を射止めるのは?

ランキングトップを走る藤田寛之が参戦。同2位のプラヤド・マークセン(タイ)は2戦連続のメジャー制覇と2016年以来の大会2勝目を狙う。同3位につける深堀圭一郎、同4位の兼本貴司もエントリーした。 9月のレギュラーツアー「パナソニックオープン」で優勝争いを演じた宮本勝昌はルーキーイヤーでシニア初優勝を目指す。
2019/06/08米国シニア

伊澤利光が3打差7位 首位にS.マッキャロン

。 伊澤利光が「70」でプレーし、日本勢トップとなる通算5アンダー7位。米山剛が通算3アンダー13位につけた。首位で出た米国籍のケン・タニガワは「77」と崩れ、深堀圭一郎と並んで通算2アンダー18位とした
2021/04/14国内シニア

国内シニア第2戦は箱根が舞台 秋葉真一が大会3勝目を狙う

、今季初戦を制した昨季賞金王の寺西明、深堀圭一郎と同組で回る。今年シニアツアーデビューを果たし、初戦3位だった細川和彦は羽川豊、真板潔とのペアリングとなった。 シニアツアーとしては2年ぶりとなる絶景の箱根のコースで、総勢72人が熱い戦いを繰り広げる。
2021/09/19国内シニア

手嶋多一がシニア日本一 8打差圧勝で史上4人目の2冠

10アンダー3位。2位スタートの深堀圭一郎は8アンダー4位でフィニッシュした。 アマチュアで唯一予選を通過した水上晃男が溝口英二と並んで5アンダー8位。水上は黒川倫行が1996年大会で記録したアマチュア
2021/09/17国内シニア

史上4人目の快挙へ手嶋多一が単独首位

。 飯島宏明が1打差2位、桑原克典とデビッド・スメイル(ニュージーランド)がさらに1打差の3位。深堀圭一郎が2年ぶりの大会制覇を目指す谷口と並んで5アンダー5位につけた。 初日エージシュートを達成して
2021/04/10国内シニア

昨季賞金王・寺西明が開幕戦制す 通算5勝目

位。深堀圭一郎ら4人が通算イーブンパー7位だった。 日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は通算2オーバー11位。谷口徹は通算7オーバー38位で終えた。
2009/07/23国内男子

ベテランが奮起!石川遼は最終ホールで池に捕まり58位タイ発進

、2打目にドライバー選択。直ドラで2オンを狙ったが、グリーン手前の池に捕まってしまった。 イーブンパーの石川は、この試合復帰しているすし石垣、星野英正、深堀圭一郎、ジャンボ尾崎などと並び58位タイと少し出遅れてしまった。
2022/11/24国内シニア

“驚異”の7連勝にマークセンが挑む シニア最終戦

落として通算5オーバー42位で終えている。 マークセンの勢いを止めるべく、前年覇者の鈴木、リベンジを目指すマイヤー、深堀圭一郎らがフィールドに名を連ねた。 賞金ランク2位の藤田寛之は同週のレギュラーツアー「カシオワールドオープン」に出場するために不在となる。
2017/12/03国内男子

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

稜介と21歳の鍋谷太一。通算10アンダーの3位タイに、ともに25歳の山岡成稔と狩俣昇平が続く。 第1組は午前7時50分にティオフ。49歳の深堀圭一郎とシード喪失組の小池一平は28位、星野英正は61位からスタートする。
2017/11/30国内男子

近藤共弘は出遅れ 鍋谷太一ら好発進/男子最終QT 初日

徹らが好スタートを切った。 深堀圭一郎は2アンダーの15位、伊澤利光は1アンダーの32位とし、49歳のベテラン2人はアンダーパーで初日を滑り出した。 主なシード喪失組では、星野英正は1アンダー、増田
2017/08/02国内男子

宮本勝昌、片山晋呉ら3回戦進出 宮里優作は敗退

ランク2位の宮里優作はチョ・ビョンミン(韓国)に3&1で敗れて姿を消した。宮本は前日順延になった1回戦で深堀圭一郎を下すと、2回戦でデビッド・オー(米国)を4&3で退けた。 片山はイ・サンヒ(韓国)に
2017/08/01国内男子

宮里優作、藤田寛之らが2回戦へ 1回戦の半数順延

宮本勝昌は深堀圭一郎を相手に4ホールを終えて、1アップでリード。片山晋呉は井上信と対戦し、5ホールを終えて1ダウンとした。 1回戦の残りはあす午前7時に再開。同11時から2回戦の24マッチを予定している。 池田勇太、谷原秀人、小平智らシードの8選手は9月6日に開催される3回戦から出場する。
2017/12/05国内男子

運命の18ホールがスタート 35位前後までに来季出場権/男子最終QT

アンダーの2位につける。古田幸希が通算12アンダーの11位、市原弘大が通算11アンダーの17位。増田伸洋、小池一平、星野英正らが通算7アンダーの37位としている。 近藤共弘は通算6アンダーの47位、深堀圭一郎は通算3アンダーの79位。最終ラウンドは濃霧のため、30分遅れの午前8時半にスタートした。
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場

ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田淳ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。