2023/11/16国内女子 岩井千怜「63」で首位スタート 来季シード争いの川崎春花ら2打差2位 、ツアー初優勝を狙う竹田麗央と並んで2打差2位につけた。 5アンダーの3打差4位にはMR55位から逆転シードを狙う堀琴音、前週優勝の西郷真央、今季3勝でMR3位の岩井明愛、今季1勝の菅沼菜々ら9人が
2023/09/23国内女子 岩井明愛が2週連続“完全”Vへ王手 2打差2位に安田祐香 アンダーの6位に穴井詩、稲見萌寧、竹田麗央、福田真未、約1カ月ぶりの国内ツアーとなる勝みなみが続く。 前年覇者の山下美夢有は29位スタートから「69」と伸ばし、通算4アンダーの16位で最終日に進んだ
2024/08/13世界ランキング 河本結が88位 約3年2カ月ぶりの100位以内へ/女子世界ランク =+1)、竹田麗央の38位(+2)、小祝さくらの43位(変動なし)、西郷真央の44位(-2)、渋野日向子の57位(変動なし)と続いている。 「NEC軽井沢72」で5年ぶりの復活優勝を飾った河本結は88位
2024/08/11国内女子 河本結が5年ぶり復活優勝 政田夢乃18番“池ポチャ”で初V逃す のダブルボギーを喫した。 8アンダー5位にツアー1勝の尾関彩美悠。原英莉花、笠りつ子、竹田麗央、佐久間朱莉、高橋彩華が7アンダー6位で続いた。 前年大会を制した菅沼菜々は通算2アンダー30位で終えた。
2024/07/20国内女子 「63」の川崎春花が2連勝&ツアー記録更新へ首位浮上 三ヶ島かな2位 麗香が17アンダー4位につけた。 21位から出た仁井優花が8バーディ「64」とスコアを伸ばし、ツアー6勝の藤田さいき、ホステスプロの佐久間朱莉と並んで15アンダー5位。今季3勝でメルセデスランク2位の竹田麗央、森田遥、青木瀬令奈が14アンダー8位につけた。
2022/08/19国内女子 岩井千怜が2週連続Vへ1打差4位発進 首位に若林舞衣子ら3人 ◇国内女子◇CAT Ladies 初日(19日)◇大箱根CC(神奈川県)◇6638yd(パー72) ルーキー岩井千怜が6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、稲見萌寧、勝みなみ、竹田麗央とともに
2022/08/21国内女子 ルーキー岩井千怜が史上3人目の快挙達成 ツアー初優勝から2週連続V コース記録の「64」で回り、通算12アンダー2位。 勝みなみ、竹田麗央が通算10アンダー3位で並んだ。葭葉ルミと原英莉花が通算9アンダー5位で続いた。 ポイントランキングトップを走る西郷真央は通算5アンダー20位、前年覇者の小祝さくらは通算2オーバー49位で終えた。
2022/08/20国内女子 史上3人目の快挙へ ルーキー岩井千怜が2打差首位 みなみが通算8アンダー3位で続いた。原英莉花が「68」で回り、通算7アンダー4位につけた。賞金女王の稲見萌寧はルーキー竹田麗央らと通算6アンダー5位で並んだ。 ポイントランキングトップを走る西郷真央は通算2アンダー23位。前年大会覇者の小祝さくらは通算イーブンパー40位で最終日に臨む。
2024/06/27国内女子 リベンジへ桑木志帆が初の単独首位発進 2打差に堀琴音と仁井優花 出場した竹田麗央は2アンダー17位。同じくメジャー帰りの申ジエ(韓国)は1アンダー25位、岩井明愛と岩井千怜はイーブンパー41位。 前年大会覇者の櫻井心那は1オーバー62位で初日を終えた。
2019/04/20国内女子 大西葵、イ・ソルラが首位に並ぶ 原英莉花が5位に浮上 りつ子が通算イーブンパーの22位でそれぞれ決勝進出を決めた。 ツアー初出場のアマチュア、竹田麗央は通算4オーバー62位、開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」(予選落ち)以来の出場となった熊本出身でツアー50勝の不動裕理は通算7オーバー80位で、ともに予選落ちした。
2023/03/24国内女子 川崎春花、吉田優利ら5人が首位発進 2打差以内に18人の混戦 だった。 4アンダーの1打差6位に昨季年間女王の山下美夢有、小祝さくら、小倉彩愛、内田ことこ、竹田麗央、濱田茉優の6人。 2打差の12位に昨年大会覇者の西郷真央、福田真未、林菜乃子、比嘉真美子、韓国勢
2024/07/15アムンディ エビアン選手権 賞金総額は大会史上最高12億円超 古江彩佳はメジャー初優勝でいくら稼いだ? 渋野日向子 2万6440ドル(417万円) 55位T 竹田麗央 2万3234ドル(366万円) 63位T 勝みなみ 1万9028ドル(300万円) 予選落ち 畑岡奈紗、笹生優花 なし
2024/07/14アムンディ エビアン選手権 「厳しいラウンド」 古江彩佳は1打差2位に後退して最終日へ とともに1打差を追いかける。 岩井明愛は「70」で回り、通算6アンダー19位。山下美夢有はボギーなしの4バーディ「67」でプレーし、56位から通算4アンダー28位に浮上した。 西郷真央と竹田麗央、前年
2024/08/09国内女子 降雨によるコース状態不良で初日は順延 暫定首位に笠りつ子 )、尾関彩美悠(同15H)、大里桃子(同13H)が並んでいる。 昨年大会優勝の菅沼菜々(同12H)は3アンダー同7位。小祝さくら(同11H)、原英莉花(同12H)らは2アンダー同17位、メルセデスランキング1位の竹田麗央(同11H)は1アンダー同30位。
2024/08/10国内女子 笠りつ子が首位で第1ラウンド終了 1打差に河本結、小祝さくら、政田夢乃 かかる竹田麗央、アマチュアの六車日那乃ら10人が3アンダー10位で並んだ。 第2ラウンドは午前8時30分に組み替えなしでスタートした。
2024/08/10国内女子 河本結が3打差首位で最終日へ 堀琴音2位 原英莉花ら3位 みな美の3人が続いた。 第1ラウンドを首位で終えた笠りつ子は第2ラウンドで「73」と落とし、ルーキーの政田夢乃、上田桃子らと並ぶ通算6アンダー8位。 前週優勝の竹田麗央は通算5アンダー12位。前年覇者の菅沼菜々は通算3アンダー25位で最終日に入る。
2023/05/12国内女子 岩井明愛が単独首位発進 1打差に双子妹・岩井千怜と福田真未 女王の山下美夢有、青木瀬令奈、竹田麗央、仲宗根澄香、イ・ミニョン、リ・ハナ(いずれも韓国)が3アンダー6位にいる。 前週にメジャー初制覇した吉田優利は1バーディ、3ボギーの「74」で、稲見萌寧、西郷真央らと同じ2オーバー65位。大会連覇を目指す渡邉彩香は7オーバー105位と出遅れた。
2022/12/07国内女子 21人のルーキーが集結 一生に一度のタイトルを巡る戦い ステップアップツアーで史上初のシーズン5勝を挙げた櫻井心那や、前週のファイナルQTを30位以内で突破して来季レギュラーツアー前半戦の出場権を得た竹田麗央や泉田琴菜、仁井優花らも参戦。一生に一度の新人戦タイトルをかけてルーキーたちがしのぎを削る。
2022/12/09国内女子 川崎春花が逃げ切りV 尾関彩美悠は12位/新人戦 、一生に一度のタイトルを手にした。 1打差2位に永嶋花音、さらに1打差で竹田麗央と高久みなみが続いた。 今季レギュラーツアーのシードを確保した佐藤心結は2アンダー6位。9月「住友生命Vitality
2021/04/18国内女子 19歳・山下美夢有が逆転でツアー初優勝 後続に5打差圧勝 の竹田麗央(熊本国府高)は吉田優利とともに通算7アンダー4位だった。 主催者推薦で出場の堀琴音が通算6アンダー6位で今季2度目のトップ10入り。 3週連続優勝がかかっていた稲見萌寧は「74」とスコアを