2021/11/29世界ランキング 堀川未来夢は168位に 松山英樹15位で変わらず/世界ランク 28日付の男子ゴルフ世界ランキングが発表され、国内ツアー「カシオワールドオープン」を制した堀川未来夢は263位から168位に上昇した。 大会をともに2位で終えた今平周吾は20ランクアップの137位
2021/07/19世界ランキング モリカワがトーマス抜き3位に 米代表“筆頭”で東京五輪へ/世界ランキング 103位に上昇した。 日本勢トップの松山英樹は2ランクダウンの20位。星野陸也が84位(3ランクダウン)、金谷拓実が92位(2ランクダウン)で続いた。木下を挟み、5番手は139位(6ランクダウン)の今平周吾となっている。
2020/12/19全英オープン 松山英樹、金谷拓実ら日本勢5人の「全英」出場権が確定 日本オープン優勝)、今平周吾(19年日本ツアー賞金王)、金谷拓実(地区予選会の19年エミレーツ・オーストラリアオープン3位タイ)、木下稜介(地区予選会の20年SMBCシンガポールオープン6位タイ)の5人が出場権を獲得した。 今後、残る50枠が争われることになる。
2018/07/31世界ランキング 松山英樹は16位 ウッズは50位で変わらず/男子世界ランク ヨーロピアンオープン」でツアー初優勝を遂げたリチャード・マケボイ(イングランド)は275位から139位に上がった。 日本勢2番手は37位(1ランクアップ)の小平智、3番手は76位(2ランクダウン)の宮里優作。92位の池田勇太、104位の今平周吾が続いた。
2017/06/17全米オープン 大会初の珍事、世界トップ3がそろって予選落ち 世界ランク導入以降、初めてとなった。 予選カットラインは1オーバー。ジョンソンは通算4オーバー、マキロイは通算5オーバー、デイは通算10オーバー。また、通算2オーバーの池田勇太、通算4オーバーの谷原秀人、通算5オーバーの今平周吾も予選で姿を消すこととなった。
2017/06/16全米オープン 【速報】全米オープン2日目開始 小平智がバーディ発進 小平は、出だしの1番(パー5)で3mのチャンスを生かし、バーディ発進とした。 池田はイーブンパーの45位から出たが、スタートホールの10番でダブルボギーを喫し、通算2オーバーへ後退した。 残る日本勢は、午後0時41分の今平周吾を皮切りに、谷原秀人、宮里優作、松山英樹が現地時間の午後にティオフする。
2019/01/11米国男子 【速報】松山英樹はパー発進 番をパー。続く2番でも2打目をグリーン手前のバンカーに落としたものの、3打目で1mに寄せてパーとした。 小平智は1ホールを消化し、イーブンパー。池田勇太は15ホールを消化して2オーバー。今平周吾
2019/01/21世界ランキング 松山英樹は33位に後退 藤本佳則が44ランクアップ/男子世界ランク 、50位に小平智(1ランクダウン)、59位に今平周吾(3ランクダウン)、97位に池田勇太(5ランクダウン)がつける。日亜共催「SMBCシンガポールオープン」を2位で終えた藤本佳則は44ランクアップの136位となり、日本勢の8番手に浮上した。
2018/01/15米国男子 【速報】片岡大育は8アンダーで後半へ トム・ホジーが首位 アンダーの首位にはトム・ホジー。2打差の2位にパットン・キザイア、ブライアン・ハーマンが並んでいる。 65位からスタートした今平周吾は6ホールを終えて1つスコアを伸ばし、通算3アンダーとした。
2018/01/13米国男子 【速報】片岡大育はパー発進 宮里優作、小平智は下位で終了 。後続に3打のリードをつけている。 現時点の暫定カットラインは通算1アンダー。前半組の宮里優作は通算5オーバー、小平智は通算10オーバーでホールアウトして予選落ちが濃厚。小鯛竜也は1ホールを終えて通算5オーバーにいる。 初日20位の今平周吾は午後1時30分に1番からスタートする。
2017/10/27米国男子 【速報】松山英樹は2ストローク落として後半突入 が7ホール終えて通算1アンダー、谷原秀人は10ホールで通算イーブンパー。初出場の今平周吾は5ホール完了で1オーバーとしている。 大会は予選落ちがなく、全選手が4日間プレーする。
2019/04/22世界ランキング 優勝者たちが急浮上 松山英樹は27位/男子世界ランク 。 松山以下の日本勢は、73位に小平智(5ランクダウン)、78位に今平周吾(1ランクダウン)、116位に池田勇太(1ランクアップ)が続いた。 国内男子ツアー「東建ホームメイトカップ」で3シーズンぶりの優勝
2019/02/18世界ランキング 松山英樹は26位に浮上 優勝のホームズがトップ50入り/男子世界ランク 位から42位に浮上した。 日本勢の2番手は、6ランクダウンで58位に後退した小平智。65位に今平周吾(2ランクダウン)、98位に池田勇太(1ランクアップ)が続く。池田は前週の欧州ツアー「ISPS HANDA ワールドスーパー6パース」で11位の成績を収めた。
2023/08/27国内男子 ソン・ヨンハンがツアー2勝目 永野竜太郎2位 宮里優作3位 「79」と崩れて、今平周吾らとともに通算7アンダー28位。賞金ランキングトップの中島啓太は通算6アンダー35位で大会を終えた。
2023/06/29国内男子 浅地洋佑が「64」で首位発進 1打差に金谷拓実ら 。6月「日本ツアー選手権」以来となる今季2勝目を目指す。武藤俊憲と阿久津未来也も並んだ。 ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)と永野竜太郎が6アンダー5位。今平周吾、永澤翔、小木曽喬の3人が5アンダー
2023/09/03国内男子 金谷拓実が逃げ切りでツアー5勝目 中島啓太は4位 アンダー3位に鍋谷太一が続いた。 中島は「69」で回り、今平周吾とともに通算2アンダー4位。石川遼は「76」とスコアを落として通算3オーバー19位。 前年大会覇者の大西魁斗は通算18オーバー61位で大会を終えた。
2022/05/26国内男子 石川遼が2打差3位発進 トッド・ペク首位 、小田孔明、ブラッド・ケネディら7人が並んだ。 前年覇者のジュビック・パグンサン(フィリピン)は1アンダーの55位。3週連続優勝が懸かる今平周吾は1オーバー100位と出遅れた。
2022/05/14国内男子 ホールインワンの時松隆光ら4人首位 大洗の最終日は大混戦へ ホールインワンを決めた時松隆光、ベン・キャンベル(ニュージーランド)がともに「66」をマークし、首位で出た大西魁斗、「67」とした桂川有人とともに通算7アンダーの首位で並んだ。 今平周吾と稲森佑貴が1打差の通算
2022/08/25国内男子 清水大成が2年連続の首位発進 1打差に河本力ら 石川56位 「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」を制した岩田寛は賞金ランキングトップの比嘉一貴、星野陸也、今平周吾らとともに4アンダー23位で滑り出した。 石川遼は弟の石川航と並んで2アンダー56位。金谷拓実は堀川未来夢、宮本勝昌らと並んで1アンダー73位で初日を終えた。