2013/09/12米国女子 朴仁妃、快挙への第2幕 「全英での経験を支えに」 の経験が私の支えになると思う。今年はもっと気分を楽にしていきたい」と笑顔を交える朴。1ヶ月前の失望を糧に、歴史的瞬間に向けた再びの戦いに挑む。(フランス・エビアン/塚田達也)
2013/10/20国内女子 17歳アマの高橋恵 2打差のまま終戦に「残念です」 ほどのイメージトレーニングも、その成果を試す機会は巡ってこなかった。 以降はレギュラーツアーへの出場は決まっておらず、11月1日(金)に開幕する「樋口久子 森永製菓ウイダーレディス」の予選会に参加する予定。(千葉県千葉市/塚田達也)
2013/10/23国内女子 女王争いトップの森田理香子 さらなるリードを築けるか が良くなった」と2試合連続で4位タイ(日本女子オープン、スタンレーレディス)をマーク。9月上旬の「ゴルフ5レディス」から替えていたというパターも今週からエースパターへと戻し、今週でさらなる加速を狙う。(兵庫県三木市/塚田達也)
2012/08/19国内男子 「ハッピー、ハッピー」 山下は6位タイ、目標の日本OP出場へ 。ハッピー、ハッピー」。股関節の痛みもまったく影響が無い様子で、最後まで笑顔が耐えなかった。(大阪府堺市/塚田達也)
2012/07/01国内女子 三塚、復帰戦で54ホールを無事完走「ひじは大丈夫」 「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディーストーナメント」(7月20日~)への出場を予定している。(富山県富山市/塚田達也)
2012/06/30国内女子 16歳アマの河野、極度の緊張で「何も食べていません」 でした。応援してくれる人のためにも、(決勝に)残らないといけないと思って」。通算イーブンパーという堂々たるスコアで目標の予選突破は果たしたが、「(明日は)もっと食べられないかも。けっこう心配性だから・・・」。(富山県富山市/塚田達也)
2012/06/02国内女子 ドラコン賞を獲得のアン「まさか私とは・・・」 表情。「まさか私とは・・・。森田さんとか、穴井詩(279ヤードで3位)さんとか、すごく飛ぶ人がいるのに」。自身の中では“飛ばし屋”という意識はまったく無いようで、「私の場合はキックがすごく良かっただけ。とにかくラッキーでした」と、最後まで信じられない様子だった。(長野県北佐久郡/塚田達也)
2013/04/06国内女子 2位の大山、強風に勝機 「チャンスはある」 ショットで早いうちにトップとの差を詰めていきたい。パット、アプローチ、ショットと全体的に調子が良いし、チャンスはあると思います」。2シーズンぶりの勝利へ向け、予報されている強風が大山にとっての“追い風”となるか。(静岡県袋井市/塚田達也)
2013/03/22国内女子 14歳、勝みなみは10位発進 「泣きそうだった」というサプライズも ついている姿が見えたという。「大丈夫かな?と思っていたので、手を振ってくれて嬉しかったです」。それまでの14歳らしからぬ落ち着いた表情から、この時ばかりは心からの笑顔に変わっていた。(鹿児島県姶良市/塚田達也)
2014/03/20国内女子 先週予選落ちの比嘉真美子 リフレッシュを経て再スタートへ ので、気にしていません」と、意に介していない様子。不安を引きずるような後遺症はないようだ。 逆に、週末は東京に構える自宅に戻ってリフレッシュ。「かなりゆっくりできて、気持ち的にはかなり元気です」と英気を養い、気持ちも新たに再スタートを切る。(佐賀県武雄市/塚田達也)
2013/06/14国内女子 横峯さくら、予選落ちの危機を回避 「もう、いっぱいいっぱい」 。「ストレスの溜まる1日だったけど、あと2日プレーできるので頑張りたい」と胸を撫で下ろした。(兵庫県神戸市/塚田達也)
2013/05/10ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 世界ランク1位の朴仁妃 第2ラウンド途中で棄権 「ほけんの窓口レディース」に出場予定だったが、これから韓国に戻って病院へ行き、診察の結果を待って最終的な判断をする見込み。(茨城県つくばみらい市/塚田達也)
2018/02/09国内女子 決め手はアイアン 木戸愛がミズノと用具契約 迎える新シーズンの目標は、12年の初優勝から遠ざかっている2つ目のタイトルだ。「オフは100yd以内を重点的に練習して、優勝できるように準備をしてきた」と自信をのぞかせ、開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」(3月1日~)に向けて今月中旬に沖縄入りする。(大阪府茨木市/塚田達也)
2018/10/26国内男子 ジャンボ尾崎が腰痛のため途中棄権 今季6試合で4度目 体調に整えたい」と意識を傾けた。 今週の会場については「スタートの雰囲気が暗くて寂しいよね」とポツリ。「こういうところで遼(石川遼)に頑張ってもらって、優勝争いをしてほしい」と話し、選手会長としてもツアーをけん引する石川の活躍に期待を寄せていた。(兵庫県加東市/塚田達也)
2019/08/22国内男子 石川遼はブラック一色 キャロウェイ傘下の新ブランド もいい」とお気に入りの様子で、今週カラーコディネートも自身で選ぶという。「もしも85くらいたたいたら、メーカーの方に“服のせいじゃないですよ”と言わないといけないかなと…。そこがすごく心配だった」と最高のアピールをしてみせた。(北海道千歳市/塚田達也)
2018/06/02国内女子 OB3発でも「成長感じた」 勝みなみのポジティブ・シンキング で途切れたが、「タラレバですが、OBがなかったら60台だったと思うし、本当にいいゴルフだった」と評価。「まだ6打差だし、(優勝が)あり得ない位置じゃない。1つでも上を目指したい」と話す19歳は、どこまでもポジティブだった。(新潟県長岡市/塚田達也)
2018/05/24国内女子 メールで出場を直訴 幡野夏生はエースで3200万円狙う 推薦で今季3試合目の出場権を手にした。 今週の練習ラウンドでは「ショートホールの練習を入念にした」とのこと。「ホールインワンの自信? 最終日まで残れば可能性はあるかなって。全力をかけて狙います!」と笑顔で1カ月前の再現を誓った。(兵庫県三木市/塚田達也)
2018/10/20国内女子 今季未勝利の菊地絵理香 苦手コースで続くシルバーコレクターの実情 、「嫌いなコースなんです」と吐露。ベストは2015年の13位だ。 苦手コースで“シルバーコレクター”返上を目指したい。(兵庫県三木市/塚田達也)