2025/06/06国内女子 浜崎未来が67で単独首位 皆吉愛寿香が2位/女子下部 アンダー5位に続いた。 4月「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝争いを演じた中村心らが通算1アンダー10位。下部ツアー賞金ランキング上位者では、1位の與語優奈と2位の水木春花が通算1オーバー16位。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算7オーバー73位と予選落ちとなった。
2025/06/13国内女子 山下心暖が単独首位発進 ルーキー4人目の初勝利なるか/女子下部 レギュラーツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝争いを演じた中村心、前週の下部「プレナスレディースカップ」を制した浜崎未来が1アンダー28位。レギュラー13勝の成田美寿々、今季1勝の水木春花は1オーバー48位。 前年覇者の黄アルム(韓国)は5オーバー90位と出遅れた。
2025/07/11国内女子 3年ぶり2勝目を狙う大林奈央が首位キープ/女子下部 。7アンダー4位に但馬友、ベイブ・リュウ(台湾)、P.サイパン(タイ)が続いた。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子は同5勝の服部真夕とともに5アンダー13位、同13勝の成田美寿々は4アンダー23位。 2
2025/07/12国内女子 ルーキー加藤麗奈が6打差逆転でプロ初優勝/女子下部 )、アマチュアの伊藤愛華の6人が並んだ。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は1アンダー45位。同7勝の吉田弓美子は2オーバー53位で終えた。
2025/07/17国内女子 ルーキー平塚新夢が首位発進 一ノ瀬優希が2打差4位/女子下部 車日那乃は5バーディ、2ボギーの「70」でプレー。前年優勝の成澤祐美、堀奈津佳、服部真夕らと並んで3アンダー8位につけた。 吉田弓美子、浅井咲希はイーブンパー34位。植竹希望は2オーバー59位、レギュラー13勝の成田美寿々は5オーバー92位と出遅れた。
2020/12/14国内女子 ゴルフきょうは何の日<12月14日> 、LPGAの韓国勢、申ジエとアン・ソンジュが最終ホールでバーディを奪いポイントを稼ぐと、第5組のイ・ボミもバーディを奪い、最終組を待たずして勝利を決めた。 大会初出場ながらLPGAのキャプテンを務めた成田…
2018/03/22国内女子 地元開催で最終組 19歳・三浦桃香は「よく寝られる」 らしいゴルフができると思いますよ」とにっこり笑顔を見せた。 日章学園高時代には3年間、今大会のボランティアを経験。スコアボードを持つなど「成田美寿々さんや葭葉ルミさんの組についたのを覚えています。感じは
2018/07/17世界ランキング 畑岡奈紗は12位 6年ぶりVの有村智恵は113位/女子世界ランク 。2017年の最終ランクは197位の位置にいた。 畑岡に続く日本勢は、21位に鈴木愛(変動なし)、56位に比嘉真美子(1ランクアップ)、59位に成田美寿々(変動なし)、68位に上田桃子(変動なし)、76位に
2018/07/31世界ランキング 小祝さくらがトップ100入り A.ジュタヌガンが1位に返り咲き/女子世界ランク ダウン)、22位に鈴木愛(変動なし)、51位に比嘉真美子(1ランクアップ)、57位に成田美寿々(1ランクアップ)、68位に上田桃子(1ランクアップ)、79位に川岸史果(2ランクダウン)、89位に菊地
2017/09/23記録 「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」歴代優勝者 回数 年度 優勝者 第31回 2017年 比嘉真美子 第30回 2016年 笠りつ子 第29回 2015年 テレサ・ルー 第28回 2014年 イ・ボミ 第27回 2013年 成田美寿々 第26回
2017/11/01記録 「富士通レディース」歴代優勝者 30回 2012年 成田美寿々 第29回 2011年 藤田さいき 第28回 2010年 アン・ソンジュ 第27回 2009年 ニッキー・キャンベル 第26回 2008年 不動裕理 第25回 2007年
2018/07/03世界ランキング 畑岡奈紗は自己最高の12位に/女子世界ランク 位のユ・ソヨン(韓国)は1つ上がり4位に。1位は朴仁妃(韓国)で変わらず、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)は2位から3位に下がった。 国内女子ツアーは試合がなかった。日本勢2番手は20位の鈴木愛。58位(3ランクダウン)の成田美寿々、59位(2ランクダウン)の比嘉真美子が続いた。
2018/09/18世界ランキング 香妻琴乃は127ランク上昇で205位/女子世界ランク 真美子(3ランクダウン)、66位に成田美寿々(10ランクダウン)、73位に小祝さくら(8ランクダウン)が続いている。
2018/09/11世界ランキング 2カ月ぶり復帰の鈴木愛は25位に後退/女子世界ランク 。 以下の日本勢は、41位に比嘉真美子(1ランクアップ)、56位に成田美寿々(1ランクアップ)、65位に小祝さくら(7ランクアップ)、75位に上田桃子(変動なし)が続いた。 1位のパク・ソンヒョン(韓国
2017/04/11世界ランキング 今季初Vのテレサ・ルーが4ランクアップ/女子世界ランク 杯バンテリンレディスオープン」で復帰する。日本勢は、野村敏京が22位、笠りつ子が39位、鈴木を挟んで渡邉彩香が64位、菊地絵理香が69位、大山志保が80位、宮里美香が90位、成田美寿々が96位となっている。
2019/04/30世界ランキング ミンジー・リーが自己最高2位 畑岡奈紗5位/女子世界ランク ランクアップの111位に浮上した。 畑岡以下の日本勢は、27位に鈴木愛(1ランクダウン)、44位に比嘉真美子(1ランクダウン)、52位に成田美寿々(2ランクダウン)、62位に上田桃子(2ランクダウン)、70位に小祝さくら(1ランクダウン)が続いた。
2019/02/05世界ランキング 畑岡奈紗が6位に浮上 山口すず夏は521位でプロ初戦/女子世界ランク アリヤ・ジュタヌガン(タイ)から5位レキシー・トンプソンまでのトップ5に変動はなかった。 日本勢2番手は30位の鈴木愛。以下は44位に比嘉真美子、53位に成田美寿々が続き、いずれも前週から動きはなかった
2019/02/19世界ランキング 野村敏京は39ランクアップ 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク ダウン)、57位に成田美寿々(3ランクダウン)、58位に小祝さくら(3ランクダウン)、74位に上田桃子(変動なし)が続いた。
2023/05/31国内女子 山下美夢有が史上3人目の3週連続Vに挑戦 、リシャール・ミル所属の青木瀬令奈はホステス大会で今季2勝目につなげたい。 また、リシャール・ミルと契約する無期限休養中の成田美寿々がスポット参戦。ツアー出場は昨年10月「富士通レディース」以来で、初日は“盟友”と言える青木、池ヶ谷瑠菜と同組で回る。
2023/06/04国内女子 山下美夢有が3週連続Vへ首位 阿部未悠と吉田優利が並走で残り9ホール 7人が同順位で続いた。 リシャール・ミルと契約するホステスプロの青木瀬令奈は3アンダー15位。 同じくリシャール・ミル契約で今季初出場の成田美寿々と、前年覇者の稲見萌寧は1アンダー34位。予選は通過したが、セカンドカットにより最終ラウンドに進めなかった。