2001/06/29米国男子

丸山茂樹が7バーディの大爆発。首位に1打差単独2位

。 横尾要は10番ホールからスタートし、ボギースタートとなったが、12番でバーディ、13番パー5ではイーグルを奪った。しかし、17番ではダブルボギーを叩き1アンダー。後半は9ホール全てパーセーブしたが
2023/11/17国内シニア

2日目中止で36ホールに短縮 賞金額は変更なし

に立っているのは、シニア初優勝を目指す増田伸洋。1打差で2018、19年に大会連覇を達成している山添昌良、横尾要ら5人が追う。 片山晋呉は3アンダー10位。賞金ランキング2位で2017年大会の覇者
2023/09/15日本シニアオープン

マークセンと増田伸洋が首位浮上 宮本勝昌は1打差3位後退

に後退した。 19年大会覇者の谷口徹は、塚田好宣らとともにイーブンパー30位。平塚哲二、鈴木亨、横尾要、細川和彦らが3オーバー53位のカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。 ともに大会2勝の倉本昌弘は5オーバー69位、室田淳も6オーバー77位で予選落ちとなった。
2023/08/26国内シニア

シニア連勝へ宮本勝昌が単独首位 中嶋常幸8位

。5アンダー3位には昨季賞金王プラヤド・マークセン(タイ)と高橋朋載が並んだ。 中嶋常幸、塚田好宣ら5人が3アンダー8位。横尾要、崎山武志、羽川豊らが2アンダー13位につけた。 前年大会覇者の藤田寛之は
2023/11/18国内シニア

シニアルーキー増田伸洋が初優勝 マークセン5位

のタワン・ウィラチャン。横尾要が通算8アンダー3位。片山晋呉は「68」で回り、通算7アンダー4位で終えた。 賞金ランキング2位のプラヤド・マークセン(タイ)は通算6アンダー5位で、賞金161万6666
2009/07/30国内男子

石川遼、14番終わって単独首位!

ない。 1打差の2位に石川裕貴(ホールアウト)、山下和宏(18ホール目をプレー中)の2名がつけており、さらに3打差の2アンダーグループで片山晋呉、横尾要(ともに18ホール目をプレー中)ら4名が追う状況となっている。
2018/05/06アマ・その他

今平周吾が初優勝 著名人は北島康介さんが独走V

7バーディ、1ボギーの「66」と伸ばし、通算14アンダーで大会初優勝を飾った。昨年大会はプレーオフで横尾要に敗れて惜敗だったが、2日間首位を守る完全優勝で1年前の雪辱を果たした。 通算11アンダーの2
2010/06/12全米オープン

石川遼はワトソン、マキロイと同組に!

/6:20/矢野 東、M.グロンバーグ、H.フレーザー ■10番ティ 現地時間/日本時間/選手名 8:17/0:17/横尾 要、D.フロスト、E.アックスリー 13:47/5:47/石川 遼、R.マキロイ、T.ワトソン
2018/04/26国内男子

星野陸也が首位発進 小平智と石川遼は21位

リーダーボードトップに立った。星野は6バーディ、1ボギーでプレーし、「パナソニックオープン」に続く2週連続の首位発進を決めた。 4アンダーの3位に今平周吾、横尾要、浅地洋佑、竹谷佳孝、ブレンダン
2017/09/06国内男子

池田勇太は圧勝で4回戦へ 片山、谷原、小平らも勝利

日間の日程で始まった。 3回戦から出場の池田勇太は横尾要に5&4で勝利した。11番までに1ホールも奪われず、一気に5UPとして圧倒した。 21歳の星野陸也はシード選手の片岡大育を4&3で撃破。出だしの1
2022/09/17日本シニアオープン

プラヤド・マークセンが単独首位 藤田寛之は1打差2位

3位に浮上した。前週優勝の深堀圭一郎は、山添昌良と並んで3アンダー4位。 2019年大会覇者の谷口徹が、横尾要とともに通算1アンダー9位につけた。前回覇者の手嶋多一は「73」と落とし、1オーバー14位で3日目を終えた。
2022/09/14日本シニアオープン

「シニア日本一」の称号は誰の手に 台湾勢初の米PGA優勝者も参戦

の期待が寄せられる。 台湾勢で初めて米PGAツアー優勝者となった陳志忠が特別承認枠で出場する。日本のレギュラーツアーでも6度の優勝を挙げており、今大会は5年ぶり6度目の出場となる。 倉本昌弘、渡辺司、室田淳、寺西明といった歴代優勝者が集い、今年シニアデビューした宮本勝昌、横尾要も参戦する。
2023/04/19国内シニア

藤田寛之がホスト大会に臨む 倉本昌弘ら出場

として臨むのは、大会を主催するノジマと3月にスポンサー契約を結んだ藤田寛之。初出場となる大会にホストプロとして乗り込む。初日は兼本、横尾要と同組となった。 前週のレギュラーツアー「関西オープン」で歴代2
2023/04/20国内シニア

深堀圭一郎が首位発進 2打差に手嶋多一 藤田寛之18位

。前年大会覇者の兼本貴司は、横尾要らとともに1オーバー44位で滑り出した。 前週のレギュラーツアー「関西オープン」で歴代2番目の同ツアー年長予選通過(67歳217日)を果たした倉本昌弘は4オーバー69位と出遅れた。
2024/04/19国内シニア

兼本貴司がシニア開幕戦を制す 片山晋呉は3打差2位

(韓国)。片山は2打差8位から「68」と伸ばしたが、シニア2年目での初タイトルはならなかった。 通算6アンダーの4位に深堀圭一郎と横尾要。通算5アンダーの6位に手嶋多一が続いた。 シニアデビュー戦と
2024/09/15日本シニアオープン

チェ・ホソンが初タイトルでシニア日本一 片山晋呉5位

歳。シニアツアー参戦1年目の初タイトルは、初日からトップを守る完全優勝で飾った。 チェとともに首位から出たI.J.ジャン(韓国)が8アンダー2位。同じく首位から出た横尾要は7アンダー3位で続いた