2019/03/17国内女子 鈴木愛が逆転で今季初V ツアー10勝目「四国で勝ててうれしい」 。前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は通算1オーバーの22位。比嘉真美子は通算3オーバーの39位に終わり、2週連続優勝はならなかった。
2019/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 勝みなみら“黄金世代”揃い踏み 世界ランク20位のホールも参戦 国内メジャー初戦 今季開幕戦を制し現在賞金ランキング2位につける比嘉真美子との注目組でティオフする。 昨年、申に1打届かず苦杯をなめた鈴木愛も雪辱を期す。今季すでに勝利を挙げている2014年大会覇者の成田美寿々や上田桃子
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 渋野日向子は上田桃子らと予選同組 “女子プロ日本一”決定戦に畑岡奈紗は初出場 大会連覇を目指す。富山県射水市にある小杉CCで行われた前年は、大会記録となる通算16アンダーとし、2位に9打差をつける圧勝劇で、年間3勝を挙げた昨季公式戦の“2勝目”をマークした。予選2日間は比嘉真美子
2019/06/05国内女子 帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場 ほか、勝みなみ(同2位)と新垣比菜(同13位)が不在だ。さらに同大会を5位で終えた比嘉真美子が首痛のため、22位の鈴木愛が体調不良のため欠場を決めた。 上位の常連になった河本結、吉本ひかる、松田鈴英も
2019/08/17国内女子 渋野日向子「優勝を目指す」 首位・濱田茉優に1打差の2位で最終日へ アルム(韓国)、イ・ミニョン(韓国)、比嘉真美子の4人が並んだ。 2週連続優勝を目指すペ・ソンウ(韓国)は通算7アンダーの8位で最終日を迎える。
2019/07/02国内女子 今季唯一の新規大会 名門・戸塚CCで「資生堂アネッサレディス」 、いずれもアネッサブランドと契約するホステスプロとして大会を盛り上げる。 神奈川県が地元で前週2位の原英莉花は予選ラウンドで上田、比嘉真美子との注目組になった。
2021/04/24国内女子 山下美夢有が単独首位で2週連続Vへ前進 1打差2位に稲見萌寧 つけた。通算6アンダー5位に高橋彩華、比嘉真美子、吉本ひかるの3人。渡邉彩香、安田祐香が通算5アンダー8位で続く。 2019年「大王製紙エリエールレディス」以来の出場となった佐伯三貴は「66」で回り
2021/03/04国内女子 19歳・西郷真央が「64」首位発進 渋野日向子20位 、菊地絵理香、山路晶の計6人が並んだ。 2年ぶりの優勝を目指す上田桃子ら4人が4アンダー8位。前回2019年大会覇者の比嘉真美子が3バーディの「69」でプレーし、3アンダー13位につけた。 渋野日向
2023/04/10国内女子 4年ぶりのチャリティフォト 山下美夢有「憧れてもらえる選手に」 。森田理香子、比嘉真美子、木戸愛らプロと並んで撮影した写真は家に大事に飾ってある。 ジュニアからプロテスト合格を経て年間女王と、立場は変わった。ツアーを引っ張る21歳は「私もプロの方を見て憧れていた
2010/06/26アマ・その他 酒井美紀が悲願の日本女子アマを制す!! に2回戦で敗退。昨年は比嘉真美子に1回戦で敗退し、悔し涙を流した。毎年新たな顔ぶれが出揃う女子アマだけに誰が優勝するかは想像できない展開が続く。中でもベスト32で行われるマッチプレー進出者の平均年齢が
2013/05/07ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 海外勢にも注目 強豪揃いの国内女子メジャー初戦 2勝を挙げるなど賞金ランクトップを走る佐伯三貴、今季1勝の森田理香子、堀奈津佳、比嘉真美子、一ノ瀬優希ら、好調なシーズン序盤を送る実力者たちも揃って参戦。ディフェンディングチャンピオンのアン・ソンジュ
2013/06/25国内女子 今年から4日間競技、高額賞金は誰の手に? 森田、横峯ら出場 4位の比嘉真美子ら追う立場にとっては、少しでもその差を詰めたいところだ。 また、今季はメジャー初タイトルを手にするなど同6位につける茂木宏美にとっては、シーズン前から目標の1つに据える重要なホステス試合。ここ2週間は体調不良により欠場が続いている懸念はあるが、大会の顔としての活躍に期待が寄せられる。
2021/07/31国内女子 「失敗はたくさんやった」 高橋彩華は四度目の正直なるか 頑張れたら」と初Vを狙う。 その一方で、同じく10アンダー4位にはツアー5勝の比嘉真美子、9アンダー9位にはツアー16勝上田桃子が控える。新規大会で初優勝者誕生なるか、それとも優勝歴ある選手が壁となるかに注目だ。(兵庫県加東市/石井操)
2021/06/03国内女子 「3パットのイメージ」 小祝さくらは苦手克服なるか を突破する。「3億円行ったからうれしいとかもない。全く気にしていない」。初日はアウトコースから比嘉真美子、若林舞衣子と同組でスタートする。(新潟県長岡市/玉木充)
2021/03/09国内女子 テレビ視聴率8年ぶり8%超 2021年女子ツアー初戦 視聴率 関東地区> 21年 8.6% 小祝さくらが逆転優勝 20年 新型コロナウイルス感染拡大のため中止 19年 5.7% 比嘉真美子が沖縄勢として15年ぶり優勝 18年 4.4% イ・ミニョン3打差
2019/03/16国内女子 新垣比菜が人生初のホールインワン いいなという感じです」と表情は明るい。 前週は比嘉真美子がカップを掲げ、今週は大城さつきが1位で最終日を迎える。沖縄勢の勢いが目立つシーズン序盤戦。もうひとりの「ウチナーンチュ」が、昨年4月「サイバーエージェントレディス」以来の2勝目を目指す。(高知県香南市/柴田雄平)
2018/10/04国内女子 菊地絵理香が賞金ランク上位不在に「上にいける確率は高い」 ◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 事前(4日)◇東名CC (静岡)◇6571yd(パー72) 今大会はアン・ソンジュ、申ジエ(ともに韓国)、鈴木愛、比嘉真美子、成田美寿々の賞金
2018/10/25国内女子 残り210万円 成田美寿々は自身初の年間獲得賞金1億円へ 。今週達成できたらうれしい」と話す。 新たな課題にも取り組む。今月初旬の女子ゴルフ国別対抗戦「UL インターナショナルクラウン」(韓国)では、畑岡奈紗、上原彩子、比嘉真美子とともに日本代表として戦ったが
2014/04/27国内女子 選手コメント集/フジサンケイレディスクラシック最終日 ■成田美寿々 5バーディ、1ボギー「68」、通算4アンダーの2位タイ 「同組の比嘉(真美子)ちゃんの勢いに便乗して、するすると伸ばせたらいいなぁと思って。後半は耐えて17番でいいバーディが獲れました