2014/06/16全米オープン

カイマーが完全優勝でメジャー2勝目 松山英樹は35位で終戦

の12位に続いた。 4オーバー23位からスタートした松山英樹は1バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「74」と崩れ、通算8オーバーの35位に後退。谷口徹は6つのボギーで「76」、通算29オーバーは決勝ラウンド進出者で最下位となる67位でフィニッシュした。
2008/05/18記録

片山晋呉、悔しさをバネに記録尽くしの通算24勝目!

連続。青木功の11年連続に並ぶ)も達成した。 昨季、谷口徹に賞金王を奪還され、「今年に入って練習を始めて、2月ごろからだんだん悔しくなった」という片山は、過去にないほど練習量を増加。「去年のことがプラス
2004/10/19国内男子

丸山茂樹が3年ぶりに日本ツアー参戦!

選手権競技」で2年ぶりの優勝を果たした谷口徹。若手筆頭の谷原秀人、近藤智弘が丸山を迎え撃つ。 また、ベテラン勢の活躍にも期待したい。昨年プレーオフの末、優勝を果たした尾崎直道、ツアー最年長優勝を狙うジャンボ尾崎、飯合肇、中嶋常幸など。強豪勢が揃い白熱した戦いが予想される。
2002/07/31国内男子

第5回大会は賞金総額もアップし、一層華やかさを増しそうだ

、ディーン・ウィルソン、林根基。今や4人とも日本ツアーを代表する選手となっている。選手にとってはゲンの良い大会で、これをきっかけに、皆、ステップアップしていった。 今年は、賞金ランク上位3名の佐藤信人、谷口徹
2006/09/10国内男子

Y.E.ヤンが一気にスコアを伸ばし逆転勝利!宮里優作は10位タイに終わる

きた星野英正と谷口徹の2人が入賞し、通算7アンダーの4位タイに深堀圭一郎、宮本勝昌、井手口正一の3人が入っている。 首位タイからスタートし、妹とのダブル優勝も期待された宮里優作は、思うようなプレーが出来ずに4ボギー、1ダブルボギーとスコアを6つ落として、通算4アンダーの10位タイに終わっている。
2005/03/04欧州男子

初日からエンジン全開のエルス!谷口は16位の好発進

アグレッシブなプレーで上位につけた。 そのほか日本勢では、今大会スポット参戦の谷口徹が4バーディ2ボギーで周り、2アンダー16位タイの好発進。また佐藤信人は、15番パー3でホールインワンを決めるも、1オーバーの76位タイと少々出遅れている。
2012/05/21全米オープン

谷口、藤田など6名が全米オープン出場決定

36ホールのストロークプレーを行った。 2ラウンド通算10アンダーをマークしたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が首位で通過。通算7アンダーの谷口徹が2位通過。そして通算6アンダーでホールアウト
2010/09/04国内男子

石川遼、3打差をつけて大会連覇に王手!

、谷口徹、貞方章男、薗田峻輔、松村道央ら6人。薗田は最終18番をボギーフィニッシュとして最終日・最終組は逃したが、「僕が(優勝する)、という気持ちで臨みたい」と、高校の後輩の大会連覇阻止に意欲を燃やしてい
2007/08/27国内男子

宮本勝昌が2003年以来の復活勝利を飾る!

手が届かなかったスティーブン・コンラン(オーストラリア)。通算12アンダーの単独4位には、この日のベストスコア「63」を叩き出して28位タイから急浮上した兼本貴司が入った。 その他、地元福岡出身の藤田寛之は、宮里聖志と並び通算11アンダーの5位タイ。谷口徹は通算7アンダーの19位タイで競技を終えた。
2007/08/25国内男子

宮本勝昌が久々の勝利に王手をかける!

寛之と、韓国のドンファンが並んでいる。 また、平塚哲二は通算8アンダーの6位タイ、宮里優作は通算4アンダーの28位タイ。谷口徹は通算3アンダーの38位タイとしている。
2007/11/30ゴルフ日本シリーズJTカップ

片山晋呉が独走態勢に! 共に最終組を回った石川遼は21位に後退

、谷口徹と岩田寛が並んでいる。 1アンダーの3位タイ、片山と共に最終組をラウンドした石川遼(16=杉並学院高)は、「いいスイングができなかったのが、今日の全て」とスコアメイクに苦しみ、1バーディ、5ボギーのラウンド。通算3オーバーの21位タイに後退した。
2006/09/03国内男子

片山晋呉が逃げ切って今季2勝目を飾る!谷原秀人は崩れて9位タイでフィニッシュ

、4つスコアを落として、通算1オーバーでフィニッシュ。9位タイまで後退して今大会を終えている。 単独の2位には、中国のリャン・ウェンチョンが5連続バーディを決めるなどチャージを見せ、通算7アンダー。続く3位タイには谷口徹、藤田寛之、J.M.シン(インド)らが通算2アンダーで入った。
2007/07/10国内男子

「全英オープン」を控えたプレーヤーたちの活躍に注目!

優勝を果たした谷口徹ら、勢いに乗る選手たち。いずれも「全英オープン」を翌週に控えており、闘志あふれるプレーを見せてくれるに違いない。 その他にも、今季初優勝を狙う宮本勝昌、宮里優作らにも注目。両者とも前週の大会でベスト10入りを果たしており、今週も優勝争いに絡んでくるのかに期待が集まる。