2022/11/03米国女子 上田桃子が3年ぶり日本開催の米ツアーで感じた選手層の変化 」。練習場に行けば若手選手らの「パワーゴルフ」を感じるそう。 一方、前週の国内ツアーで11年ぶりに優勝した33歳の金田久美子に「自分の実力を出し切ることがどれだけ難しいのかを改めて考えさせられた」とも
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 絵利子(44) 26/山路晶(24) 27/西木裕紀子(17) 28/イ・ソルラ(27) 29/金田久美子(28) 30/武尾咲希(21) 31/野澤真央(39) 32/辻梨恵(40) 33/丹萌乃
2019/11/19国内女子 母が明かした大江香織のツアー引退決断の理由 18ホールを金田久美子、柏原明日架、穴井詩らツアー仲間が見守り、18番グリーンには先にホールアウトした葭葉ルミ、イ・ボミ(韓国)、福田真未、勝みなみら。そして、2009年のプロ転向から帯同してきた母
2013/08/20米国女子 上位は変わらず、成田が88位に浮上/女子ランキング 彩子/1ランクダウン 86位/表純子/2ランクダウン 88位/成田美寿々/33ランクアップ 89位/一ノ瀬優希/1ランクダウン 90位/馬場ゆかり/5ランクダウン 111位/金田久美子/4ランクダウン 124位/上田桃子/変動なし
2013/06/29国内女子 堀奈津佳が逆転で首位浮上!全美貞2打差で最終日へ は東浩子とイ・ボミ(韓国)。9アンダーの5位にジャン・ウンビ(韓国)。8アンダーの6位タイグループを藤本麻子、若林舞衣子、金田久美子、中村香織、成田美寿々、飯島茜、テレサ・ルー(台湾)の7選手が形成し
2013/05/24国内女子 大山志保が単独首位発進 1打差2位に森田理香子 、現在賞金ランキングトップの佐伯三貴らと並び1アンダーの14位タイ。横峯さくらは上田桃子、不動裕理、金田久美子らと同じくイーブンパーの24位タイで初日を終えた。 <大山、首位発進へと繋げた先週の惜敗
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” /辻梨恵(38) 39/竹内美雪(29) 40/工藤遥加(24) 41/木戸愛(3) 42/石川明日香(61) 43/金田久美子(113) 44/武尾咲希(36) 45/福山恵梨(47) 46/前田
2018/06/24国内女子 第1回リランキング終了 石川明日香が土壇場で59位→9位に躍進 優希(14) 12位/濱田茉優(前年賞金ランク52位) 13位/原江里菜(50) 14位/松森杏佳(19) 15位/金田久美子(5) 16位/黄アルム(前年賞金ランク55位) 17位/佐伯三貴(前年賞金
2014/03/25米国女子 森田が世界ランクで横峯を逆転/女子ランキング /3ランクダウン 113位/野村敏京/2ランクアップ 117位/成田美寿々/1ランクダウン 118位/酒井美紀/1ランクダウン 123位/原江里菜/27ランクアップ 137位/金田久美子/3ランクダウン 145位/菊地絵理香/1ランクダウン 147位/上田桃子/4ランクダウン
2014/02/04米国女子 試合なしで藍1ランクダウン、さくらは1ランクアップ/女子ランキング 126位/渡邉彩香/1ランクダウン 131位/金田久美子/2ランクダウン 133位/酒井美紀/1ランクダウン 137位/菊地絵理香/1ランクダウン 140位/上田桃子/変動なし
2021/11/19国内女子 「これが今の実力」 ポイントランク50位の河本結が予選落ち 祐香(66位) 予選落ち 69位 永井花奈(71位) 予選落ち※ : 72位 金田久美子(64位) 50位タイ 73位 田中瑞希(89位) 予選落ち 74位 脇元華(80位) 予選落ち※ 75位 福田真未(72位) 14位タイ※
2019/06/30国内女子 第1回リランキングが終了 大西葵は滑り込みセーフに安堵 /金田久美子(35) 29/小滝水音(9) 30/鬼頭桜(33) 31/小貫麗(25) 32/熊谷かほ(15) 33/下川めぐみ(53) 34/安田彩乃(前年賞金ランク53位) 35/大西葵(4) 36
2017/11/19国内女子 原江里菜ら10人がシード喪失 シード初獲得者が6年ぶりに2ケタに 人のシード喪失が決定した。選手名は以下の通り。 酒井美紀(同51位)、佐伯三貴(同53位)、飯島茜(同54位)、イ・ナリ(韓国/同59位)、金田久美子(同62位)、原江里菜(同65位)、松森彩夏(同
2024/04/18国内女子 安田祐香「優勝したら答えが見つかるかな」 悲願達成へ 年/上原彩子※ 2009年/タミー・ダーディン※ 2010年/服部真夕 2011年/金田久美子※ 2012年/大江香織※ 2013年/佐伯三貴 2014年/フェービー・ヤオ※ 2015年/藤田光里
2013/04/26国内女子 2週連続Vへ!佐伯三貴が首位と1打差の好スタート 、キャディと意見交換をしながら18ホールを無難に完走した。今週のキャディは、11年に当地で初優勝を飾った金田久美子のバッグを担いでいた橋本道七三氏。川奈の攻略ルートを熟知するかつての歴代優勝コンビが、大会2勝目へ向けて息の合ったプレーを見せている。
2014/06/17米国女子 アン・ソンジュが21位に躍進 上位陣は変動なし/女子ランキング ダウン 163位/勝みなみ(アマチュア)/3ランクアップ 165位/飯島茜/33ランクアップ 172位/大江香織/21ランクアップ 175位/金田久美子/1ランクアップ ・ ・ 250位/堀琴音
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 )、23/村田理沙(29)、24/金田久美子(16)、25/泉田琴菜(38)、26/上野菜々子(22)、27/葭葉ルミ(24)、28/荒川怜郁(23)、29/山路晶(19)、30/仲村果乃(52)、31
2026/03/28国内女子 「こんなにきついんだ…」 下部ツアーアマチュア優勝第1号の高橋恵が5年ぶりのツアー予選通過に苦笑い 天才少女”金田久美子らをプレーオフで破って優勝した。当時は中学2年生、13歳で今も続く最年少優勝記録、何より同ツアーでのアマチュア優勝は創設20年目で初めてだった。同年3月に「Tポイントレディス」に同
2026/07/12記録 「アムンディ エビアン選手権」 歴代優勝者&日本人成績 森田理香子 29T服部真夕、飯島茜 36T笠りつ子、大山志保 62T野村敏京 70予選落ち金田久美子 茂木宏美馬場ゆかり北田瑠衣上田桃子福嶋晃子 2010 申ジエ 宮里美香 6T不動裕理、馬場ゆかり
2026/06/06国内女子 ママさんVなら“ツアー最長ブランク& 7年ぶり40代優勝” 横峯さくらは「ママ、頑張ったね」と言われたい 最長ブランクVとなり、金田久美子が持つツアー記録を7日更新する。また若年化が進むツアーにあって、40歳176日での優勝は2019年「KKT杯バンテリンレディス」を40歳68日で制した李知姫(韓国)以来