2016/07/01米国男子

667ydを2打でグリーンオーバー 松山英樹は新1Wに及第点

。フィニッシュで手を離しながら強引にボールグリーン奥のラフまで運び、スタンドは拍手喝采となった。「風がフォローだった。当たり悪かったんで…よく池を越えましたよ。でも、池に入ってもパーが取れるかなと思った
2014/10/05GDOEYE

ショットからパットまで 鈴木愛を支える個性派スイング

、インパクトからフォローにかけては狙うラインよりも右にヘッドが出る」と同コーチ。鈴木が中学生ごろからそのフォームに“なっていた”とのことだが、「直そうか迷いましたが、引っかけることがあってもコスることがまず
2014/11/02国内女子

選手コメント集/樋口久子 森永レディス 最終日

。(最終18番の3打目はピン手前10m)風がフォローだと思って、奥は嫌だなと・・。ちょっと突っ込めなかったです」 ■吉田弓美子 3バーディ、ノーボギー「69」 通算8アンダー3位タイ 「(2打差で迎えた
2014/11/06米国男子

悪質ファンの洗礼?松山英樹 痛恨トリも耐え抜く

。 トーナメント序盤の痛い大叩きだった。1バーディ、1ボギーで迎えた前半16番は288ydと1オンが狙えるパー4。フォローの風に乗せた3Wでのティショットは、グリーン手前のブッシュに消えてロストボールと
2016/03/04国内女子

琉球の風で混戦模様 上位の若手はなぜ失速したか?

後半のアウトで松森同様に勢いを失った。 永峰の漏らした「後半は横風が多くて、アゲンストかフォローかの判断が難しかった」は、インに比べて比較的南北にホールがレイアウトされているアウトコースで、東南東から
2012/08/11全米プロゴルフ選手権

谷口徹と藤田寛之は明暗分かれる

、「79」と崩れ、通算7オーバーの暫定73位タイで無念の予選落ちを喫した。前半14番までにダブルボギーと2つのボギーを叩き、4オーバー。それでもフォローの風を受けた15番で最初のバーディを奪うと、後半1番で
2012/07/06国内男子

選手コメント集/セガサミーカップ2日目

キープできればチャンスがあります。特に今日はロングホールでフォローの風が吹いたのでたくさんバーディを取れました。今日までと同じ感じで自分のプレーをしたいです。練習ラウンドのような気持ちで頑張りたい
2012/10/18米国女子

キム・ジャヨン、一問一答(2012年10月17日)

し、それが良かったと思います。 スイングは大きく変えました。自分はそんなに変わった感じはしないけど、以前のスイングをみると変わりましたね(笑)今まではバックスイングで左足体重、フォローで右足体重となっ
2012/06/15国内女子

選手コメント集/ニチレイレディス初日

5バーディ1ボギー1ダブルボギー/4アンダー6位タイ 「(18番イーグル)ティショットはドライバーで、セカンドは残り187ヤード、ちょっとフォローだったので、6番アイアンで打ったらピン1mにつきました
2012/06/10ウェグマンズLPGA選手権

中井学のウェグマンズLPGA選手権レポート/3日目

ヤード前後のパー3、セカンドショットをウェッジかショートアイアンで打てるパー4、そして風がフォローに吹くパー5が並びます。14番をうまく切り抜け、17番までにスコアを伸ばして18番へ、という流れが理想
2012/10/28石川遼に迫る

石川遼は追い上げられず6位タイに終わる

ダウンスイングからフォローにかけて右肩が前に出ていた癖を修正し、序々に安定感を増してはいる。 結局通算11アンダーの6位タイ。最後は優勝争いに加われなかった。「来週は試合がないので、精神的にも休みをもらったと
2009/06/07さくらにおまかせ

さくら、最後に池ポチャ「今年もやっちゃった!」

パー3では上り6mをしっかりと打ち、2ホール連続バーディを奪った。 483ヤードの8番パー5では、フォローの風にも乗り、ティショットで300ヤード以上飛ばす。残り180ヤードの2打目はピンの右横にボール
2009/03/06さくらにおまかせ

横峯さくら首位タイ!姉妹で好スタート!!

。アイアンでのティショットは、フォローの風にも乗ってグリーン左奥にオーバー。アプローチはヘッドが芝にくわれ、ピン手前6m止まり。このピンチを1パットで凌ぐと、9番では上り5mのバーディパットを見事に
2009/02/14桃子のガッツUSA

単独4位の桃子「リベンジする為に帰ってきた」

なる難関の17番。ティショットはフォローの風に乗って、左のカート道のさらに左のラフに達してしまう。そこからの第2打はグリーン奥のエッジに達し、アプローチを2mに寄せたものの、これを外してボギーとした
2012/11/02国内女子

上原、申智愛が首位!上田、ナヨンらが1打差

選手が多い中で、ボギーは僅かに1つ。上原自身も「アゲンストにもフォローにも感じることが何ホールかあった」と振り返りながらも、冴え渡るショートゲームで着実にスコアを伸ばしていった。 4番で1mに絡めて