2009/11/24国内男子 石川遼が賞金王を確定させるか!? シード権争いはラストバトル! JTカップ」は、賞金ランキング上位25名と今季優勝者のみが出場できるため、来季のシード権を巡る争いは事実上の最終戦となる 今年は、永久シードを手にしている中嶋常幸、前週の「ダンロップフェニックス
2017/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ シニアメジャー開幕 強すぎるマークセンの連覇を止められるか? 安定して上位に顔を出している清水洋一も、賞金5位の注目選手だ。 今大会4勝(2005、09、12、15年)と好相性の室田淳ほか、渡辺司、中嶋常幸といったベテラン勢もメジャーのビッグタイトルを虎視眈々と狙う。
2017/04/25ニュース 北島康介氏と『EXILE』MATSUさんが初出場 GWの「レジェンドプロアマ」 、2年ぶりとなる中嶋常幸らが参戦する。実行委員の青木は今年もクラブを手に取り、自ら大会の盛り上げ役として2日間をプレーする。
2017/09/10米国シニア C.モンゴメリーが今季初優勝 倉本昌弘7位 は、崎山武志が通算1オーバーの51位、室田淳が通算2オーバーの53位。中嶋常幸が通算3オーバー55位、井戸木鴻樹が通算4オーバー58位、尾崎直道が通算5オーバー59位で大会を終えた。
2017/09/09米国シニア マッキャロンが首位浮上 倉本昌弘は20位に後退 の日本勢は、中嶋常幸が通算1オーバーの52位。室田淳、崎山武志、井戸木鴻樹が通算2オーバーの55位。尾崎直道は通算4オーバーの59位とした。
2017/09/08米国シニア 倉本昌弘が4位発進 トム・ワトソンは26位 らの注目選手は3アンダーの14位と上々のスタート。PGAツアーメジャー通算8勝のトム・ワトソンは2アンダーの26位に続いた。 ほかの日本勢は、室田淳が1アンダーの35位、崎山武志が1オーバーの50位、中嶋常幸が3オーバーの56位、井戸木鴻樹が4オーバーの61位、尾崎直道が5オーバーの62位で終えた。
2017/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 小平、今平ら8選手が首位に並ぶ大混戦 初日は1打差に19人ズラリ は1オーバーで40位発進。国内男子で現在賞金トップを走る宮里優作は、3バーディ、4ボギー1ダブルボギーの3オーバーで73位と出遅れた。前週大会を途中棄権した70歳の尾崎将司は9オーバーで、中嶋常幸と並んで123位。
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技 丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場 ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田淳ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。
2018/10/31国内シニア 賞金王を決めたマークセンが連覇に挑む タイトルを確定させた。 歴代優勝者の室田淳や井戸木鴻樹、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、中嶋常幸、尾崎直道、川岸良兼らツアーの主役たちが出場する。
2022/09/14日本シニアオープン 「シニア日本一」の称号は誰の手に 台湾勢初の米PGA優勝者も参戦 は手嶋多一が後続に8打差つけて制し、「日本オープン」と「日本シニアオープン」の2冠を達成した。前週のシニアツアー「コマツオープン」を制した深堀圭一郎にも青木功、中嶋常幸、谷口徹、手嶋に続く史上5人目へ
2021/11/10国内男子 優勝者に全英出場権 2022年「ダイヤモンドカップ」の舞台は大洗GC ・アンドリュース オールドコース)出場権が付与される。 大洗GCでは松山のほか、1986年(三菱ギャラントーナメント)の中嶋常幸、1996年(同)の尾崎将司、2001年(ダイヤモンドカップトーナメント)の伊澤利光ら、名だたる選手が優勝している。
2020/10/16国内女子 山路晶、ニューアイアンで早速エース「試合では初めて」 アイアン(P7MC)を投入したばかり。「顔が好きだったので替えました」と直感もピタリとハマった。 男子プロの中嶋常幸が主宰する「ヒルズゴルフ・トミーアカデミー」でともに腕を磨き、ウエアも同じアドミラル
2020/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技 谷口徹がシニアオープン連覇に挑む 舞台は100周年の鳴尾GC ・ウィラチャン(タイ)を1打差で振り切って、青木功、中嶋常幸に続く「日本オープン」「日本シニアオープン」のダブルタイトル獲得者となった。 今年は大会連覇を狙う谷口徹を筆頭に、藤田寛之、篠崎紀夫、塚田好宣
2020/08/28国内シニア 藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場 の入場を認め、各種イベントも実施。31日(月)には青木功、中嶋常幸(いずれも本戦は欠場)、倉本によるチャリティを目的としたエキシビションマッチを開催する。
2024/04/16国内男子 男子「ANAオープン」が賞金総額5000万円増 50回大会を記念 5000万円となった。優勝賞金は2000万円から3000万円に変更された。 節目となる50回目の大会を記念して増額された。石川遼、谷口徹、池田勇太、尾崎将司、中嶋常幸らが歴代覇者として名を連ね、前年は
2014/11/07国内シニア 室田らが1打差2位 青木、中嶋、倉本が同組でラウンド 選手。通算6アンダー7位には、今季1勝を挙げている加瀬秀樹、キム・ジョンドク(韓国)、アンソニー・ギリガン(オーストラリア)ら3選手が続き、首位と僅差に9選手が並ぶ混戦で最終日を迎える。 青木功、中嶋…
2014/10/09第53回日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 佐藤剛平が単独首位 前年覇者の渡辺司は49位発進 1打差の7位に、倉本昌弘、水巻喜典、白浜育男ら8人が続く混戦模様となった。 井戸木鴻樹、歴代優勝者(2006年)の中嶋常幸は3アンダーの15位と上々の滑り出し。08年、13年に続く大会3勝目と2連覇が
2014/08/23国内シニア 羽川豊が連覇に王手! “新会長”倉本昌弘が1打差で追う 。「前半に2つでも伸ばせば理想的な展開になる」と、大会連覇に王手をかけて臨む最終日を見据えた。 通算3アンダーの5位に、今季からPGA会長に就任した倉本昌弘と、白石達哉。さらに1打差の7位に、尾崎直道、中嶋常幸、飯合肇、キム・ジョントク(韓国)、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)の5選手が続いた。
2011/05/11日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 7月にAON参加のチャリティ大会を開催 を発起人代表として行われる同イベントには青木功、尾崎将司、中嶋常幸の“AON”をはじめ、シニアツアーを主戦場とする倉本昌弘、室田淳、渡辺司、芹澤信雄らの出場が既に決定。また、レギュラーツアーで活躍する
2024/09/14日本シニアオープン 横尾要ら3人首位で最終日 片山晋呉は史上5人目の2冠へ1打差4位 位。2005、08年と「日本オープン」を2度制している片山は5バーディ、3ボギーで3日連続となる「69」。青木功、中嶋常幸、谷口徹、手嶋多一と過去4人いる日本オープンとの2冠へ逆転を狙う。 今季2勝の宮本勝昌は2アンダー10位。前年覇者の藤田寛之は1アンダー17位から最終日に臨む。