2016/08/02優勝セッティング

「ネスレマッチプレーレクサス杯」時松隆光の優勝セッティング

セッティングは、ツアー初優勝を飾った前週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」から変化はなし。飛距離よりも正確性で勝負するタイプで、基本的な弾道はフェードだが、ここぞというときに放つドローは破壊力十分。小田
2012/07/19ギアニュース

グローブライドが高反発投入

』の一人勝ちという状況で、失地回復を図るには、『GIII』は格好の商材といえる。団塊の世代に再訴求するためにも、"高反発"はまたとないキーワードだ。 現在、高反発をやらないと明言しているのはダンロップスポーツなど一部のメーカーに限られている。揺れ動くメーカーの気持ちは、何かの拍子で一気に傾くかもしれない。
2016/03/10ツアーギアトレンド

岩田寛が新アイアンを投入 きっかけは松山英樹のひとこと

は、ダンロップスポーツのマッスルバックアイアンを使う松山英樹とのやり取りだったという。 「最初、英樹が僕のアイアンを見て『小っちぇえ…』って言うから、またまたぁ、なんて思って英樹のを見たら少し大きい
2015/02/05ツアーギアトレンド

松山英樹がテストする、やさしいFWウッドとは

で、たまに「よし、これだ!」という威勢のいい言葉が聞けても、あまり信用してはいけない。 今週、実戦投入の候補の中に、松山が契約するダンロップスポーツ社の展開ブランド、クリーブランドのフェアウェイウッド
2010/11/08ギアニュース

XXIOフォージド、12月発売

『ゼクシオ・フォージド』、一気にフルラインアップ!SRIスポーツは12月18日、飛距離と操作性を求めるゴルファーに『ゼクシオ・フォージド・ドライバー』(8万4000円)、『同フェアウェイウッド』(5
2012/01/10ギアニュース

ゴルフボールに韓国旋風で昨対4千%

高める韓国製品が、ゴルフボールでも猛威を奮う? その前兆となるのか注目される。 ボール市場といえば、国内大手2社(SRIスポーツ、ブリヂストンスポーツ)に世界最大のアクシネット(タイトリスト)を加えた
2024/02/13優勝セッティング

アイアンカバーもツアーで定着 星野陸也の欧州初Vギア

はじめ、日本ツアー時代に使用していた大多数のギアをそのまま欧州に持ち込んでいる。 本大会は3日目まで使用していた5W(ダンロップ スリクソン Z-TX)を、最終日にアイアン型UTにスイッチ。「雨風の戦いに
2021/09/20優勝セッティング

フェードが持ち球でウッドは2本 ビンセントの優勝ギア

:キャロウェイ エピック SPEED(8.5度) シャフト:TPTシャフト フェアウェイウッド:タイトリスト TSi2 フェアウェイメタル(15度) ユーティリティ:ダンロップ スリクソン ZXユーティリティ(2
2015/11/09優勝セッティング

「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」谷原秀人の優勝セッティング

:本間ゴルフ TW727M アイアン ビッグマッスルプロト(4番~10番) ウェッジ:本間ゴルフ ツアーワールド TW-W ウェッジ(2015年) (51度、59度) パター:スコッティ・キャメロン プロトタイプパター ボール:ダンロップ スリクソン Z-STAR XVボール(2015年)
2016/11/01優勝セッティング

パターの握りは3種類 ベテランの引き出しで魅せた片山晋呉の30勝目

:グローブライド オノフ ラボスペックCB-358(7番―9番) ウェッジ:グローブライド オノフ ラボスペック CB358(46度)、フォーティーン RM-11 ウェッジ (52度、58度) パター:フォーティーン プロトタイプ ボール:ダンロップ スリクソン Z-STAR XV ボール
2017/03/27優勝セッティング

若林舞衣子、幸運のUTと得意のパターで5年ぶりV

:ヨネックス N1-CB フォージドアイアン(7番~P) ウェッジ:ヨネックス ツアーフォージド(47度、54度、58度) パター:オデッセイ ミルドコレクション TX パター #2 ボール:ダンロップ Z-STAR XV ボール(2017年)
2016/05/13ツアーギアトレンド

松山英樹が新パターを実戦テスト 5ラウンドで3機種目

「マスターズ」を終え、ツアーに復帰した前週の「ウェルズファーゴ選手権」からアイアン(9I~PW)を変更。マッスルバックタイプの「スリクソン Z945 アイアン」から、ダンロップスポーツの今夏の新商品と
2017/10/23優勝セッティング

ナイキ撤退 時松隆光が選んだクラブとボール

「ダンロップ・スリクソン福島オープン」、ツアー外競技の「ネスレマッチプレーレクサス杯」で優勝するなど、夏場の主役となった。ただ、契約を結んでいたナイキゴルフがクラブ、ボール、ゴルフバッグ事業から撤退し