2018/08/08国内女子

「全英」V争いの比嘉真美子が出場 初の連覇に挑む

・コガ、三ヶ島かな、原英莉花のルーキー、プロ2年目の新垣比菜、小祝さくら、勝みなみら若手たちも大会の盛り上げ役を担う。 ホステスプロはNEC所属の原江里菜。初日は上田桃子、前週の「北海道meijiカップ」でツアー2勝目をあげた福田真未とラウンドをともにする。
2020/08/14国内女子

ルーキー笹生優花が2戦連続首位発進 ホステス大会の安田祐香47位

位タイ。昨季賞金女王の鈴木愛は古江彩佳らと並ぶ2アンダー26位で滑り出した。 「アース・モンダミンカップ」優勝の渡邉彩香、勝みなみ、ホステスプロの原江里菜と安田祐香らがイーブンパー47位。 上田桃子、原英莉花らが2オーバー73位。昨年大会優勝の穴井詩は4オーバー92位と出遅れた。
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

、しっかりヒットしている」(原英莉花) ・「強気で常に同じリズムで打てる。あとは勝負のパットを決める」(浅井咲希) ・「自分が操作できることを全て自由自在に打てているように見える」(成田美寿々)
2020/05/06topics

女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3

シンプルにアプローチしているなと思う」(上田桃子) ・「レパートリーも多くて、一緒に回らせてもらった時、奥からすごく難しいアプローチをロブショットで打っていて、うまいなと思いました」(原英莉花
2026/07/06アムンディ エビアン選手権

2026年「アムンディ エビアン選手権」出場選手&資格

・マドセン、原英莉花、ヤン・ジン、アディティ・アショク、カン・ミンジ、ウェイリン・スー、パジャレー・アナナルカルン、ジュ・スビン、ロビン・チェ、ローズ・チャン、ローレン・ウォルシュ、ルーシー・リー、エスター
2026/06/23全米女子プロ

2026年「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」出場選手&資格

資格で産休制度適用者 アリソン・リー 今季ポイントランキング上位者(2026年6月16日時点) アルピチャヤ・ユボル、レオナ・マグワイア、リウ・ユ、チャン・ウェイウェイ、原英莉花、キャシー・ポーター
2024/09/28日本女子オープン

2024年「日本女子オープン」組み合わせ

青木瀬令奈森田遥 1 11:25 古江彩佳安田祐香 1 11:33 原英莉花河本結 1 11:41 笠りつ子岩井明愛 1 11:49 山下美夢有竹田麗央 3日目 スタート時刻 組み合わせ 1…
2025/12/09国内女子

ブレークへの登竜門 20人による女子新人プロNo.1決定戦

するブレークを遂げた。 歴代優勝者には川崎春花(2022年)、桑木志帆(21年)、原英莉花(18年)、森田理香子(08年)、上田桃子(05年)、横峯さくら(04年)ら実力者の名前が並ぶ。桑木は合格ライン上(20位タイ)でのプロテスト突破から新人タイトルをつかむなど、今年も実力伯仲の争いが予想される。
2023/12/05国内女子

新人戦2大会が同時開催 3日間に変わり賞金総額は500万円増

人がエントリー。 96期生は、前週のQTファイナルステージで上位に入った高木優奈、小西瑞穂、吉澤柚月ら19人が参戦する。 歴代優勝者に原英莉花(18年)、森田理香子(08年)、上田桃子(05年)、横峯さくら(04年)が名を連ねる。一生に一度のタイトルをかけて“ルーキー”たちが火花を散らす。…
2023/11/18国内女子

悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に

ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/05/16国内女子

渋野日向子が今年初の国内でプレー 予選ラウンドは吉田優利、西郷真央と同組に

ランキング3位に立つ穴井詩ら強者が出場する。 そのほかブリヂストンと契約するイ・ボミ(韓国)、堀琴音、川崎春花、藤田さいき、松田鈴英、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)らがホステスとして奮闘する。前週大会を腰痛で欠場した原英莉花(※)、3日目の途中で棄権した上田桃子も参戦予定で、状態が気になるところだ。