2018/11/13世界ランキング

畑岡奈紗が6位に浮上 自己ベスト更新続く/女子世界ランク

(メキシコ)は45ランクアップして91位とした。 そのほかの日本勢は、29位に鈴木愛(変動なし)、45位に比嘉真美子(変動なし)、57位に成田美寿々(変動なし)、61位に小祝さくら(2ランクダウン)、72位に上田桃子(1ランクダウン)と続いた。
2019/05/14世界ランキング

渋野日向子が初のトップ100入り 畑岡奈紗5位/女子世界ランク

連続で1位の座をキープした。 同大会を2位で終えたペ・ソンウ(韓国)は11.7ポイントを加え、2ランク上げて35位に浮上した。 以下の日本勢は、27位に鈴木愛(変動なし)、47位に比嘉真美子(1ランクダウン)、55位に成田美寿々(1ランクアップ)、61位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。
2019/06/01全米女子オープン

空回りの2日間 畑岡奈紗は無言でコースを去る

、成田美寿々と同組になった2日間。畑岡は本来のプレーを見せられなかった。ショットは練習日からまとまりを欠いていたが、らしくないアプローチミスや、3パットも目立ち、終盤はミスをした自分への怒りを隠すことも
2018/06/26世界ランキング

畑岡奈紗が日本勢最上位に/女子世界ランキング

成田美寿々は、19ポイントを稼いで前週の67位から55位と、こちらも12ランクアップして日本勢3番手。国内は4日間、米国は3日間大会だったが、優勝で3倍以上の開きがある世界ランクポイントの日米差は顕著だ
2014/08/15国内女子

得意コースで福嶋晃子、原江里菜が好発進!首位は金ナリ

ホステスプロ原江里菜は、昨年覇者の成田美寿々らと並び、4アンダー9位と好位置につけた。 そのほか、昨季賞金女王の森田理香子は1オーバーの82位、今季未勝利の横峯さくらは2オーバー88位と出遅れている。石川遼の妹でアマチュアの石川葉子は5オーバーの104位。
2014/11/15国内女子

原江里菜と藤本麻子が首位タイに並んで最終日へ

人。通算6アンダーの6位にジョン・ヨンジュと金ナリの韓国勢。さらに1打差の8位に、上田桃子、酒井美紀ら5人が続く。 単独首位から出た鈴木愛は1つ落とし、成田美寿々らと並び通算4アンダーの13位に後退
2018/05/09国内女子

バースデーウィークの鈴木愛 前週の雪辱を果たせるか?

つける比嘉真美子と、渡邉彩香の2人。その前組では、注目の若手・三浦桃香と新垣比菜に、キム・ハヌル(韓国)を加えた3選手がペアとなった。 前週優勝の申ジエや、今季初優勝を目指す菊地絵理香、成田美寿々も
2018/09/02国内女子

小祝さくらはプレーオフ惜敗 申ジエが今季2勝目

目で小祝がパーパットを外したのに対し、申がパーとして5月「ワールドレディス サロンパス杯」に続く今季2勝目を飾った。 通算12アンダーの3位に黄アルム(韓国)、濱田茉優、比嘉真美子の3人。通算10アンダーの6位に成田美寿々と李知姫(韓国)。通算9アンダーの8位に、福田真未と穴井詩が続いた。
2019/06/02全米女子オープン

比嘉真美子は3位で最終日へ 日本人42年ぶりのメジャー制覇へ1打差

並んだ。 日本勢は比嘉を含む6人が決勝ラウンドに進出。30位スタートの鈴木愛が「68」と3つ伸ばし、通算2アンダーの12位に浮上した。 通算1オーバーの27位に新垣比菜と勝みなみ。通算5オーバーの55位に成田美寿々。通算8オーバーの67位に岡山絵里が続いた。
2024/09/27国内女子

岡山絵里が下部2勝目 2打差2位に沖せいら

「70」で稲垣那奈子とともに通算8アンダー8位。レギュラーツアー13勝の成田美寿々は12位から出て「76」と崩れ、通算1アンダー27位で大会を終えた。
2024/09/26国内女子

岡山絵里が首位浮上 1打差に沖せいら、2打差にアマ荒木優奈/女子下部

。アマチュア優勝となれば、4月「大王海運レディスオープン」の都玲華以来の下部ツアー史上7人目(※)。9アンダー4位に荒木優奈の2歳違いの妹でアマチュアの荒木七海らがつけた。 下部ツアー賞金ランク1位の権藤可恋は「72」と伸ばせずに6アンダー11位。レギュラー13勝の成田美寿々が5アンダー12位にいる。