2016/09/22国内男子

小平智が首位発進 好調の今平周吾1打差追う

たパッティングの猛練習を、前週「ANAオープン」から開始し、さっそく実りのあるラウンドとなった。 後半7番ではグリーン奥、逆目の芝からのアプローチを寄せてパーを拾うなど、ショートゲームが冴えた。最終9
2022/03/03国内女子

待望の初優勝へ 西郷真央が前回大会のリベンジ期す

成人式に目もくれず「練習していた方が(自分の)身のためになるかな」とゴルフに熱を入れた。 グリーン周りを中心にショートゲームに注力し、フィジカル面でも「トレーニングもかなり積んできた。完璧、100%では
2024/08/08国内女子

竹田麗央は全英前に最後の試合「しっかり振り切っていく」

)16番の勝負どころでちょっとショットを曲げてしまったり、ショートゲームがうまくいかなかった。その辺はまだまだ」と心は満たされていない。「今週もしっかり振り切っていくことがまずはテーマ」と実直にスイングと
2024/02/04PGAツアーオリジナル

NFLのスーパースター トム・ブレイディのネーム入りウェッジ

て競技に臨んでいる。 7度のスーパーボウル制覇を誇る彼は、カリフォルニアのモントレー半島にてSM9ウェッジでショートゲームの調整を行なっているところを目撃されたのだが、そのウェッジには、彼の子どもで
2023/04/20国内女子

高橋彩華「高級な…高い味がするパン」 8個をペロリ

、ラッキーな順位が多かった。ショートゲームのフィーリングは悪くないが、ドライバーがしっくりしてない。恐る恐る打っている部分はある。そこを思い切りいけるようになったら」と意気込む。 ツア-2勝目に向けての
2014/05/24国内男子

平均パット数1位なのに 平塚哲二は「全然入らん」

バーディ合戦が展開されれば、カギはやはりショートゲーム。「熟練の技?まだ熟してないですね」と42歳は、老け込む様子も無く3シーズンぶりの勝利を狙う。(兵庫県西宮市/桂川洋一)
2014/03/15国内女子

2週連続V争いへ 3打差の斉藤愛璃「優勝を狙いたい」

とし、首位と3打差の8位タイにつけた。 オフに集中的に取り組んだショートゲームと、トーナメント期間中も毎日欠かさず行っているトレーニングが着実に斉藤を押し上げている。失うものがないという精神状態も
2014/11/05国内男子

宮里優作 兄・聖志への恩義も胸にホスト大会へ

「アライメントとスイングプレーンが崩れ、コントロールができていない」というショットの不調にある。対して好感触が続いているショートゲームに、いかに1打1打をつなげていくか。「ショットが良くなればスコアは作れる
2012/05/23国内男子

昨年王者の小田孔明は難レイアウトを警戒

乗せておかないと話にならない」と小田。また、「グリーンが横に長いので、ショットが短かったり、大きかったり“タテ”に外すと難しい。グリーン周りでいかに寄せるか」と、ショートゲームにも警戒心を漂わせた
2012/05/06GDOEYE

ハイレベルだったローアマ争い

悪い部分がスコアに出てしまった」と唇をかむ。「スタジオアリス―」は好調でグリーンを外すことも少なかったが、メジャーセッティングで風も吹き荒れた今週は、ショートゲームの成否がスコアに直結した。 3日間
2012/09/29日本女子オープンゴルフ選手権競技

上原、バーディ締めで首位に1打差! メジャー初Vに前進

ボギーのパープレーと粘りを見せ、首位に1打差の通算2オーバー単独3位に浮上。悲願のメジャー初制覇のチャンスを掴み、明日の最終日を迎える。 リカバリーで粘るプレーは、巧みなショートゲームに定評がある上原の
2012/10/05国内男子

藤田寛之が6位浮上 使用パターは「元・エース」

10メートルを沈めたもの。14番ではグリーン手前から見事なチップインバーディ。スコアの伸ばし合いが展開される中、得意のショートゲームで優勝争いに参戦してきた。 「66」はこの日のベストタイスコアだが
2015/09/13ネスレ日本マッチプレー

ネスレマッチプレー決勝戦は片山晋呉vs武藤俊憲

。 武藤は近藤共弘との同世代対決を制して決勝へ進んだ。中盤以降、ショートゲームに長ける近藤にリードされる展開となったが、1DOWNで迎えた16番(パー3)で第1打をピンそば4mにつけ、17番(パー5)で
2015/11/08米国女子

日本勢は22年ぶりにトップ10に入れず

落とした。改めて感じたのはショートゲームの精度の差だという。「このコンディションの中でもスコアを伸ばしてくる。メンタルもガッツがあって粘り強い。まだまだ日本のレベルは…と思ってしまう。頑張らないといけませんね」と“リベンジ”を誓っていた。(三重県志摩市/桂川洋一)
2011/10/14日本オープンゴルフ選手権競技

昨年覇者キム・キョンテが予選落ち

を奪ったものの、最終9番をボギーとして締めくくりも笑顔は無かった。「ショットもショートゲームも、何もかも全部だめだった。どうしてだか分からない。途中で意欲も無くなってしまった」。この日の「78」は