2022/10/21米国男子

マキロイが会見“飛び入り”の20歳神童に説いたこと

」で惜敗した人気者のリッキー・ファウラー、昨季の年間王者ロリー・マキロイ(北アイルランド)。そしてトム・キム(韓国)はツアーで今、最もホットな選手と言っていい。 20歳は9月「ザ・プレジデンツカップ」で
2023/01/13米国男子

【速報】連覇かかる松山英樹は初日「68」

開幕し、ディフェンディングチャンピオンの松山英樹は1番で6mほどを流し込むバーディ発進を決めた。 昨年9月の米国選抜との対抗戦「プレジデンツカップ」で世界選抜のチームメートだったアダム・スコット
2023/01/18進藤大典ヤーデージブック

“特別な大会”に新たな1ページ 松山英樹とプロアマ同組の幸運

。「プレジデンツカップ」で同じ世界選抜として戦ったこともあって軽く話をしました。昨年12月に結婚したばかりですから、幸せオーラが半端じゃありません(笑)。 一緒にいたオ・ジヒョン夫人は韓国女子ツアーで7勝を挙げて
2012/11/14石川遼に迫る

石川遼、2年ぶりのフェニックスで世界ランクアップを狙う

「プレジデンツカップ」に世界選抜のメンバーとして参加したため、出場出来なかった大会で、過去4回出場し2008年には単独2位に入ったが、それ以外は32位、22位、33位と今ひとつ上位に入れなかったことから「得意では
2015/01/19米国男子

ヒョンソンは8位から陥落「ここは僕のドリームだから…」

けど…、次のチャンスがあれば頑張ります」。 今年は韓国で初開催となる「プレジデンツカップ」が控え、来年はオリンピックも開催される。現在、韓国人選手としての世界ランクは上から3番目。「それも頭の中にある
2015/08/06米国男子

松山英樹を燃えさせるファイヤーストーン「勝ちたい」

(土)に当地に入り、開幕前日まで事前ラウンドを行った。5日(水)の練習前には10月の対抗戦「ザ・プレジデンツカップ」の世界選抜チームのミーディングに参加。主将のニック・プライスからは「ポイントゲッター
2012/01/24米国女子

世界ランク30位以内に日本人7選手/女子ランキング

オーストラリア女子オープン」が、昨年プレジデンツカップが行われたロイヤルメルボルンで行われる。 最新ランク/名前(国)/前週比 1位/ヤニ・ツェン(台湾)/変動なし 2位/スーザン・ペターセン(ノルウェー)/変動
2012/01/09WORLD

【WORLD】USGDが期待する10人のヤングプレーヤー

、20歳以下の若手選手たちだ。 1. 石川遼(20歳) 日本が誇る新星は、アジア圏内で通算10勝(GDO編集部注:レギュラーツアーでは9勝)をマーク。プレジデンツカップにも2度出場しており、2011年
2023/10/27LIVゴルフ

LIVゴルフが12月に“予選会”実施 日本ツアーからも出場枠

/19~23年の「ライダーカップ」、「プレジデンツカップ」のメンバー 6/19~23年のメジャー優勝者 7/23年11月20日時点のユニバーサルゴルフランキング上位150位内の15人 8/23年のLIVゴルフ降格選手、または次シーズンの契約を結んでいない選手 9/LIVゴルフの招待選手
2023/10/29PGAツアーオリジナル

ブレードアイアンは好きじゃない? トム・キムが使用ギアを“セルフ解説”

います。このパターは1年以上使っていますね。初めてこのパターを実戦で使用したのは、昨年のプレジデンツカップだったはず。それ以来、とても良い働きをしているので長いことバッグに収まってきましたし、今のところバッグから去る予定もありません」 (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)
2024/01/19PGAツアーオリジナル

“彼に料理させろ” ミンウ・リーのオデッセイ新パター

。 世界選抜と米国選抜の対抗戦「プレジデンツカップ」の有力候補選手である25歳は、昨年末に出場した5大会で2勝を挙げ、その間、全ての大会で15位タイ以上の成績を残した。 この水曜に、GolfWRX
2003/09/18国内男子

ツアープレーヤーたちの“自信”<伊沢利光選手>

までの選手とライダーカップ&プレジデンツカップの出場者と、大会が指定した限られたトーナメントの優勝者しか出場できない試合で、伊沢は今年の「日本ゴルフツアー選手権宍戸ヒルズカップ」のチャンピオンの資格で
2004/11/17米国男子

シーズンは長すぎるのか?米国ツアー選手たちの本音

米国男子ツアーの開幕戦は1月の2週目に始まり、閉幕戦が行なわれるのは11月の1週目。45週間に渡って48試合が開催される。その他、「ライダーカップ」や「プレジデンツカップ」が開催されるため、選手たち
2004/12/21米国男子

PGAツアー2004年シーズンの期待はずれ

プレジデンツカップには選抜メンバー入りを果たしたハウエルだったが、2004年のライダーカップには入れず。ルーキー年にはパーオン率が2位だったハウエルだが、今季はショートゲームに悩み苦戦を強いられ、PGAツアー最終戦「ツアー選手権」に出場することができなかった。