2017/06/12米国女子

世界ランク1位へ アリヤ・ジュタヌガンがPO制して今季初V

沈めて勝利した。 ジュタヌガンは前週時点で、85週間世界ランク1位を守るリディア・コー(ニュージーランド)に平均ポイント0.01差と肉薄。今週発表の同ランクで逆転することが決定的となった。 ジョディ・ユワート・シャドフ(イングランド)が4位。初日首位のイ・ミヒャン(韓国)らが5位だった。
2017/10/18米国女子

台湾を舞台に野村、上原が出場 コーは復活Vなるか

)が出場する。同3位のレキシー・トンプソンは欠場する。 一昨年前の同大会で優勝して当時世界ランクトップに立ったリディア・コー(ニュージーランド)は、今季勝ち星なしのままシーズン終盤に。85週連続で死守した世界ランク1位の座も今年6月に明け渡し、現在ランク9位。復調の兆しをつかめるか。
2017/09/30米国女子

ベレン・モゾが初Vへ首位キープ 上原彩子は37位で最終日へ

、ボギーなしの「67」とし、通算14アンダーで好位置をキープ。通算12アンダー3位にヤン・ジン(中国)。地元ニュージーランド出身のリディア・コーは、通算8アンダーの11位で最終日を迎える。 35位から出た上原彩子は3バーディ、2ボギーの「71」と伸ばしたが、通算4アンダーの37位に後退した。
2017/09/28米国女子

ヘンダーソンとJ.E.シャドフが首位 上原彩子は81位出遅れ

人。5アンダー5位にチェ・ナヨン(韓国)、ベアトリス・レカリ(スペイン)、ブリタニー・リンシコムの3人が並んだ。 ニュージーランド出身で、世界ランク8位のリディア・コーは4バーディ、2ボギーの「70
2017/09/18エビアン選手権

宮里藍 最後の戦いは32位 ノルドクビストがメジャー2勝目

のプレーオフに突入。強い雨が降る中、1ホール目でノルドクビストがオルトメアを振り切り、ツアー8勝目、2009年以来となるメジャー2勝目を挙げた。 通算8アンダーの3位にリディア・コー(ニュージーランド
2017/09/17エビアン選手権

上原彩子が1打差2位に急浮上 宮里藍は27位

。 キャサリン・カーク(オーストラリア)が通算7アンダーの3位。リディア・コー(ニュージーランド)、韓国のパク・ソンヒョン、キム・インキョンが通算6アンダーの4位で追う。 野村敏京は通算イーブンパーの35位。
2017/10/22米国女子

チ・ウンヒが8季ぶりの復活V コーは2位

アンダーで逃げ切った。2009年「全米女子オープン」以来となる8季ぶりの復活優勝を遂げた。 一昨年前の大会覇者リディア・コー(ニュージーランド)が通算11アンダーの2位に続いた。 世界ランク1位のユ
2017/10/21米国女子

チ・ウンヒが8季ぶりの復活優勝に6打差トップ

「全米女子オープン」を制した31歳は8年ぶりとなるツアー通算3勝目に向けて後続に6打差をつけた。 今季未勝利のリディア・コー(ニュージーランド)が通算4アンダーでジェニー・シン(韓国)と並び2位。フォン
2017/10/19米国女子

チ・ウンヒが首位 野村34位、上原72位

3打リードの6アンダーで首位発進した。 3アンダー2位にアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、キム・セヨン(韓国)、メーガン・カンの3人。一昨年大会の覇者リディア・コー(ニュージーランド)ら4人が2アンダーの
2021/08/24世界ランキング

小祝さくらが55位に浮上 「全英女子」覇者は38ランクアップ/女子世界ランク

ダウン)、古江彩佳は26位(変動なし)、渋野日向子は42位(3ランクダウン)。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)、4位キム・セヨン(韓国)のトップ4に動きはなく、リディア・コー(ニュージーランド)が1ランクアップし、トップ5入りした。
2021/12/14世界ランキング

古江彩佳14位 渋野日向子37位/女子世界ランク

13日付の女子世界ランキングが発表された。上位は1位がネリー・コルダ、2位がコ・ジンヨン(韓国)で変わらず、リディア・コー(ニュージーランド)が1ランク上げて3位となり、朴仁妃(韓国)が入れ替わって
2024/12/16米国男子

タバタナキット&ナップのUCLA出身ペアが優勝/グラント・ソーントン招待

&アクシェイ・バティアペアが続いた。 前年優勝のリディア・コー(ニュージーランド)&ジェイソン・デイ(オーストラリア)ペアは20アンダー6位。今季限りでツアーフル参戦から撤退するレキシー・トンプソンはリッキー・ファウラーと組み、13アンダーの14位に終わった。
2025/01/28世界ランキング

竹田麗央が日本勢3番手16位に/女子世界ランク

ツアーが行われておらず、1位のネリー・コルダ、2位のリディア・コー(ニュージーランド)、3位のイン・ルオニン(中国)ら上位15人を含め、全体に大きな変動はなかった。 日本勢トップは8位の古江彩佳のままで2