2009/08/14国内女子

福嶋姉妹がトーナメントを引っ張る!藍は苦戦中…

コンディションとなっている。 12時15分現在、通算3アンダーで首位に立つのは、福嶋晃子、福嶋浩子、塩谷育代、諸見里しのぶ、有村智恵の5人。1打差で三塚優子、不動裕理、北田瑠衣らが追いかけている
2007/04/20国内女子

福嶋晃子が単独首位! 横峯さくらは4打差24位発進!

。さらに1打差の2アンダー5位タイには、不動裕理ら8人が続いている。 横峯さくらは、首位と4打差のイーブンパー、24位タイとまずまずの出だし。ディフェンディングチャンピオンの大山は2オーバーの47位タイ。前週に初勝利を挙げた上田桃子は、1バーディ4ボギーの3オーバー、56位タイと出遅れる結果となった。
2007/04/13国内女子

地元の追い風を受け、上田桃子が単独首位!

、4ボギー、1ダブルボギーとスコアを崩し、5オーバーの28位タイと出遅れる結果となった。地元での連覇に期待が集まる不動裕理は、バックナインだけで5つスコアを落とし、6オーバーの38位タイで初日を終えた。
2005/04/08国内女子

さくら首位奪取!藍も負けじと1打差の2位

初日を終えた。また、イーブンパーの4位タイグループには、女王不動裕理、北田瑠衣、古閑美保など強豪勢も含め9人が並ぶ大混戦となった。 そのほか、先週の欧州ツアー、アジア女子ツアーの共催で行われた「タイ
2005/07/15国内女子

勢いに乗る表ら3人が首位!横峯は8位タイにつける

宮里美香もつけている。この2人の今後の動向からも目が離せない。 そのほか、全英女子オープン出場が決まっている服部は、イーブンパーの25位タイと、まずまずのスタート。ところが、約1ヶ月振りにツアーへ参戦している不動裕理は、4オーバーの73位タイと大きく出遅れてしまった。果たして巻き返しなるか。
2005/06/03国内女子

横峯が首位発進、昨年の覇者茂木、不動が続く!宮里は・・・

馬場ゆかり、全美貞の4人。さらに、4アンダーの6位タイに不動裕理、福嶋晃子など5人がひしめき、初日から白熱した上位争いを繰り広げている。 そのほか、中1週あけで3試合連続優勝を狙う宮里藍は、序盤で3連続バーディを奪うも、その後はボギーが続き、1アンダーの25位タイで初日を終えている。
2004/05/25国内女子

服部道子の連覇なるか、新たなヒロインが誕生するのか

安定した成績を収めているが、トップ10入りはまだない。相性の良い大会で勝利を呼び込むことはできるのか。 今大会の出場選手は、今シーズンも女王の貫禄を見せている不動裕理をはじめ、数試合優勝争いに絡み調子を
2004/08/10国内女子

ホステスプレーヤーの福嶋晃子が同一大会3連覇に挑む!

10打差をつけ圧勝しているだけに、大記録達成に期待が高まる。 そのほか有力選手は、7月「ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント」でツアー30勝を達成し、永久シードを獲得したばかりの不動裕理、メジャー戦
2004/10/05国内女子

女王不在の大会、宮里藍は調子を取り戻すか

本領発揮といきたいところ。 女王不動裕理が不在の今大会。今季3勝挙げ獲得賞金ランキング2位の宮里藍にとって賞金獲得の差を縮める絶好のチャンスとなった。先週の「日本女子オープン」では、連戦の疲れのせいか
2004/03/06国内女子

ツアー2勝目に向けて宮里藍が王手!

いる。 一方、4年連続賞金女王の不動裕理は、3アンダーの8位からスタートしたが、いつもの安定したプレーが見られず、この日スコアを4つ落として通算1オーバーの18位に後退した。
2004/06/29国内女子

いよいよツアーも中盤戦 若手からベテラン勢まで凌ぎを削る

かすみ。また、先々週「アピタ・サークルK・サンクスレディス」で3位に入り、昨年の勢いを取り戻しつつある古閑美保などが出場を予定している。 女王不動裕理は米国女子ツアー「全米オープン」出場のため、エントリーをしていない。また、出場を予定していた宮里藍は、発熱のため欠場することになった。
2004/10/29国内女子

古閑が首位奪取!宮里11位、不動が出遅れた

先行する我慢のゴルフを強いられたが、徐々に取り返し1アンダーの11位タイで初日を終えている。 一方、女王不動裕理は、バーディが奪えず苦しい展開が続く。18番でようやくバーディを奪うも、通算5オーバー77位タイの大荒れなゴルフだった。
2003/05/20国内女子

中学生の金田久美子、高校生の宮里藍が出場!

。 今年も不動裕理、藤井かすみなど昨年の賞金ランキング上位者が集う。効果的に配されたハザードや速いグリーンをどのように克服していくのか?トッププロの華麗な“技”に期待が集まる。 また、5月上旬に行われた
2003/06/17国内女子

福嶋晃子、今季初の国内女子ツアーに参戦!

という感じではあるが、初優勝した縁起の良いこの大会で好成績を残したいところ。 先週の大会で壮絶なバトルを繰り広げた不動裕理、李知姫、魏ユンジェを筆頭に、常に優勝争いに絡んでいる具玉姫や服部道子などが
2001/08/24国内女子

5連続バーディで64をマークした西田知恵子が抜け出した

アンダーの曽秀鳳。こちらはアウトコースの6番から4連続バーディ、全部で7つのバーディを奪ったが、ボギーを3つ叩き4アンダーにとどまっている。 また、3位グループには不動裕理、那須美根子など4人が並び、大場美智恵、米山みどりといった今シーズン2勝組も2アンダーとまずまずのスタートを切った。