2009/08/11ギアニュース 全番手の顔「スリクソン Z-TX アイアン」 発売前のクラブ画像を入手! 2009年7月に発表されたばかりのダンロップ「スリクソン Z-TX アイアン」。同社から発売している「スリクソン ZRシリーズ」の後継モデルで、ツアープロの星野英正、広田悟からも高い評価を得ており
2009/11/11ギアニュース クリーブランドがお披露目 ~フォトギャラリー~ 先日、SRIスポーツが都内某所で展示会を開催。人気の「ゼクシオ」と「クリーブランド」の新製品が、会場にところ狭しと展示された。ゼクシオはドライバー、FW、UT、アイアンのほか、密かに人気のチッパー
2012/07/30ギアニュース 木戸愛が完全優勝でツアー初V 、♯4) ・アイアン:『スリクソン Z725』(♯5~P) ・バッグ:スリクソン ・キャップ:スリクソン ・グローブ:スリクソン 問い合わせはダンロップスポーツへ、0120-653-045。
2007/02/07国内男子 今季の男子チャレンジトーナメントが1試合増の10試合に 日本ゴルフツアー機構は6日(火)、今季行われるチャレンジトーナメントの日程において、新たに1試合が追加されることを発表した。 追加となったのは、SRIスポーツが主催する「SRIXON チャレンジ
2025/11/04優勝セッティング スリクソンのマッスル愛用のきっかけはもちろん… 佐藤大平は1Wのトラブルも乗り越えた 。 3メーカー混在のセッティングで、ダンロップ スリクソン Z-FORGED アイアンには佐藤らしいエピソードが詰まっている。「最初に言われたのは松山さん。『これいいぞ』『使えよ』って」。東北福祉大の2…
2018/11/01ツアーギアトレンド FWキープ率新記録なるか 稲森佑貴がティグラウンドで考えること のクラブを使ったこともあったというが、住友ゴム工業(ダンロップ)のゼクシオシリーズを長く愛用してきた。飛距離を求め、9月下旬に同社のスリクソン Z585 ドライバーにスイッチした。 詳細スペックは…
2021/10/25優勝セッティング “スペア”のパターで「いいフィーリング」 松山英樹の母国Vセッティング たです」。2021-22年シーズン初タイトルをアシストした1本について、意外な舞台裏を明かした。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:ダンロップ スリクソン ZX7(ロフト9.5度) シャフト…
2015/09/18国内女子 勝みなみの特権? 「お試し中」のドライバーで好発進 タイ発進とする好スタートを切った。 最近になって2本の1Wを併用しているという勝。小学生の頃から長くダンロップスポーツ製のクラブ(パターを除く)を愛用してきたが、「ほかのメーカーのクラブも試してみたいと…
2013/01/07ギアニュース 西のインダストリーカップ、マルマン、DPが制す スクラッチ部門は、ダンロップスポーツが初の栄誉に輝いた。大蔵祐樹さんがグロス75、矢田翔也さん同77の好スコアでチームグロス152を叩き出した。2打差の2位にはIOMIC(鉢呂敏彦・熊田浩樹チーム、154…
2021/12/05日本シリーズJTカップ チャン・キムが10月から2勝で初戴冠 金谷拓実がランク2位に/賞金王レース振り返り だった金谷拓実がプロ転向から3戦目、11月の「ダンロップフェニックス」でプレーオフを制して初勝利(アマ時代を合わせて2勝目)を挙げた。 ルーキー金谷拓実と星野陸也が「東京五輪」代表争い 新型コロナ禍…
2024/04/29優勝セッティング 「ギリギリまで迷った」パター 桂川有人が“人生イチ”逆転劇を決めた14本 バックナインで14番からの3連続を含め5バーディ。キャリアで「一番かも」と振り返る会心のプレーで、欧州の2年シードをつかんだ。 今季からクラブ契約フリーとなり(ボール契約はダンロップを継続)、バッグの中身…
2026/02/22ツアーギアトレンド 勝みなみは5Wも「ZXi」に 5UTと5Iの違いは?米女子ツアー4年目の14本 終盤戦から変更は5Wだけ。2020年発売のダンロップ「スリクソン ZX」をようやく現行モデルの「ZXi」にスイッチできた。「私は小ぶりのヘッドが好き。今回作ってもらったもの(ZXi)が結構イイなと…
2026/11/01国内男子 池田先輩のゲキで “無休宣言” 年間王者レースを引っ張る細野勇策が考えていること の「ACNチャンピオンシップ」が525pt、その後「三井住友VISA太平洋マスターズ」「ダンロップフェニックス」が550ptで、「ダンロップ―」終了時のランク1位なら、挑戦表明しているPGAツアー(米…
2010/11/17石川遼に迫る 遼、新たに右脇を締めるスイングに着手!! 国内男子ツアー「ダンロップフェニックストーナメント」のプロアマ戦に出場した石川遼は、朝のドライビングレンジから行っていた右脇の下にモノを挟んだスイングをプロアマの最中もやり続けた。 ドライバー、フェアウェイウッド、そしてアイアンショットと、アドレスに入るときに右脇の下にグローブを挟んで、テークバックからインパクトまでそれが落ちないように右脇を絞りながらスイング。インパクト後は自然と右脇が開くので、グローブが体から離れて地面に落ちる。 「今までとは全く異なるスイングになっています。ボールの位置を左足よりにしているので、右脇が開いてしまうと、ヘッドの軌道がブレやすくなりますし、体の回転と合わなく...
2014/11/04GDOEYE 文化功労者・樋口久子氏と、ラウンドをともにして 日本女子プロゴルフ協会(LPGA)の樋口久子相談役が、今年度の文化功労者に選出され、4日(火)に都内で顕彰式が行われた。文化の向上発達に関して特に顕著な功績を残した人物に与えられる顕彰で、ゴルフ界では男女を通じて史上初。樋口氏はこの日、青色発光ダイオード開発でノーベル物理学賞に選ばれた名古屋大教授の天野浩氏や米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授の中村修二氏らとともに顕彰式に臨んだ。 「大変嬉しく思っています。私たちの分野で頂けるとは夢にも思っていなかったので、光栄に思っています」。自身の名前が冠に付された「樋口久子 森永レディス」の会場で、樋口氏は改めて受章の喜びを口にした。 多くの先達もい...
2012/11/21優勝者のシャフト 【’12年11月第3週】L.ドナルド、佐伯三貴の優勝ドライバー&シャフト 国内男子ツアー第23戦「ダンロップフェニックストーナメント」 優勝者:ルーク・ドナルド 日時:2012年11月15日~18日 開催コース:フェニックスカントリークラブ(宮崎県) 使用ドライバー:テーラーメイド RBZドライバー(ロフト角:9.5度) 使用ドライバーシャフト:PGMC ACCRA Tour-Z M5 65+(44.5インチ、フレックスX) 「ドライバーは今年のシーズンインから変えていません。私は飛距離よりも方向性を重視しているので、今のヘッドとシャフトに満足しています」 国内女子ツアー第34戦「大王製紙エリエールレディスオープン」 優勝者:佐伯三貴 日時:2012年11月...
2003/08/19欧州男子 今季メジャー無冠のタイガー。世界選手権では実力を発揮できるか!? WGC(世界ゴルフ選手権)のNECインビテーショナルが、8月21日(木)から24日(日)までの4日間、オハイオ州のファイヤーストーンカントリークラブで開催される。年間4試合あるWGCの2試合目。昨年の大会は、大会4連覇を狙うタイガー・ウッズを抑え、オーストラリアのクレイグ・パリーが優勝した。 1989年にブリヂストン阿蘇、97年には日本オープンを制すなど、日本ツアーでもお馴染みのパリーは、世界中で数多くの優勝経験を持つ。しかし米ツアーでは優勝することができなかった。苦節12年、ついに米ツアーで優勝を果たしたのだ。 今年の注目は、やはりこの大会を一昨年まで3連覇していたタイガー・ウッズだ。今シー...
2014/10/01優勝者のシャフト 【’14年9月第4週】藤田寛之、酒井美紀の優勝ドライバー&シャフト 国内男子ツアー「アジアパシフィックオープン ダイヤモンドカップ」 優勝者:藤田寛之 日時:2014年9月25日~28日 開催コース:大利根CC西C(茨城県) 使用ドライバー:ヤマハ インプレス RMX ツアーモデル プロトタイプ(ロフト/9.5度) 使用ドライバーシャフト:三菱レイヨン ディアマナ R70(45.25インチ フレックス/X) (最終日) 「今日は100点のプレーで手が届くかどうかと思っていた。でも、こういう展開で最終組は回るのは嫌なので、もしかしたらこの位置からの方が可能性はあるんじゃないかと思っていた。内容的には完璧ではなかったけれど、結果的には100点満点です」 ...
2011/09/24国内女子 宮里藍と有村は通算1オーバーでホールアウト 宮城県の利府ゴルフ倶楽部で開催されている、国内女子ツアーの第20戦「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント」の2日目。今大会5年ぶりの出場となる宮里藍は3バーディ、3ボギーの「72」で回り、通算1オーバーでホールアウト。カットラインは2オーバーか3オーバーの見込みで、苦しみながらも決勝ラウンド進出を確実にしている。 1オーバーの40位タイからスタートした宮里は、スタートホールでボギーが先行。その後も伸び悩む展開を強いられたが、最終18番(パー5)を起死回生のバーディで締めくくり安全圏に食い込んだ。同組でスタートした有村智恵もこの日イーブンで回り、通算1オーバーでホールアウトし...
2011/09/28優勝者のパター 【’11年9月第4週】平塚哲二、フォン・シャンシャンの優勝パター 国内男子ツアー第16戦「アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ パナソニックオープン」 優勝者:平塚哲二 開催コース:琵琶湖カントリー倶楽部 使用パター:オデッセイ ホワイトホット Tour-ix #5 CS 「1番で3パット(ボギー)した時には『これはもう優勝はないな』と思った。でもそこから3番でバーディが獲れて、4番でいいパーが拾えて、波に乗れるかと思った。(後続がホールアウトをする前に最終18番のパーパットでガッツポーズ)もう最初から決めていました。でもホンマに入りそうな気はしていた。ファーストパットも普通に手が動いていたし、次はたぶん入ると。3メートルくらいですね」 国...